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「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」主演のティル・シュヴァイガーが監督・製作・脚本・主演を務めたサスペンス・アクション。出演は、ティルの娘で、「耳のないウサギ」のルナ・シュヴァイガ-、「es エス」のモーリッツ・ブライブトロイ。“カリテ・ファンタスティック! シネマコレクション2014”にて上映。

2/5
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ドイツ・ベルリンの高級ホテル。その一室に、ドイツの政治や経済に多大な影響力を持つ大物実業家トーマス・バッカー(ハイナー・ラウターバッハ)が宿泊していた。トニーと二ナ(ルナ・シュヴァイガ-)は、ルームサービスとしてバッカーの部屋に夕食を届けに行き、デスクの上に置かれたパソコンの画面を目にする。それは武器密売に関する情報で、部屋に戻ってきたバッカーは、その極秘情報を知ってしまったトニーを撃ち殺す。バッカー側の弁護団は、正当防衛だと訴える。しかしバッカーは、常に武器密売やマネーロンダリングなど、黒い噂の絶えない実業家だった。現場で一部始終を目撃したニナは、証人として法廷で証言することを決意する。検事側はバッカーを起訴する絶好の機会とばかりに、ニナを重要証人として裁判所で証言させる準備をする。ニナに証言されるとその地位が危ぶまれるバッカー側の襲撃に備えて、ニナのガーディアン=“保護”をアフガニスタンから帰国した元軍人のマックス(ティル・シュヴァイガー)に依頼する。ニナの証言を阻止しようと、闇の組織の銃弾が次々と2人に襲いかかる。バッカーの根回しにより、誰も協力してくれない孤立無援の状況に追い込まれる2人は、次々と襲ってくる銃弾の嵐の中を逃げ切れるのか? そして、真実の証言ができるのか?

作品データ

原題 Schutzengel
製作年 2012年
製作国 ドイツ
配給 インターフィルム
上映時間 132
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レビュー

お話は面白いけど

投稿者:みるみる

(投稿日:2019/7/6)

なんかよく分からないストーリーでした。 きっかけが悪ふざけ…

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2020/8/5更新
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