Movie Walker Top > Myページ > あらりん > レビューした映画

あらりん
あらりん
フォローする
試写会・イベント・teach-inに通うミーハーです。監督&俳優さんが大好き。多い時は週4回イベントに行ってます。だから近年では邦画鑑賞が多いかもしれません。でも元は洋画を観て育ちました。作品の良いところを書くようにしています。
映画力パラメーター
2MP
見たい映画 登録数
334MP
192MP
レビュー 登録数
254MP
レビュー への評価
3MP
フォロワーの数

レビューした映画

by あらりん
  • 11月16日公開  
    人は皆、狂ってでも守りたいたいものがある
    タグ :
    • 東劇
    • 東京国際映画祭
    • 公開記念舞台挨拶
    • 丸の内ピカデリー
    • 泣ける
    • 悲しい

    東野氏デビュー30周年記念に発表したヒューマンミステリー。
    その映画化ということで期待しながら待っていた作品。

    播磨家に起きた悲しい事故。
    回復する見込みのない愛する我が子。
    …娘の死を受け入れるのか?
    …なんとしても娘を生かすのか?
    究極の選択を迫られた両親の壮絶な苦悩が描かれていました。

    本作はなんと言っても、篠原涼子さんの演技に拍手です。
    我が子の〝生〟への執着。
    命を守るためならどんなことでもやるという狂気をはらむ熱演。
    …母親・薫子から一瞬たりとも目が離せなかった120分間でした。

    会社経営の父親・西島秀俊さんをはじめ、周りを取り巻く人々。
    それぞれの立場や考え、言動が観ている側へ揺さぶりをかけてきます。

    研究員役の坂口健太郎さんや婚約者の川栄李奈さん。
    祖母役の松坂慶子さんと妹役の山口紗弥加さん。
    そして、なんと言っても子役たちの名演技!
    実力派俳優陣のキャスト力と演技力はとても高かった。

    奇跡を信じた両親。
    必死に取り組んだ最先端技術の延命が、
    やがて家族や周りへの歪みとなっていく。
    観ている自分も母親・薫子とともに惑い、悲しみ、苦しみ…
    それでも〝生〟きていて欲しいという願いが胸に刺さるようでした。

    先代社長(泯さん)の言葉通り、人間はエゴな生き物なのかもしれません。
    勝手な欲望で科学技術を発展させ、人が踏み込んでいい領域を超えてしまう。
    それは果たして愛なのか、エゴなのか。
    薫子の立場なら自分も踏み越えてしまったかもしれない。

    〝死〟とは何なのでしょうか?
    脳死判定が出たことか。
    心臓が停止したことか。
    …いくら考えても出ない答えを探すような、
    混沌とした重く難しい課題を最後の最後まで突きつけられます。

    そして両親が出した答え。
    伏線回収からの涙と一緒に〝希望〟という言葉が溢れ出したラストシーン。
    絢香さんが歌う〝あいことば〟が流れるエンドロールも傑作です。

    愛とは何か?
    生きるとは何か?
    心に揺さぶりをかけられる映画でした。

    • ◆このレビューを 1人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 10月19日公開  
    お金と幸せの関係という哲学的テーマ
    タグ :
    • 国際フォーラム
    • 完成披露上映会
    • 独創的

    原作を読んだ時には想像でしかなかったモロッコの街が、
    砂漠が、映像として美しく幻想的に迫って来た。
    鑑賞後…虚ろで何も手につかない。
    私の魂はあの2人と一緒にいまだにモロッコの荘厳な砂漠を彷徨っている。
    それはまるで、砂漠の砂に紛れ込んでいる自分の答えを探し続けている感じ。

    お金があれば幸せになれるのか?
    お金で幸せが買えるのか?
    …お金と幸せの関係という哲学的なテーマが根底に見え隠れする作品。
    主人公・一男と一緒に答えを探していく116分間。

    借金返済に追われて妻子は家を出てしまった一男と起業して億万長者になった九十九。
    そして巨額のお金を手にする人たち。
    お金に囚われた人々が織りなすマネーエンターテイメント。

    佐藤健さんのイケメンオーラを消した地味な演技が印象的だった。
    高橋一生さんの原作よりカッコよすぎる九十九。
    あの場所での落語シーンに感動する。
    …スクリーンで見る佐藤健さんと高橋一生さんの初めてのツーショットが予想をはるかに超えてきて、このキャスティングだけで魅力的だった。

    そして藤原竜也さん、北村一輝さん、沢尻エリカさん、池田エライザさんという濃い助演俳優陣も見どころ。

    川村元気さん、大友啓史監督、るろ剣チームというコラボにワクワクして待った数ヶ月。

    主題歌がBUMP OF CHICKEN〝話がしたいよ〟が流れるエンドロールが本当にステキ。

    私はお金を持ってないから「一男」の視点から映画を観ていた。
    お金がある人は「九十九」の視点から観るのかもしれない。
    見方で何度も楽しめるに違いない。

