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投稿レビュー(4件)くるみ割り人形と秘密の王国は星4つ

「くるみ割り人形と秘密の王国」に投稿されたレビューを
ユーザーが投稿した5段階評価を基準に、「良い」(星3つ以上)と「残念」(星2つ以下)に分けて表示しています。

大切なものは中にある (投稿日:12月9日)

亡き母から贈られた卵型の入れ物の鍵を探して、クララは4つの王国からなる不思議な世界に迷い込み、くるみ割り人形と冒険の旅に出る。
冒険と戦いが好きなお姫様、善と悪がわからないキャラクターとなんとな~く見たようなお決まりパターンが気になる。クララとくるみ割り人形、クララと父などそれぞれの心の交流はよく描けていてそれなりに感動するけど、何か物足りない。»ガイドライン違反報告

投稿:ローズ

評価:3
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子供向け (投稿日:12月5日)

非常に中身のない物語だがディズニー好きの自分にはたまらない世界観、そしてマッケンジーフォイが可愛すぎるので満足です。
お子さんが見るにはちょうどいい内容だと思う。
原作知りませんがくるみ割り人形の要素無さすぎてびっくり!»ガイドライン違反報告

投稿:rugby19970918

評価:3
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クリスマスっぽくない (投稿日:12月4日)

元の絵本のイメージのまま、クリスマスファンタジーを想像して観に行ったら違った。

現実世界の衣装、装飾は豪華絢爛なものの。
異世界は、名前こそ「お菓子の国」「花の国」「雪の国」だけど、不気味なフリークスだらけの妖しい世界。
‎せめて、ティム・バートンほどはっちゃければ笑えるけど、細かいデザインも含めてすべて「悪趣味」な方向になっていて、ダークファンタジー風味。
原作のもつ、クリスマスのHappyさが薄れて、これが本当のハッピーエンドとは思えない微妙な終わり方。

原作では敵であるはずのネズミ(単体)がかわいく、頼りになる味方なのが収穫ではあったが。(ある形態は気持ち悪い)

敵味方問わず、行動理由が意味不明か、あっても非常に薄っぺらい。
それがそのまま、物語の薄っぺらさに繋がっている。
主役のかわいらしさや、役者陣の演技努力が光るだけに、脚本演出の軽さがもったいなかった。

最近のディズニー映画って、敵と思えば味方、味方と思えば敵という、逆転パターンが多すぎて、ちょっと食傷気味。»ガイドライン違反報告

投稿:コージィ

評価:3
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1人が他の人に読んでほしいレビューだと思いました。

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兵隊のくるみ割り人形欲しくなった (投稿日:12月3日)

▼ネタばれ(クリックして読む)

Keira Knightleyが、sweetieでcrazyで良いなぁ。
Mackenzie Foyも可愛く成長していて良い♪
バレエシーンは流石だしね。
頼もしい兵隊のくるみ割り人形欲しくなった。

後は、エンディングの歌が素敵だったな。»ガイドライン違反報告

投稿:

評価:3
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