TOP > 映画作品を探す > スピード・スクワッド ひき逃げ専門捜査班

スピード・スクワッド ひき逃げ専門捜査班の画像

スピード狂の実業家を追う、ひき逃げ専門捜査班の活躍を映し出す犯罪アクション。本庁の内部調査課からひき逃げ専門捜査班へ左遷されたシヨン。個性的な面々と未解決事件を調査するなか、暴走を繰り返す元F1レーサーのジェチョルが容疑者として浮かび上がる。出演は「エターナル」のコン・ヒョジン、「毒戦 BELIEVER」のリュ・ジュンヨル、「あの日、兄貴が灯した光」のチョ・ジョンソク。監督は「コインロッカーの女」のハン・ジュニ

0/5
この作品はまだレビュー・投票されていません。
ぜひ最初のレビューを投稿してください。
投票する

星の内訳はレビューと
投票の合計数です

レビューを見る

星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ
見たい映画に
登録した人
1

映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。

本庁内部調査課のウン・シヨン(コン・ヒョジン)は、元F1レーサーで巨大企業JCモータース会長のチョン・ジェチョル(チョ・ジョンソク)と警察庁長官との収賄事件を捜査していた。だが、長官の圧力によりシヨンは捜査半ばで交通課のひき逃げ専門捜査班に異動させられてしまう。メンバーは、シヨンと妊婦のウ・ソニョン係長(チョン・ヘジン)、そして頼り無い巡査のソ・ミンジェ(リュ・ジュンヨル)の3人で、捜査マニュアルもなければ、報告書もない吹き溜まりのような部署だった。当初は困惑するシヨンだったが、ひき逃げ犯を捕まえる実力と執念だけは認めざるを得ず、次第にチームのメンバーに心を開いていく。そんなある日、シヨンは3ヶ月前に起きた未解決ひき逃げ事件の容疑者がジェチョルだと知る。シヨンは許可も取らずに捜査を進めるが、一方でミンジェも単独で事件を追っていた……。

作品データ

原題 Hit-and-Run Squad
製作年 2019年
製作国 韓国
配給 アルバトロス・フィルム
上映時間 133
twitterでつぶやく
facebookでシェアする

スタッフ

監督 ハン・ジュニ
撮影 キム・テギョン
スタント・コーディネーター ホ・ミョンヘン
美術 チャン・グニョン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/10更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画作品を探す > スピード・スクワッド ひき逃げ専門捜査班