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74年にNHKで放送された同名ドラマを、「ジョゼと虎と魚たち」の犬童一心監督が映画化。嵐の5人を主役に、60年代を生きる若者の青春を描く。原作は故・永島慎二の傑作マンガ。

3/5
総評価数 72
レビュー 15
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東京オリンピックを翌年に控えた1963年。漫画家の村岡、歌手志望の井上、画家の下川、小説家の向井、勤労青年の勝間田が阿佐ヶ谷で知り合う。芸術家4人は同居しながら夢を追い、勝間田はその姿を優しく見守っていた。

作品データ

製作年 2007年
製作国 日本
配給 ジェイ・ストーム
上映時間 128
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スタッフ

監督 犬童一心
原作 永島慎二
エグゼクティブプロデューサー 藤島ジュリーK.
プロデューサー 三木裕明原藤一輝長松谷太郎
脚本 市川森一
撮影 蔦井孝洋
照明 疋田ヨシタケ
録音 志満順一
美術 磯田典宏
装飾 西渕浩祐
スタイリスト 宮本まさ江
VFXスーパーバイザー 古賀信明
編集 上野聡一
スクリプター 天池芳美
キャスティング 杉野剛
助監督 久万真路
共同プロデューサー 田口聖
製作担当 金子堅太郎
音響効果 岡瀬晶彦
選曲 加藤大和
タイトル 赤松陽構造
音楽プロデューサー 安井輝
音楽 SAKEROCK

レビュー

せわしくない昭和

投稿者:江戸川コナン

(投稿日:2007/6/3)

嵐の演技に賛否両論あるようだが、あの時代を描くにはいいまった…

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支持者:4人

何もなくても、幸せだった。

投稿者:みすと

(投稿日:2007/5/15)

ホントに、たらいでゴハンを炊くって… 恥ずかしいと言うより…

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支持者:1人

嵐の魅力&素敵な映画

投稿者:ピノコ

(投稿日:2007/5/14)

その日暮らしの生活の中で、仲間と夢を語り合い、苦しくも楽しく…

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支持者:2人

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