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妖精のようだった元天才子役、ノーブラ&垂れ乳で認識不能に!?

2018年8月24日 22:15

子役当時は妖精ばりにキュートだったダコタだが… | 写真:SPLASH/アフロ

『アイ・アム・サム』(01)で、妖精ばりのキュートすぎる子役として大人気だったダコタ・ファニング(24)の、あまりの変わりように驚きの声があがっている。

ダコタはブルーのジム用ブラに紺のレギンス、白いシャツを腰に巻いてジムに通う姿に続いて、白いタンクトップに水玉模様の白いパンツという出で立ちでニューヨークの街を歩いている様子をデイリー・メール紙にパパラッチされているが、昔の妖精のような面影はなくなったと驚きの声があった昨年よりも、一段と太めに。

さらに、ノーブラのタンクトップからはかなり乳首の位置が下に見えることから、垂れ乳ぶりも顕著になってしまっているようだ。

またサングラスをしているとはいえ、キュートな昔の面影が見られないことにネットユーザーたちも衝撃を受けたようで「ファンだったのに変わりすぎ」「おばさん化がすごい!」「誰だかわからなかった」「ショック!妹のエルもいずれこうなるの?」といった衝撃の声が寄せられている。

一方で「昔が可愛すぎただけ」「今だって十分綺麗だと思う」「あのままいってたら、子役女優は生き残れない」「演技派女優への転身は、おばさんっぽいくらいでちょうどいい」といった擁護の声も寄せられている。

NY在住/JUNKO

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