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投稿レビュー(137件)インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国は星4つ

いやいやいや…無理あるでしょう (投稿日:2008年10月30日)

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インディージョーンズの良いところは、
夢!ロマン!!
だと思ってました。
ワクワク…ドキドキ…。

途中までは確かにそうでした。
過去との繋がりは、久しぶりのインディージョーンズだからこそ、だし。

でも宇宙人て…。
いくらなんでもないでしょう。
夢もロマンもない。
いやいやいやぁってツッコミたくなる映画でした。 »ガイドライン違反報告

投稿:ふわふわ

評価:2
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遊んでるなー (投稿日:2008年10月2日)

1・2作大好き!、3作目つまらん(というか笑いとか狙いがみえみえで嫌)、
だったのですが、4作目はその中間。
製作者側で楽しんで作ってるんだろなー。
今回は嫌味には感じず、純粋に楽しめました。
年とって、少しは私も丸くなったか。
相棒も悪役も虫も今までのセオリーどおりだけど、飽きずに魅力的、
キャラぴったりの配役はさすがです。

シャイアラブーフ、これにもでたのか。
嫌いではないんだけど大作目白押しすぎ。
事務所が大きいのかな。
ケートキャプショーもでるって前ニュースで見た気がするんだけど・・・でてほしかった。 »ガイドライン違反報告

投稿:かのん

評価:3
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インディシリーズの分岐点・・しかし、やっちまったなぁ~ (投稿日:2008年9月22日)

これはダメ・・なんでアレをあんな風にアレしちゃったのよ~
そんなの全然インディじゃないよー(泣)完全に遊んでるよー

スピルバーグとルーカス、過去を振り返って、そして未来を見据えて手を打った

・・・そんな感じです。まぁこれで次の世代に繋ぎやすくはなったけど、それだったら今回で終わりで良かったから完全燃焼して欲しかった。物心ついたときからインディを見てる僕としては、正直ガッカリでした。 »ガイドライン違反報告

投稿:*****

評価:1
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これでいいのだ! (投稿日:2008年9月22日)

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1957年.相棒マックに裏切られ、

スパルコ率いるソ連工作員の魔手から危うく逃れたインディ。

大学も強制休職となり街を出ようとしていた彼に、

マットという若者が声をかけてきた。

いわく「伝説の古代秘法"クリスタル・スカル"を手に入れられる」という。

その言葉を信じ、インディはマットと共にペルーへと向かう。

そこでようやくクリスタル・スカルを手に入れるものの、

待ち構えていたスパルコたちに捕らえられてしまい......。



インディジョーンズもこの作品で4作目!!

60歳超えても こういう作品に出れるとは

ハリソン・フォードは若いですねぇ~^^

『年取ったな・・』と思わざるをえないシーンもあるのですが

それはそれでいいじゃないですかぁ~。。

トレジャーハンティングの映画としては永遠に不滅です!!

夢と勇気を与えてくれる・・コレが映画の真髄だと思います。

もう一回観たいなぁ~^^


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投稿:arisu325

評価:4
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お約束がいっぱい! (投稿日:2008年9月9日)

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相変らず、オープニングの食い付かせかたが兎に角いいスピルバーグ!

60年代のサウンドでノリノリ若もんの煽りに釣られる兵士がまさか…

そして、トランクから引きずり出された影に映るシルエットは…

20年ぶりだっつーのに、何もかんも【インディアナ・ジョーンズ】だったのが嬉しい。 »ガイドライン違反報告

投稿:Ben

評価:4
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一生涯の冒険家!! (投稿日:2008年9月7日)

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このテーマソングを聴くだけで思わず胸が躍る。
時は、米ソ冷戦の真っ最中。
舞台は1957年アメリカ、ネバダ州。
イリーナ・スパルコ率いるアメリカ陸軍に扮したKGBに捕らえられた考古学者インディ・ジョーンズと相棒マック。
彼らは24時間以内に近くで核実験が行われるアメリカ軍の施設、「エリア51」内にある政府の機密物保管倉庫に連行される。
その基地には「1947年にニューメキシコ州ロズウェルで未確認物体が墜落した事件」でアメリカ軍が回収した品が保管されていた。
そこで彼らに探すよう要請させられたのは、強い磁気で金属を引き寄せる遺体だった。
貯蔵庫で相棒マックの裏切りに気づき、やっと逃げ出すことに成功したものの、たどり着いたのは、軍が核実験のために建設した無人の町。
人間はおらず突然、核実験のカウントダウンを告げるアナウンスが響いた。
インディは幸いにも鉛が使われた冷蔵庫に閉じこもって難を逃れる(「普通、被爆するけどなぁ・・・」と脳裏を過りましたが、これは娯楽映画。まぁ、いいかっ!)が、時は共産党員の摘発、アカ狩りの時代。
FBIからソ連兵に協力したとマークされ、大学を休職を余儀なくさせられるハメに・・・

