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ミノン
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静かで激しい情緒が ひとり。

ある日 映画館のスクリーンに
自分に似た登場人物がいました。
スクリーンのなかでその少女は泣いていました。
誰の手をつかむ事も出来ずに。

よく見ると なんだか私に似ていて。
あれ。
あれれ。
いやだ。 アタシだ・・。

自分でした。

映画のように生きていこうと思いました。
現実が映画のようでもいいじゃありませんか。

なんてかっこつけはどうでもいいか。
あーめんどくせー。
あーめんどくせー。

くらへっ! 愛情パンチ!!
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by ミノン
  • 2005年10月(土)公開  
    男が弾くという事
    タグ :
    • 感覚的
    • 独創的

    男、ピアノ、欲望、夜。

    裏路地で擦り切れた夢。

    男は愛を弾かない。
    男は夜の中
    独り、男の生き方を弾き始める。



    (男の美学なんて 甘ったるい響きは
     この映画にはありはしません。

     ありきたりの
     「男は女と愛を奏でる・・。」系の
     映画は他をあたってください。)











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