映画-Movie Walker > 作品を探す > 亜人 > レビュー

投稿レビュー(12件)亜人は星4つ

「亜人」に投稿されたレビューを
ユーザーが投稿した5段階評価を基準に、「良い」(星3つ以上)と「残念」(星2つ以下)に分けて表示しています。

まさかの (投稿日:10/15)

▼ネタばれ(クリックして読む)

原作とは違ったストーリー設定に驚いたけど
IBMの実写版は良かった!
海斗役は誰かなーと思ったらまさかの出てこない…

»ガイドライン違反報告

投稿:そら

評価:3
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

アクションシーンは凄いけど。。 (投稿日:10/12)

佐藤健、綾野剛のアクションはさすがという感じでしたが、戦うシーンがほとんどで、ストーリーに深みがなく、そういう期待はせずに観るぶんにはいいかも知れません。
とにかくあとに何も残らなかった。。»ガイドライン違反報告

投稿:真雪

評価:3
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

残る謎、さては続編か! (投稿日:10/11)

▼ネタばれ(クリックして読む)

亜人と呼ばれる新人類がバッタバッタと人間をたおしてゆくストーリーで、最初は観ていて嫌な気持ちになりました。観ている内に単純にエンターテイメントとして楽しめば良いのかと思ってそのようにしました。でもそれって劇中の人間たちと同じであることに気付かされます。
映画では、死ぬ事のない亜人を人類の次なる進化への足掛かりだと考えて、官庁のお役人を中心に亜人が死なないことを良いことに、何度も死なせては再生に至る状態をモニターして、要はモルモットのように扱います。
人類史上3例目の亜人として発見された主人公は先輩の亜人達に救出されますが、彼らのやり方が気に入らなくて人間と手を組んで亜人と対決するという話でした。
劇中で助けに来た側の亜人が、亜人をモルモット扱いした研究者に向かって『最初は、ちょっと可哀想かとも思ったけど、すぐ慣れちゃったでしょ』と、問いかけてきて自分になぞらえてドキッとさせられます。
マンガが原作だそうですが、何も無いところからこんな型破りなストーリーを発想する想像力には敬服します。
主人公で3人目の亜人のはずなのに厚労省のSPに亜人がいたり、亜人はゴーストなる分身を操れたり、未解決の謎が多く残っているので、続編が期待できるのでしょうか。
»ガイドライン違反報告

投稿:イナムー216

評価:3
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

見る人を選ぶかな? (投稿日:10/6)

ちょっと人を選ぶような作品です。まあ、佐藤健と綾野剛の戦いとなれば、結局こうなるよなあ、という感じです。
むしろ視点を変えて女優に注目❗
川栄李奈が良いです。スーツ姿でさっそうと戦う姿は、今までの女優になかったもの。普通だったら簡単にやられちゃいそうな所を、魅せてくれます。
浜辺美波は「膵臓」で出て来た人で期待していましたが、ちょっとまだまだかな?でもまだ17歳。これからです❗»ガイドライン違反報告

投稿:ミチさん

評価:4
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

刺激強くてエグいです (投稿日:10/6)

いきなり人体実験から始まります。
刺激強すぎ。エグいです。
これじゃあ綾野剛さんみたいに、おかしくなりますよ。
主人公の佐藤健さんの生い立ちとか、兄妹や友人の関係とかは削ぎ落とされていて、かえって分かりやすかったです。
戦闘シーンはカメラワークもアングルも最高でした。
クライマックスでは、ああなるほど、最終的にはこうやって攻撃するのか、と感心するくらいに納得。
なかなか面白いアクション映画でした。
そして、エンドロールの最後のひとコマは意味深です。
»ガイドライン違反報告

投稿:おさおさ

評価:4
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

佐藤健が「佐藤」とバトル! (投稿日:10/2)

本広監督の映画は「踊る~」の頃から好きだったので、この映画も楽しみにしてきたのですが、原作漫画は未読です。だから設定もよく分からないけれど、死んでもリセットされて再生できてしまうという亜人設定は、どんな怪我をしても生きてさえいれば再生可能なガンツの設定を上回ります。それに、黒い粒子の幽霊みたいなのは、まるでジョジョに登場するスタンド能力に似ているので、某有名漫画のいいとこ取りみたいでズルいな~とも思いました。しかし、エンタメ・アクション・ムービーとしては楽しめたのと、綾野剛が演じる「佐藤」の方が、佐藤健が演じる主人公以上の存在感を放っていて面白かった。»ガイドライン違反報告

