映画-Movie Walker > 作品を探す > planetarian〜星の人〜

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劇場版アニメにもなった「AIR」などで知られるKeyの人気ゲームが原作のアニメ。封印都市と呼ばれる危険な街にあるプラネタリウムで働く壊れかけのロボットと、街に迷い込んだ男との運命的な出会いと、その後のエピソードがつづられる。「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズのdavid productionがアニメ制作を手がける。

4/5
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星5つ 66% (2)
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世界大戦後の降りやまない雨の世界。細菌兵器の影響で、人々に見捨てられた最も危険な街“封印都市”。そのデパート屋上のプラネタリウムに、ロボットの少女がいた。“ほしのゆめみ”(声:すずきけいこ)という名の彼女は、プラネタリウムの解説員だが、1年間にわずか7日間しか稼働することができない壊れかけのロボットだった。そこで、いつか誰かが訪れることを信じて、誰もいないこの世界で独り待ち続けてきたのだ。そして目覚めた30年目のその日、彼女の前に1人の男が現れる。“おめでとうございます!あなたはちょうど、250万人目のお客様です!”突如現れたロボットに警戒する男“屑屋”(声:小野大輔)。貴重物資を回収することを生業とする彼は、封印都市に潜入中、都市を徘徊する戦闘機械メンシェン・イェーガーの襲撃に遭い、ここに迷い込んだのだった。“プラネタリウムはいかがでしょう。 どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき……。満天の星々がみなさまをお待ちしています”大戦の影響で星すら見えなくなり、滅びゆく世界。彼はそこで何を目にするのか。1年のうち7日間しか稼働できないロボットの少女が目覚めたその日に訪れた偶然。そこで起こった奇跡とは……。

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作品データ

製作年 2016年
製作国 日本
配給 アスミック・エース
上映時間 117
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スタッフ

監督 津田尚克
シリーズディレクター 中山勝一町谷俊輔
原作 Key
原作協力 ビジュアルアーツ
脚本 ヤスカワショウゴ津田尚克
キャラクター・デザイン 竹知仁美
音楽 折戸伸治どんまる竹下智博
主題歌 Lia
編集 廣瀬清志
音響効果 小山恭正
メカニックデザイン 海老川兼武
キャラクター原案 駒都えーじ
色彩設計 佐藤裕子
美術設定 泉寛
プロップデザイン 内田シンヤ
音響監督 山口貴之津田尚克
美術監督 竹田悠介杉山祐子
撮影監督 渡辺有正
3Dディレクター 長澤洋二

レビュー

いろいろ残念な部分はありますが、すごくいい話なので星4つです。

投稿者:くまっち

(投稿日:2016/09/20)

まず、ゲームもしてないし、小説も読んでない。でも先行配信され…

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支持者:0人

救いはある?

投稿者:パライバ

(投稿日:2016/09/09)

予告編が延々と続く間に爆睡してしまい気が付くと本編が始まって…

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支持者:0人

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