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仏の鬼才、フランソワ・オゾン監督が「まぼろし」に続いて“死”をテーマに撮った最新作。自らの選択によって、残り少ない人生をまっとうしようとする青年の姿を見つめる。

4/5
総評価数 59
レビュー 3
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星5つ 100% (27)
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パリ在住の人気カメラマン、ロマンが、余命わずかと宣告されながらも病院での治療を拒絶する。やがて彼は同性の恋人に別れを告げ、祖母のみに真実を打ち明けて、一人で死を受け入れる決意を固めていく。

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作品データ

原題 Le Temps Qui reste/Time to Leave
製作年 2005年
製作国 フランス
配給 ギャガ・コミュニケーションズ
上映時間 81
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レビュー

投稿者:Movie Walkerユーザー

(投稿日:2018/8/29)

ガンで余命三ヶ月を宣告された主人公の死までを撮る。とても良か…

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支持者:0人

死ぬために

投稿者:キムマキ

(投稿日:2006/10/6)

フランソワ・オゾンの『ぼくを葬る』を観る。主人公の彼なりの死…

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支持者:0人

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