    お金がないと不安になってしまう自分。
    お金に囚われてイライラしてる自分。
    まだ私の答えは見つからない。
    私もお金の正体に近づきたい。
    大切なものを失わないように…

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 10月5日公開  
    不器用だけれどキラキラした青春時代
    タグ :
    • よみうりホール試写会
    • 切ない
    • 笑える
    • キュンとする
    • 元気になる

    山田裕貴さん主演の映画。
    台湾版は観ていません。

    月並みな言葉ですが面白かった。
    山田裕貴さんは助演が多い方で舞台挨拶でも遭遇率が高いのですが
    …初主演が青春映画。
    高校生役にしては大人すぎかな、
    と心配していたけれど
    ああ、こういう男子いたいた!
    というナチュラルさ。

    パワー溢れてる高校時代。
    おばかさんな事で盛り上がったり悩んだり。
    そして恋したり。
    まさに青春!
    純粋な登場人物7人が今の高校生というより、なんかちょっと前のようにも感じますが。

    前半、裸族山田にゲラゲラ笑わされていたけれど…
    大学時代あたりから雲行きが変わり、ラストはなるほどな~と納得。

    7人の仲間たちもそれぞれキャラが立っていました。

    斎藤飛鳥さん、とても良かった。
    こんな生真面目な町医者の娘いたよな~というハマり役。
    無表情からの笑顔。
    無表情からの涙。
    可愛い~~
    結末も、めちゃ可愛い~~

    台湾版に合わせてセンター試験って夏かい?
    というハテナ?はあったけど💦
    まあ、細かなことは抜きにして…
    全裸の山田裕貴さんを応援したい。
    あ、怒り以来の佐久本宝くんいい演技していました。

    不器用で青春ってすんなりいかない。
    でも、あの頃の出会いが今の人生を築いているんだなぁと胸がキュンとする映画でした。

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 9月15日公開  
    何気ない日常には愛や感動が溢れてる
    タグ :
    • 試写会
    • ニッショウホール
    • 切ない
    • 泣ける
    • 元気になる

    一冊の古本が結びつけた明海くんとあかねさん。
    2人がそれぞれの恋人の死と向き合うストーリー。
    心の奥に隠してある想いや悲しみが伝わってきて痛かった。

    なんでもないフリをして読書に没頭する明海くんの姿。
    あかねさんの笑顔や明るいおしゃべり。
    それが私にはとても悲しく見えた…まるで月夜に見えない雨が降っているみたいに。

    大事な誰かを亡くした経験は誰にでもある。
    残された時間を一緒にどう過ごしたらいいのか…
    もっとこうしてあげれば良かったとか…
    重くのしかかる二度と戻らぬ人への後悔がリアルに自分の経験と重なって胸が苦しい。

    泣きたくても泣けないのは、
    平気なふりをしてしまうのは、
    死を受け入れたくないという強がりなのかもしれない。
    泣いてもいいんだよ、と2人を抱きしめてあげたかった。
    たくさん泣いて心の奥にある苦しみを洗い流さないと再び歩き出せないのだから。

    本作デビューの新人俳優・金井浩人さん…こういう人、駅員さんにいるなぁという自然な存在感。
    何にも染まってないピュアさが明海くんと重なる。
    安藤政信さん演じる裕二の嫉妬や諦めきれない想いが本当に切ない。
    池脇千鶴さんはあかねという難役をさすがの演技力で体現してる。
    久々にスクリーンで観る成嶋瞳子さんが嬉しかった。
    古畑さん、杉野くんの爽やかキャスト。それに大西礼芳さん。
    ステキな俳優陣。

    犬童一利監督の作品は初めてだけど、メッセージ性のある良作だった。

    大事な人がいなくなっても人は生きていくしかない。
    どうせ生きるなら、人生は輝いていた方がいい。
    私も心にきらきら眼鏡をかけよう。

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 9月14日公開  
    〝文句があるなら私にどうぞ〟いいえ、ありません
    タグ :
    • 東宝試写室
    • 月川監督ティーチイン
    • 爽快
    • 興奮する
    • 衝撃的

    映画を観てから〝鮎喰響〟のことが忘れられなかった。
    そして帰り道、原作を手に取って驚いた。
    表紙に描かれた少女は平手友梨奈さんだ!
    完璧に寄せて来てる。
    いや、平手友梨奈さんが響に似てるのだろうか…私は響と同時に平手さんに心を捕らえられたんだ、きっと。
    類まれなカリスマ性という共通点で2人は繋がっているように見える。

