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のら(ぶんちょう)
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映画を見ることが大好きです!
食べることも好き!とりあえず映画の
感想を投稿してみようと思います(^_^)

名古屋在住ですが、親が転勤が多かったので、埼玉・大阪・札幌・兵庫・神奈川と
結構転々としてきました。

「映画が好きです!」HPトップは
http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/1964/

mixiは http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3061874

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2009年7月~以下のサイトで映画の感想を
投稿しようと思ってますm(__)m
(劇場での鑑賞本数も減ってきましたが・・)

http://my.movies.yahoo.co.jp/profile-NLqW2sqebDcH_624yg--

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
映画力パラメーター
0MP
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344MP
178MP
レビュー 登録数
400MP
レビュー への評価
31MP
フォロワーの数

レビューした映画

by のら(ぶんちょう)
  • 1982年1月(土)公開  
    大学時代を描く
    タグ :
    • 切ない
    • 心温まる
    • 泣ける

    早稲田大学に入学した信介と周囲の人たちとの
    かかわりを描くのがこの「自立篇」ですが、続けてみたせいか
    前作で韓国人・金の役だった渡瀬恒彦が本作ではまったく違う役
    (ボクシングのトレーナー)だったのが最初ちょっと違和感ありました。

    親が早く亡くなったために苦労をしどおす
    織江(杉田かおる)が上京しても九州弁もそのままで
    素朴な少女を好演しています。

    しかし途中から主役は誰?というか・・
    カオル(桃井かおり)と石井(渡瀬)がお互い孤独な者同士求め合って、
    のエピソードがインパクトありすぎた気がして。
    信介よりもその二人が目立ったような気がしないでもないです。

    学生運動や歌声喫茶、ロシア文学のお芝居など、
    信介の学生時代の世相・風俗が表れていたのは良かったです。

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