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キャサリン妃の弟、巨大なかごに犬を乗せてロンドンを片手でサイクリング!

2019年3月31日 15:45

キャサリン妃の親族は小さなことでも注目されがち
キャサリン妃の親族は小さなことでも注目されがち写真:SPLASH/アフロ

キャサリン妃の弟、ジェームズ・ミドルトンが、自転車のバンカーズボックスに飼い犬2匹を乗せて、ロンドンの街をサイクリングする姿がパパラッチされ、物議を醸している。

チノパンに袖をまくり上げたシャツとセーター、ベストとショートブーツというラフな装いのジェームズが、バンカーズボックスに愛犬の黒とベージュのゴールデンレトリバーを乗せて、ロンドンの街中を自転車で走っている様子がパパラッチされていたが、愛犬家とあってワンコたちと一緒にいるのはとても楽しそう。

しかし、交通量の多い街中でいくら自転車専用歩道とはいえ、片手をポケットに入れたままの運転や、途中で止まってスマートフォンで会話をしている様子を捉えられており、「大迷惑」「交通量が多い場所で片手運転ってありえない」「こんな場所を運転したり止まってスマホって、本当に犬好きとは思えない」と非難の声があがっている。

先日は姉のピッパが、ベビーカーを押しながら街中でスマホで会話しているところをパパラッチされ非難を浴びたばかりだが、有名人の姉を持ったがゆえの注目度だけではなく、根本には“危険”という観念が欠如しているという非難が多いようだ。

英王室の仲間入りをした姉と、ビリオネアと結婚した姉を持つジェームズは、1月にうつ病と闘っていたことを告白。現在も定職にはついていないようだが、ロンドン在住のフランス人金融アナリストのアリジー・テヴェネットと交際し、現在はワンコたちとともに満ち足りた生活を送っているようだ。

NY在住/JUNKO

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