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キャサリン妃、2年前の完コピスタイルでスリムさが注目の的に!

2019年5月13日 19:15

公務でアクティブなパンツスタイルに! | 写真:SPLASH/アフロ

キャサリン妃が、ウィリアム王子と北ウェールズを訪問。折れそうな脚の細さに心配の声があがっている。

世間がメーガン妃の出産で沸くなか、連日のように公務をこなしているキャサリン妃は、救急ヘリコプター操縦士だったウィリアム王子とヘリコプター基地を訪問。アクティブな活動を行う日だったことから、ヘアは後ろにまとめたポニーテールで、黒いタートルネックのインナーに、フィロソフィ・ディ・ロレンツォ・セラフィニの赤いダブルジャケット、黒のスキニージーンズと黒ブーツ、という出で立ちで晴れやかに登場した。

もちろん今回も着回しルックだが、鋭いロイヤルファミリーファンはキャサリン妃の完コピファッションを見逃さなかった様子。実は17年のバレンタイン・デーに、1人で訓練用の飛行機に乗るなどアクティブな1日を過ごした際にも、ほぼ同じスタイルだったのだ。ヘアは今回よりも下の肩あたりでサイドにまとめていたことや、ブーツのヒールが今回の方が細くて高いものの、スキニージーンズとロングブーツというスタイルは全く同じ。

このファッションについては「倹約が半端ない」「メーガン妃も見習ってほしい」「キャサリン妃のファッションがワンパターンになってきた気がしてちょっと残念」「公務の内容で、同じファッションをしているのは賢い選択」と意見が分かれる一方で、スキニージーンズのシルエットに腿の隙間がなかった17年に比べて、今回は隙間がバッチリ見て取れることから、「ルイ王子を出産したいまの方が脚が細いって、驚き」「脚が折れそうに細くて心配」といった注目も集まっている。

そのあと学校の子どもたちと一緒に海岸の清掃イベントに参加したキャサリン妃は、トロイロンドンのジャケットに、茶色のペネロペ・シルバーズのブーツと、着回しカジュアルファッションにお着替え。何を着ても似合うのはさすがキャサリン妃といえそうだ。

NY在住/JUNKO

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写真:SPLASH/アフロ