    マンガ大賞2017大賞を受賞した原作の実写映画化。
    私は映画を観てから原作を読んだけれど…
    ひと言で表現するなら、原作マンガの響に命が吹き込まれたーー!
    という感じ。
    …声のトーン、口から出ることば、無表情からの笑顔、正直すぎる行動、雰囲気がまさに響。
    響が大スクリーンの中を動き出し、有名小説家や周りの大人たちにストレートパンチを繰り出す。その姿に胸がスカーッとした。
    と同時に自分にも蹴りが一発入ったような衝撃を覚えた。
    良い子のみなさんは真似しないでねーーのシーンも多いけど。

    でも一方で、響は普通の女子高生なんだという一面が愛おしかった。
    編集者の花井ふみとのやり取りが好き。
    ~小説は好き?
    ~大好き。読むのも書くのも好き。心に直接触れてるみたいで…。
    自分の世界と現実の世界の違いに我慢できない響はケンカしたがっているように見えた。
    人の心を変える、世界を変える響の小説…私は読んでみたい。

    文壇が舞台、女子高生作家、新人賞、芥川賞、直木賞…いわゆる純文学を読んで育った自分にはたまらないストーリーだった。
    でも、中高生の活字離れが気になる今日この頃。
    響の活躍で小説を読む人や文章を書く人が増えると嬉しいな。

    編集者の北川景子さん、8年ぶりのアヤカ・ウィルソンさん。
    小説家の柳楽優弥さん、小栗旬さん、北村有起哉さん…みなさんの演技も最高。

    月川監督へ
    〝文句があるなら私にどうぞ〟
    いえいえ文句なしの実写化です!

    • ◆このレビューを 2人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 8月17日公開  
    私はアオヤマくんが大好き。
    タグ :
    • TOHOシネマズ日比谷
    • ティーチイン
    • 不思議
    • 爽快
    • 独創的

    予告を観た時から、
    この映画に一目惚れだった。

    街並み、空、水、木々…ため息が出るくらい美しい背景のなかを新井陽次郎さんデザインのキャラクターが生き生きと動き回っていた。
    繊細な色彩が織りなす不思議な世界に自分も迷い込んだ119分間。

    私はアオヤマくんが大好き。
    映画の主人公と言うと活発な運動神経がいいイケメン少年が多いけれど…
    毎日学んだことをノートに記録して、課題を見つけて研究するアオヤマくんが魅力的。
    考察までできる4年生を尊敬してしまう。
    そんな子に成長したのは、やはりあの両親がいたからだろうな。
    アオヤマくんに対する両親の返しが本当にステキ。

    そんなアオヤマくんは歯医者のお姉さんと仲良し。
    お姉さんもアオヤマくんをかわいがっている。

    海もないただの住宅地になぜペンギンが現れたのか?
    海を見たこともないアオヤマくんの謎解きが始まってワクワクした。
    ウチダくん、ハマモトさんという仲間を集めて。

    北香那さん演じるアオヤマくん。
    蒼井優さん演じるお姉さん。
    西島秀俊さん演じるお父さん。
    …ボイキャスもよかった。

    アオヤマくん10歳。
    お姉さんへの淡い恋心とペンギン騒動を絡ませて展開するSF冒険物語。
    お姉さんとの爽やかなラストシーンは時かけを思い出しちゃった。

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 9月1日公開  
    若さゆえの危うさと儚さ
    タグ :
    • 新宿武蔵野館
    • 初日舞台挨拶
    • 切ない

    函館シネマアイリス20周年記念で制作。
    映画館が作品を作る!ということに感動。

    今の若者といいよりも少し前の若者という感じがするけれど、私にはノスタルジー満載で真夜中にはしゃいだことを思い出した。

    作家・佐藤泰志さんの小説を映画化したということで函館3部作の雰囲気が流れていた。

    柄本佑さんは名前がない一人称の〝僕〟
    染谷将太さんは無職のルームメイト静雄。
    石橋静河さんは本屋バイトの同僚佐知子。
    …3人の若手実力派俳優の共演とあって、静かなストーリー展開でも全く飽きることなく世界観に惹きこまれた。

    そして私も3人と一緒に函館でひと夏の青春を過ごしたような感覚になった。
    ビリヤード、卓球、クラブ…たくさん飲んで踊って笑って…3人の微妙なバランスの中で成り立つ幸福な日々。
    でも、それはいつも終わりの予感がつき纏う。
    その若さや危うさや儚さが青春の美しさなのかもしれない。

    作中、石橋静河さんの歌とダンスが超一流だった。
    そして、鑑賞後に誰かと語り合いたいラストシーンは私の邦画史上に残る気がする。

    ずっと3人と一緒に函館で青春を送りたい、そう思う青春映画だった。

    僕の視点。
    佐知子の視点。
    静雄の視点。
    …3回は観たい。
    あの函館で暮らす3人に会いたい。

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 8月31日公開  
    平成最後の夏☆あの頃の青春をギュッと濃縮
    タグ :
    • よみうりホール
    • 試写会
    • 楽しい
    • 笑える
    • キュンとする
    • 心温まる
    • 泣ける
    • 元気になる

