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のら(ぶんちょう)
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映画を見ることが大好きです!
食べることも好き!とりあえず映画の
感想を投稿してみようと思います(^_^)

名古屋在住ですが、親が転勤が多かったので、埼玉・大阪・札幌・兵庫・神奈川と
結構転々としてきました。

「映画が好きです!」HPトップは
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/1964/

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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2009年7月~以下のサイトで映画の感想を
投稿しようと思ってますm(__)m
(劇場での鑑賞本数も減ってきましたが・・)

http://my.movies.yahoo.co.jp/profile-NLqW2sqebDcH_624yg--

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
映画力パラメーター
0MP
見たい映画 登録数
344MP
178MP
レビュー 登録数
400MP
レビュー への評価
31MP
フォロワーの数

レビューした映画

by のら(ぶんちょう)
  • 1982年6月(土)公開  
    すごい家に養女にもらわれたのね・・
    タグ :
    • 切ない
    • 怖い
    • 独創的
    • 悲しい
    • セクシー
    • 衝撃的

    以前ゴールデンで放送されていたことがありましたが、
    その時はちらっとしか見られなかったので再度見てみました。

    夏目雅子は美しく楚々とした女性でありながらも有名な
    「なめたらいかんぜよ」の啖呵切るところはカッコよかったですね~~。

    そして下の方も書かれていますが、
    タイトルの「花子」は夏目さんじゃないんですよ。
    これはびっくりでした。

    夏目雅子演じる松恵の養父はヤクザの鬼政(仲代達矢)
    養母は岩下志麻ですが、二人とも怖い!

    まるでナイフのようにギラギラとがって、「人生は戦いだ」と
    土佐の闘犬を見せて、幼い松恵に教え込む鬼政。
    無茶苦茶なところもあるけれど、
    自分の身内は命がけで守るという男を仲代が熱演。

    妻の歌はどんと構えていながらも、ほかに女性を囲う夫に寂しさをにじませる
    シーンもあって、こちらも好演でした。

    しかしこんな怖い親の養子になるって大変だな~。よくぐれなかったな~松恵。。

    ちょっとした役で、益岡徹や役所広司もでてるし、少女時代の松恵は
    仙道敦子がやってますが、彼女の演技も必見です!

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