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60歳のベテランスター女優、スタイル抜群も顔の異変にネット騒然!

2019年1月14日 12:15

ゴールデン・グローブ賞に出席したジェイミー・リー・カーティスが話題に | 写真:SPLASH/アフロ

アーノルド・シュワルツェネッガー主演作『トゥルーライズ』(94)でゴールデン・グローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞しているベテラン女優のジェイミー・リー・カーティス(60)が、現地時間の6日に行われた第76回ゴールデン・グローブ賞の授賞式にプレゼンターとして出席。抜群のスタイルやヘアカラーが絶賛される一方で、顔の異変に驚きの声があがっている。

ジェイミーは、胸元に煌びやかな飾りがあしらわれたラウンドネックの白いシンプルなドレスに、シルバーがアクセントの白いクラッチバッグ、花の形のイヤリングと、ヌードカラーのパンプス以外はすべて白とシルバーカラーで統一。

センターに大胆なスリットの入ったオトナかつシンプルなデザインのドレスを着こなすボディは、60歳とは思えないほどスレンダーで、装いもエレガントだが、今回特に注目が集まったのはヘアカラーだ。

日本でも白髪を染めない「ありのまま」を重んじる人々の存在が話題になっているが、ジェイミーのショートヘアはまさに雪のように真っ白。ありのままと言うよりは見事なプラチナホワイトでトータルコーディネートしているファッショナブルな出で立ちに「素敵すぎる!」「スタイル抜群&ヘアスタイルも若ぶらなくて最高」「私もいっそのこと、プラチナホワイトにしちゃおうかしら」「これ、トレンドになりそう」「素敵な60歳だと思う」と絶賛の声があがっている。

しかしその一方で、ジェイミーの顔の異変には驚きを隠せない人たちが多かったようで「一瞬誰だかわからなかった」「ジェイミーの顔に何が起こったの!?」「美人女優として売っていたわけじゃないのだから、年相応でよかったのに」「なんでこんなに顔をいじっちゃったの!?」「ボディも最高、ヘアカラーも最高なのに、顔だけが不自然で残念すぎる」といった、驚きと残念がる声が寄せられている。

NY在住/JUNKO

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写真:SPLASH/アフロ| HFPA Photographer| 写真:SPLASH/アフロ