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by taicho
  • 2017年2月(金)公開  
    痛快なおとぎ話
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    ・ループが閉じられるとどうなるのか
    ・怪物と博士の違いは
    ・お化け屋敷のループはいつか
    ・お化け屋敷のループを抜けると
    ・ブラックループとは
    ・イギリスの家では死んだ子はおいてきぼりになってしまったのか(ミス・ペリグリンの子供とかではない?)
    ・最後はループ内?ループ外?

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  • 1995年10月(土)公開  
    騙されていてもいいと思える映画
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  • 2016年12月(土)公開  
    ライブシーンの迫力と兄弟の葛藤
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    2人の生い立ちと本音インタビュー、それとツアー中の合間の素の映像など、兄弟を知るには十分な情報量の多さ。Oasisにそれほど詳しくなくても(少し興味があるくらいであれば)、そこからさらに興味が沸くに違いない。それほどの強烈な個性を持った兄弟の話。元メンバーへの取材も丁寧で、主観、客観どちらの目線から観ても入り込める。

    リアム「敵のハイスクールの奴らにハンマーで殴られて血だらけになったけど、おかげで数学を2時間サボれた」
    ノエル(他のメンバーがホテルの部屋のものをすべて窓から投げていたのを受けて)「普通じゃない。考えられない。疲れるだけだし、汗がでる」

    それぞれの性格がよく出ていると思った1コマ。でも通して見ると、リアムは家族思いで優しい人だった。ノエルに感じる劣等感も、痛々しい。それはどうしようもないことなんだけど。ノエルはただ皮肉屋で冷静なだけじゃなくて、抱える闇が深くて、でも純粋で、繊細な人だという印象を受けた。

    1つのバンドに主役が2人並び立つということはあって、Oasisの中では、ノエルあってのリアム、リアムあってのノエルだというのを感じられるドキュメンタリーだった。

    それと、数分に1度は入るライブ映像も魅力。これを大音量で聴けるだけでも映画館で観る価値があった。

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