職を失い、ニューヨークへ向かう列車に乗り込んだインディの前にマットという若者が現れる。
彼によると、「オックスリーが殺される!」というのだ。
オックスリーはインディの学生時代の友人であり、父親のいないマットにとっても親のような存在。
そのオックスリーが南米ペルーで、神秘のパワーを手にする事ができるといわれる「クリスタル・スカル」を見つけたが、その後行方不明になり、オックスリーを探しにいったマットの母親マリーも行方不明となり、彼女の最後の電話が「インディ・ジョーンズに助けてもらいなさい」という言葉だったとの事。

その後、インディはマットと共にペルーへと向かう。
そこでようやくクリスタル・スカルを手に入れるものの、そこにはKGBが待ち構えていた・・・
その後はクリスタル・スカルの争奪戦をめぐり、いつものアクション・シーン!
まぁ、内容などどうでもよくて、このテーマソングといつものアクション・シーンが見られれば、満足っていう感じ。
シリーズで見ていないと理解しづらい部分もちらほら・・・
でもこのクライマックスはないんじゃないかな?


マットの革ジャンにリーゼント、それにアイビールックの学生達・・・時代を感じさせますね。
マットの母親役に、第1作目のヒロイン、マリオンが再登場。
彼女が登場したということは、このシリーズの集大成?・・・ということは、これでインディの冒険人生も終了?
しかし、最後のシーンでマットの近くにインディの帽子が飛んできた時、拾おうとするマットより先にインディが拾ってかぶるのは「まだまだインディの座を譲るつもりはない!」っていう意思表示かな?
ってことは、まだ続編有り?
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投稿:春うらら

評価:4
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ハリウッド映画の王道をゆく・・・ (投稿日:2008年8月24日)

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インディ・ジョーンズが帰ってきました。
核実験でも生き残るヒーローは、
とうとうジュニアと呼ばれる側から
呼ぶ側になってしまいましたが、
それでも、やっぱり、インディの魅力は、
変わりません。
古代遺跡、UFO、スパイ、原住民、
宇宙人?、異世界の通路?、黄金、
冒険、ミステリー、・・・・
ちょこっと、アークも出たりして、
SFですね・・・・。
ヘビは嫌いで、運はいい、
そして、ハッピーなラスト。
冒険活劇を、楽しむ作品です。 »ガイドライン違反報告

投稿:清水の伏竜.

評価:3
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やっぱり観ちゃいました。 (投稿日:2008年8月24日)

冒頭のシルエットを見ただけで誰だかわかる。懐かしい。
そしてあのテーマ曲。待ってました!って感じ。
今回の敵役をK・ブランシェットが好演。そして第一作のヒロイン、
K・アレンが登場。ファンには堪らない。
さらに格納庫の逃走シーンでは、あの「失われたアーク」まで登場する
サービスぶり。ただ如何せん歳には敵わぬか大掛かりな仕掛けや小道具、
勢いで見せている感じも。が前半のアクション、後半の宝探しとパターンは
同じでも飽きさせないところが凄い。
ただ後半は、何なやらディズニーランドのアトラクション的に気もするけど、
ご愛嬌か。

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投稿:寿々喜

評価:4
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テーマは (投稿日:2008年8月23日)

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前作からかなりの年数が経過しているから
CIAやFBIやKGBや原爆のシーンや宇宙人や超能力といったところが絡んでくる。
シリーズを見ていた自分にとっては時代は第一次世界大戦前後がいいのでチョット違和感がありました。
マリオンや蛇が苦手という設定はシリーズ見ていないとわからないでしょうが、
それ以外は初めてという方にも楽しめるかな。
謎解きのシーンは面白いですね。ナスカの地上絵の見せ方も好み。
KGBの悪役はキャラは強いがチョット弱かったかな。
原住民、登場の仕方はいいけどあっけない。
息子頑張りすぎ(君で次回作があったりするのか)、ラストとの宇宙船・・・ »ガイドライン違反報告

投稿:trip_tomo

評価:4
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ハリウッド黄金期へのオマージュ。 (投稿日:2008年8月17日)

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映画オタクであるスピルバーグのハリウッド黄金期へのオマージュが炸裂した映画でした。冒頭のカーチェイスなんか「アメリカン・グラフティ」。息子が出てくるシーンは、「波止場」のマーロン・ブランド風。ケイト・ブランシェットは、「ニノチカ」のグレタ・ガルボという具合。お遊びとしては、大変楽しく拝見しました。アクションシーンでも、「ジェダイの帰還」のバイクチェイス、賛否両論のラストは、「未知との遭遇」の如く、ルーカス&スピルバーグのセルフカバーのように見えました。大団円するためと考えれば頷ける作品でした。 »ガイドライン違反報告

投稿:上海十月

評価:3
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