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ラバースーツフェチ!奇妙な性癖を持った女のセクシーショット公開

2010年7月08日 16:00

“ラバーフェチ”という異色の題材を扱ったエロティックな作品が登場 | [c]2010「ラバーズ」製作委員会

奇妙な性癖を持った女性をテーマにした、AMGエンタテインメントの新レーベル『ENOUGH -イナフ-』。第1弾の『ヘクトパスカル 疼く女』(09)に続き、その第2弾『ラバーズ 覆う女』が7月10日(土)より公開される。前作は、嵐が来ると疼く女の姿を描いたが、今回は“ラバーフェティッシュ”の女性が主人公。これがかなりセクシーでドキドキものなのだ。

“ラバーフェティッシュ”とは、ラバー素材の衣服を着ている人を見たり、自ら着ることが好きな人。そんな変わった性癖を持ったヒロイン・村田沙夜子は、その秘密を誰にも打ち明けられずに、淡々と仕事をこなす日々を送っていた。自宅でラバースーツに身を包んでいる時間が一番の幸せ。そんななか、勤め先の工場に新しい主任が配属され、互いに惹かれ合うようになる。

ピタッと体に吸い付いているかのようなラバースーツは、体の凹凸がくっきり出るのでかなりエロティックだ。しかも、黒い光が女性の妖艶さを最大限に引き出しているようで魅力的でもある。このラバースーツを完璧に着こなしているのは、映画『サムライプリンセス 外道姫』(09)で主演を務め、現在「ちょいとマスカット」でも活躍中のセクシーアイドル・希志あいの。彼女のスレンダーボディを余すことなく拝むことができるので、まさに男性陣は必見だ。また沙夜子と恋に落ちる主任との濃厚で官能的な絡みも見ごたえ十分。ラバースーツを着て悶えるヒロインのラブシーンには目がくぎ付けになりそうだ。最近、刺激が足りないと感じている人に打って付けの1本だろう。【トライワークス】

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