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投稿レビュー(90件)どろろは星3つ

ネオ日本か!! (投稿日:2019年2月24日)

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時代背景がまったく日本じゃない。
オープニングのアフリカンとバーレスク混ぜたみたいなダンスするお姉さんは何やあれ。ネタか?設定もなんかいろいろ残念に変えられてました。
原作から見た人には間違いなくおすすめできません。 »ガイドライン違反報告

投稿:Movie Walkerユーザー

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原作とまったく違う‥ (投稿日:2019年1月29日)

これを。まったく違うものとして観るなら楽しめるかも。ただ、柴咲コウの役のせいか、声がギャンギャンうるさく感じた。長時間見てるとしんどくなってきたので小分けして観ました
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投稿:Movie Walkerユーザー

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まあまあ?? (投稿日:2015年1月10日)

原作は知らないまま観ました。

原作知らなくてもじゅうぶん理解できたし、おもしろかった。
こういう映画でよくはまっちゃう、恋愛展開もとくになかったのでよかった。

妻夫木くんも、瑛太くんも、中井さんも、それぞれの思いがあって、それを見事に表現できていてさすがだなぁと感じました。

ただ一点、柴咲さんのセリフまわしが、役柄設定のせいかもしれませんが、ろれつがまわってないようなかんじで聞き取りにくかった><
柴咲さん、大好きなので、もっと落ち着いた役のほうがあってるのかなーと思いました。
かわいかったんだけどね!!

それだけがどうしても気になったので、☆3にしました。 »ガイドライン違反報告

投稿:はっちゃん

評価:3
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物語が中途半端で残念 (投稿日:2015年1月3日)

少年サンデー・コミックスで手塚治虫の「どろろ」を読んだのは40年ほど前だが、この映画を観て、また読みたくなった。
理由は、この映画、身体の48箇所を奪われた百鬼丸の特撮バトルなどは良かったのだが、物語が中途半端だったから。
手塚治虫の(途中端折った感はあるものの)締めがキッチリした原作の方が良かった。
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投稿:たっかん

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期待しすぎると・・・ (投稿日:2009年5月12日)

そうでもないときがちょっとがっかりしたかんじになりますねー。これもそういうかんじがちょっとありました!キャストのみなさんは大好きなんですけど。なんかこう?しっくりこない。最後すっきりしない。なんでだろう?瑛太見たさに見ましたけど・・・。瑛太にはあまりあの役似合ってない? »ガイドライン違反報告

投稿:ユミ

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おいらがどろろだい! (投稿日:2008年4月5日)

CGとアクションは見て飽きない。
壮大な撮影現場もよかった。
メシ食いながら見たから、ちょっと気持ち悪くなったけど。 »ガイドライン違反報告

投稿:mituru

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意外に似合う中井貴一のかぶりもの (投稿日:2007年12月21日)

妻夫木の百鬼丸はともかく、柴咲コウのどろろというのはいかがなものかと思ったが、意外や意外、百鬼丸よりもしっくりと見れた。支えている役者が上手いので、原作を知っていても気にはならないが、いかんせん長いと思う。必要なシーン中心に撮っているので不満はないのだが・・・ 今でなければ、実写版というのも無理だったろうしね。楽しいと感じるわけでも、心に残るわけでもないが、手塚治虫の作品は今の時代だからこそ受け入れられるのかも。ただ、映画ではなくてTVドラマでも満足できそう。それだとニュージーランド撮影はなかっただろうが。

原作に琵琶法師がいたという印象はあまりないが、中村嘉葎雄が一番印象的でした。あと、中井貴一は案外かぶりものが似合います。 »ガイドライン違反報告

投稿:いくっち

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胸の痛みがおさまらねぇ (投稿日:2007年12月11日)

原作の漫画よりも、PS2の隠れた名作といわれる『どろろ』をなぞった作品だと思われる。48箇所の体の部位を取り返すための、魔物とのバトルシーンが見所であるが、一匹目から2匹目にまでの間の説明シーンがダラダラと長く続きすぎる。魔物との連戦場面でどろろ役の柴咲コウが魔物の血を何度も浴びるシーンには結構受けたが、ちゃちなCGとワイヤーアクションだけでは、原作のもつおどろおどろしい雰囲気を再現しきれていない。

ただし、宿敵であり実の父親でもある醍醐景光(中井貴一)との親子対決はなかなか見応えがある。亡国を憂えた景光が、最後にみせた父親としての素顔(鬼面メイクではあったが)と百鬼丸のハードボイルドなセリフには、しばらく胸の痛みがおさまらなかったくらいだ(モリすぎか)。魔物とのちゃちなバトルシーンはそこそこにして、捨てられた子と父母との愛憎が絡んだこのシークエンスをもっと濃密に描いていれば、★★★★ぐらいは稼げた1本になっていたかもしれない。

原作またはゲームではどろろが女の子である事実がふせられ、それが一つのミステリーとしてお話が進行していく面白さがあるのだが、柴咲コウがどろろ役にキャスティングされた時点でバレバレなのが2に向けて少し気になる点だ。残り24体。ゲームどおりの展開だとしたら、どろろ2のラストバトルはおそらく○○○との戦いになるのであろう。その時、百鬼丸がどろろにかける言葉「どろろ、よく頑張ったな」にはホロっとさせられるはずだ。 »ガイドライン違反報告

投稿:かなり悪いオヤジ

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CG以外は・・ (投稿日:2007年9月23日)

塩田監督がこのようなアクション映画を撮るということで興味があった。
キャストが良かった。
中井さんも原田さんもブッキーも、目が語る役者だと感じた。
ちょっと観ていられない途中のCG部分を乗り切れば、万人向けかなと。
テンポは良いので、原作より間延びし過ぎない程度で、2・3と続いていほしい。 »ガイドライン違反報告

投稿:tyco

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新鮮でした。 (投稿日:2007年9月10日)

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原作を読まずに観たのでとても新鮮に感じました。が、魔物たちのカットが以外と少なく物足りないし未だ未だって気分‥続編に期待しましょう。
台詞では「見えぬ眼、聞こえぬ耳」聞けば当たり前なんだけど、百鬼丸が言うと深いんだなぁ。四十八体のこり二十四体、最後の魔物は最後の体は何処だろう‥気になります。
どろろ(柴咲コウ)はなんか頑張ってるなぁって(無理してる)思ったのは自分だけかな。劇中ひかってたのが、どろろの母役だった麻生久美子がとっても印象的でした。観終わった後(舞台設定もあるのかもしれないけど)「あずみ」が、ふと過ってしまいました。 »ガイドライン違反報告

投稿:エルテ

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