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「幸せなひとりぼっち」の原作者F・バックマンの小説『ブリット=マリーはここにいた』を映画化。結婚して40年、家事を完璧にこなすだけの毎日で笑顔を忘れていた63歳の専業主婦ブリット=マリー。ある日、夫に愛人がいることが分かると、家を飛び出す。監督は、「食べて、祈って、恋をして」などに出演する女優ツヴァ・ノヴォトニー。出演は、「スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」のペルニラ・アウグスト

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スウェーデンに住む63歳の専業主婦ブリット=マリー(ペルニラ・アウグスト)は結婚して40年、家事を完璧にこなすだけの毎日で、いつしか笑顔を忘れていた。ある日、夫に愛人がいることが分かると、一大決心をしてスーツケースひとつで家を飛び出す。やっと見つけた仕事は、小さな町の荒れ果てたユースセンターの管理人で、いつのまにか子供たちの弱小サッカーチームのコーチまで任されることに。慣れない仕事に苦戦するブリット=マリーだったが、個性豊かな住民たちに助けられ、少しずつ笑顔を取り戻していく。そんなある日、夫が迎えに来て……。

作品データ

原題 Britt-Marie var har
製作年 2019年
製作国 スウェーデン
配給 松竹
上映時間 97
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2020/7/11更新
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