投稿:スナフキン

評価:4
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

イイオトコ満載 (投稿日:9/30)

佐藤健はオトコマエだった。
綾野剛をひたすら上手いと思った。
トサキさんを誰が演じてるんだろう? 見たことある気がする…で、玉山鉄二だと途中でやっと気づいて驚いた。「良い人」でない役を初めて見た。カッコイイ。

血がたっぷりドバーッが苦手なんだけれど、イイオトコ満載で、魅力のある作品だと思う。»ガイドライン違反報告

投稿:パライバ

評価:4
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

大ヒット間違いなし (投稿日:9/30)

初日の舞台挨拶見てきました。佐藤健、綾野剛のアクションがすごい。筋書きも練られていてなかなか、なかなか。

舞台挨拶も主要な出演者が勢ぞろいし、かなり贅沢でした。それにしても、佐藤健の顔を2メートルと離れていないところから観たが、映画の画面で見るより、本物はもっと男前なんで、驚きました。周りは95%くらいは20代前半の女性でしたが。これだけ立派な配役で、見せ場がふんだんにあるんだから、大ヒットは間違いないでしょう。

»ガイドライン違反報告

投稿:movado

評価:5
星評価

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

アクション満載☆こんなバトルは観たことない! (投稿日:9/30)

亜人の実写映画化ー?
…と、少ーし不安が頭をよぎった。

でも、上映が始まるとそんな心配はぶっ飛んだ!
説明過多な邦画とはちがい、亜人に覚醒した永井圭の人体実験シーンから始まる。
いきなり、痛ーーーい。

亜人…死ぬと即座に蘇る能力を持つ新人類。
蘇り(リセット)の能力は死なない限り発揮されない。
体の一部を負傷したら人間と同じように痛みを感じる。
自分が亜人なのか、相手が亜人なのかは1度死なないと確かめることができない…という設定。

映画の8割くらいはアクション。
こんなアクション見たことない!
という新感覚。
何故なら、亜人が撃たれるたびに自分をリセットしながら闘うから。
亜人vs人間。
いや、亜人同士の容赦ないアップテンポな闘いに息つく暇はない。
ホッとできるのは吉行さんの場面だけ。

日本で3人目の亜人・永井圭=佐藤健さん。
健くんは剣心ばりの凄アクションを披露。カッコいい!
それもそのはず、るろ剣のアクションスタッフなのね。
驚くべき身体能力と凄アクションに惹きつけらた109分間。

ラスボス佐藤=綾野剛さん。
それはCGかー?
と疑うくらいの筋肉隆々の肉体を披露。
台詞の1つ1つが面白ーい。
ハーフ役だから?銀髪もいい。

魅力あふれる俳優陣…
難病の妹=浜辺美波さん。
亜人管理委員会の戸崎=玉山さん。
その秘書下村=川栄さんが身長差約40cmの田中=城田さんとのバトルも見どころ。
車椅子の奥山=千葉くんとエキセントリックな高橋=山田くんもいい。

そして亜人の分身IBMの愛嬌。
クロちゃんも可愛いけど、なんと言っても自我をもって喋る圭のIBM…我らが宮野真守さん。
ジョジョのスタンドに似てる。

亜人の粒子の立ち上り方と言い、IBMと言い、さすがプロダクションIG…劇場版攻殻機動隊を作ったアニメ制作会社ならではのCGがアクションを激しく彩る。

そして続編あるかな?のラストシーンは攻殻の素子を思い出した。
主題歌THE ORAL CIGARETTESの「BLACK MEMORY」がまたまたカッコいい〜!

本広監督ありがとう。
長すぎず、テンポよいアクション映画。
次はMX4Dで観ようっと。
そしたら満点になりそう。
ああ〜面白かった。»ガイドライン違反報告

投稿:あらりん

評価:4
星評価

1人が他の人に読んでほしいレビューだと思いました。

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

死なないのも大変 (投稿日:9/26)

亜人は死なない。
死んでも再生すればまた生きかえる。
痛みがないわけじゃないから、死なないといっても大変。
なんだか切ない。
アクションはすごかったけど、なんだかよくわかんない映画だった。
»ガイドライン違反報告

投稿:barney

評価:3
星評価

1人が他の人に読んでほしいレビューだと思いました。

あなたはこのレビューをお勧めしますか?

はい

上へ戻る

最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker

携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 作品を探す > 亜人 > レビュー

ムービーウォーカー 上へ戻る