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ガンを克服した脚本家の実話をベースにした心温まる物語。27歳という若さである日突然、ガンを宣告された青年が、5年後の生存率50%という過酷な現実と向き合いながら、懸命に生きようとする姿をユーモアを交えて描き出す。主人公に扮するのは『インセプション』などの若手演技派、ジョセフ・ゴードン=レヴィット。

3/5
総評価数 140
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星5つ 100% (31)
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ラジオ局の制作マン、アダムはある日、自分がガンを患っていることを知る。腹をくくって抗ガン剤治療を受けるも、親友のカイル以外は気を遣って、いつも通りに接してくれないのが寂しい。さらに看病に疲れた恋人とも別れることに。だが、アダムはいつしか心を通わすようになったセラピストのキャサリンらに支えられ、手術に挑む。

作品データ

原題 50/50
製作年 2011年
製作国 アメリカ
配給 アスミック・エース
上映時間 100
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レビュー

病気と向き合うこと。寄り添う事。

投稿者:じゅりえっと ♪

(投稿日:2014/10/13)

アダム…真面目な青年。 27歳にして癌宣告。しかも生存率は…

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支持者:0人

どの様に佇むか

投稿者:Curve

(投稿日:2013/5/15)

私自身、父が癌の宣告を受け50/50どころか8/92だったこ…

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支持者:0人

傍にいてあげること。。。

投稿者:tom

(投稿日:2012/12/24)

重いテーマですが、あえて軽いタッチに仕上げてます。 でも、…

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支持者:0人

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2020/7/4更新
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