TOP > 上映中の映画作品を探す > 煙が目にしみる 重松清原作「愛妻日記」より

子作りのため妻に禁煙を命じられている夫は、煙草の煙に惹かれ、女子高生と援助交際をしてしまい…。重松清の小説「愛妻日記」を、『心中エレジー』の亀井亨監督が映画化した官能ドラマシリーズ第6弾。脚本監修は荒井晴彦。出演は不二子木下ほうか田村泰二郎ほか。R-18作品。

0/5
この作品はまだレビュー・投票されていません。
ぜひ最初のレビューを投稿してください。
投票する

星の内訳はレビューと
投票の合計数です

レビューを見る

星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ
見たい映画に
登録した人
0

映画のストーリー結末の記載を含むものもあります。

千穂は子作りのため夫・高橋に禁煙を命じていた。リストラされたことを妻に言えない高橋は、煙草の煙に惹かれ、ショートピースを吸っていた女子高生と援交してしまう。その晩、千穂はショートピースの臭いに気づき激しい嫌悪感を示す。昔、老人に同じ煙草を性器に差し込まれたせいだと言うのだ。しかしその思い出は千穂のものではなく、本当は双子の姉・可穂のものであるのだが…?

作品データ

製作年 2006年
製作国 日本
上映時間 70
twitterでつぶやく
facebookでシェアする

スタッフ

監督 亀井亨
原作 重松清
脚本 吉田直人
脚本監修 荒井晴彦
音楽 青木賢一
撮影 中尾正人
照明 中村拓
録音 岩丸恒
美術 西村徹
編集 亀井亨
助監督 池本晋
キャスティング 石垣光代
製作 中島智彦森重晃佐藤憲夫成田尚哉
プロデューサー 西村大志吉田繁吉原勲東快彦
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/29更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 上映中の映画作品を探す > 煙が目にしみる 重松清原作「愛妻日記」より