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by まあくん
  • 2010年4月(金)公開  
    月並みでした
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    「結末を言わないで」とうたっている映画が、結末を読まれてしまうことほど辛いことはない。
    ディカプリオの演技が良いだけに、あの終わらせ方はないわ。
    スコセッシ監督も焼きが回ったのか? と思ってしまう一作でした。

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  • 2010年3月(土)公開  
    一番得をしたのは誰?
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  • 2010年4月(金)公開  
    最大の謎は…
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  • 2010年4月(金)公開  
    なぜ今ギリシア神話がブームなの?
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    思うにこの映画に出てくる神様たちって、よっぽど人間的です。
    実際のギリシア神話もそうなんだけど、欲をかいてみたり裏切ったり。
    主人公ペルセウスのほうが、まっすぐな生き方でこちらのほうが神々しい。

    映像はまぁこんなものかなという出来だけど、メドゥーサだけはユマ・サーマン(『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』)の勝ちかな。

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  • 2010年4月(土)公開  
    アリスを読んでいないとつらい
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    • ロマン
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    ティム・バートンとジョニー・デップのコラボが生かされていない。
    それというのも『不思議の国のアリス』という原作があるがゆえに、
    それに縛られて二人の良さが出ていないというのが正直な感想。
    これなら他の監督・俳優でやってもよかったのではないか?
    ただ、そうなったらこれ以上に辛い点数になるような気がする。
    それほどまでにアリスの存在は大きいのだろう。
    それにカラスと机の類似点は分からずじまいだし。

    あと,この作品って3Dにする必要あったのかしら?
    はっきり言って『アバター』を見た後では、全ての3Dがしょぼく思える。

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  • 2010年4月(土)公開  
    ワールドカップできんの?
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    • 独創的

    世界でも有数の危険な都市ヨハネスブルク。
    そこで行われるエイリアン排除の動きを通して、
    人間の愚かさを風刺した作品です。

    この映画の着想というか発想がいいです。
    単なる差別の話ではないですよ。
    これは見たほうがいい映画です。

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  • 2010年3月(土)公開  
    ボラットのほうが笑えた
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    • 楽しい
    • 笑える

    突撃取材という方法は前作『ボラット』と同じ。
    それゆえ二番煎じの印象は拭えず、笑える個所も少ない。

    なにより、ボラットの時にあった痛烈なアメリカ批判がなくなっているのが痛い。
    舞台がアメリカだけでなくなっていることも原因としてあるが、
    一つに絞っていた前作のほうがわかりやすさはあったかと思う。

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  • 2010年2月(土)公開  
    芸術家とは
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    • ロマン

    決して世間と離れた存在ではない。
    作品が世間に受け入れられなければ、
    それは単なる芸術家の自己満足に過ぎない。

    元々素材からして限られるであろう。
    石の文化は石の点在する地域に、木の文化も森がなければ存在しない。
    そのように限られた素材をもとに、芸術家が作品を生み出すのである。

    さらにパトロンという存在があるとはいえ、世の中に作品が受け入れられなければ、
    決して芸術家は日の目を見ることはない。
    それゆえ、芸術は世間から孤立してはいないのである。

    カラヴァッジョの作品もデル・モンテ枢機卿の庇護があったとはいえ、
    民衆が認めたからこそバロック美術の先駆者たり得たのであろう。

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  • 2010年3月(土)公開  
    そこに山があるから
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    • ロマン

    これはジョージ・マロリーの言葉として有名だが、
    実際に彼がこの言葉を言ったという事実は確認されていない。
    だが、これは登山家の真理とも言えるのではないだろうか。
    そうでなければトニーとアンディの二人が、
    無謀ともいえるアイガー北壁の登攀に挑戦しようとはしなかっただろう。
    ナチスや金メダルは関係ない。
    「そこに山があるから」彼らは挑んだのである。

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  • 2010年3月(土)公開  
    人とのつながり
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    • 切ない
    • 笑える

    バックパックに詰め込む価値のあるものは、
    表題にあるように人間関係しかないだろう。
    夫婦の、親子の、兄弟・姉妹の、友人の人間関係…
    マイルを貯めるだけでは得られないものばかりである。
    それがわかっただけでも、ライアン・ビンガム(ジョージ・クルーニー)には進歩であろう。

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