    茶髪、ガン黒、ルーズソックス…あの時代を越えて大人になった人たちには懐かしくてたまらな〜い映画。
    ファッション、ダンス、片思い…女子高あるある満載でタイムリープしたみたいだった。

    まずはファッションへのこだわり。
    何故?大根監督があーんなにも細かなところまで当時のファッションにこだわったのか…
    完成した映画を観て納得️
    この平成最後の年公開するという深〜い意味が読み取れた瞬間に思わず泣けた。
    今年で引退する安室奈美恵さんへのメッセージにも受け取れた。

    懐かしい当時のヒット曲。
    90年代の大ヒットメーカーの小室哲哉さんが担当。しかも最後のお仕事。
    一曲目を聴いたあたりから青春を思い出して泣けそうだった。
    どの曲も歌えるくらい当時のヒット曲。
    帰ってCD探しちゃった。

    専業主婦の奈美が末期がんの親友・芹香に再会。
    死ぬ前にもう一度だけみんなに会いたいという願いを実現するために彼女たちの時間がふたたび動き出す。
    サニーのリーダー的な存在だった芹香が最後までホントにカッコいい。
    あ、ロン毛キムタクヘアの三浦春馬さんが…いた。

    笑って泣けて友達に会いたくなる青春音楽映画。

    昔コギャルだった人もアムラーだった人も。お母さんがルーズソックス履いてた人も。
    …安室奈美恵さん大好きな人も小室哲哉さんが好きな人もきっと胸熱です。

    平成最後の夏。
    あの忘れられない90年代をギュッと2時間にした愛蔵版の誕生でーす!

    • ◆このレビューを 1人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 8月3日公開  
    トム様こだわりの凄アクション☆イーサン・ハント最高!
    タグ :
    • TOHOシネマズ六本木ヒルズ
    • 爽快
    • 興奮する

    話題のアクションにビックリの映画。
    トム・クルーズ最高ーー!

    人気スパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズ第6作。
    ごめんなさい。一作目しか観てない。
    正直、このシリーズに乗り遅れた私。
    今、DVD鑑賞中。
    でも、すごーーく楽しめた!

    3つの〝おっそろしい物〟が盗まれて回収するミッションについていたイーサン・ハントと仲間たち。

    事件の裏にはシンジケートの残党が結成したアポストルが~
    手がかりはジョン・ラークという名の男が~
    ラークが接触するという謎めいた女、ホワイト・ウィドウが~
    イーサンの監視役として敏腕エージェントのウォーカーが~
    そして行き着いた場所には、あの人が~
    ワクワクどきどきスクリーンから目が離せなかったし、ちっとも長さは感じなかった。

    そして話題のスタントシーン。
    走る走る~ビルから飛び降りる~
    トイレでも闘うの~
    パリの街中でのバイクシーンもドキドキ。
    えーーっ⁉️
    そんな高いところでヘリコプターを自ら操縦してのアクロバットですかーー‼️
    トム様こだわりのアクションシーンが多い多い。
    雪山でのクライマックスは最高ーーでした。

    でもアクションだけじゃない。
    根底にはしっかりと愛が流れてた。

    真夏の猛暑を吹き飛ばすワクワクどきどきの148分間。
    あと2回くらい観たいな。

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
  • 8月1日公開  
    胸ボンババぼん!コメディエンヌ美波誕生
    タグ :
    • 初日舞台挨拶
    • TOHOシネマズ日比谷
    • 楽しい
    • 切ない
    • 笑える
    • キュンとする
    • 元気になる
    • ハッピー

    猛暑でぐーったりしている国民の皆さーーーん‼️
    映画「センセイ君主」が公開になりましたよ⤴︎
    さっそく涼しい劇場へと向かいましょー‼️
    女子高生じゃなくても大丈夫。
    ゲラゲラ笑えます

    • ◆このレビューを 0人 が参考になったと投票しています。
    • ◆このレビューは参考になりましたか? [はい
My映画館
Myエリア
最近チェックした映画
映画

おすすめ情報

見て良かったランキング
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

魔法動物学者の魔法使いが主人公の「ファンタスティック・ビースト」シリーズ第2弾

ボヘミアン・ラプソディ
ボヘミアン・ラプソディ

クイーンのボーカル、故フレディ・マーキュリーの知られざる物語を描く伝記映画

くるみ割り人形と秘密の王国
くるみ割り人形と秘密の王国

時代を超えて親しまれる「くるみ割り人形」をディズニーが実写化するファンタジー

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

Movie Walker Top > Myページ > あらりん > レビューした映画

ムービーウォーカー 上へ戻る