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国学院大学の映研出身で、村川透の「白い指の戯れ」(日活)の助監督をやり、同じ村川の「哀愁のサーキット」(日活)の脚本を書いた古屋和彦が、29歳ではじめて監督した自主製作の劇映画。「フレーム集団」の第一回作品。

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テレビ・コマーシャルのディレクターの矢吹は、街でフーテンの女の子・聖子と知りあい、かっぱらった車で海にやってくる。彼女は、実は良家の娘だった。聖子と別れて東京に帰ってきた矢吹は、電話で彼女に呼び出されて外に出ると、何者かに刺し殺されてしまう。

作品データ

製作年 1975年
製作国 日本
配給 その他
上映時間 80
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スタッフ

製作 霜村裕小野里典子
脚本 古屋和彦
監督 古屋和彦
撮影 伊藤嘉宏
音楽 井上富雄
録音 岩橋哲夫
照明 鈴木道夫
スチル 関興一
編集 岡村智坂下正尚
助監督 坂下正尚霜村裕
記録 三留洋子
車輛 寺山義秋

キャスト

矢吹邦夫 荒谷公之
竜崎聖子 坂口江都子
関孝一 阿部徳子
山崎啓子 石堂洋子
ジュン 司千司郎
ルー 菅沼美司子
田中真二 三上剛
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2020/9/22更新
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