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1位の映画

先週2位

星2つ
ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)

ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)

子供からお年寄りまで幅広い層から支持される国民的人気アニメ「ドラえもん」の劇場版第35作。ヒーロー映画の撮影をしていたのび太たちがスーパーヒーローに間違われ、突然現れた宇宙人のために遥か彼方の宇宙へ旅立ち、スーパーヒーローさながらの活躍を繰り広げる。1980年からスタートした映画作品の35周年記念作となる。

2位の映画

先週1位

星4つ
映画 暗殺教室

映画 暗殺教室

週刊少年ジャンプで連載の松井優征による人気コミックを実写映画化。地球を破壊する力を持ちながら、中学校の教師となった謎の生物、殺せんせーと政府からその暗殺を依頼された中学生たちが繰り広げるユニークな攻防を描く。Hey! Say! JUMPの山田涼介のほか、菅田将暉、山本舞香らが落ちこぼれの中学生に扮する。

3位の映画

先週3位

星4つ
ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密

ナイト ミュージアム/エジプト王の秘密

歴史上の偉人の人形や恐竜の骨格標本など、博物館の展示物が動き出し、トラブルを巻き起こすさまを描く、ベン・スティラー主演のファンタジーの第3弾。本作が遺作となったロビン・ウィリアムズや、オーウェン・ウィルソンといったおなじみの顔ぶれに、ベン・キングズレーが新たに加わる。監督は前2作に引き続き、ショーン・レヴィが務める。

4

先週5位

星3つ
ストロボ・エッジ

ストロボ・エッジ

高校生たちのせつない片想いの行方を描いた、咲坂伊緒の人気コミックを福士蒼汰&有村架純主演で映画化した青春ラブストーリー。同級生に対し初めて恋という感情を抱いたヒロイン、年上の女性とつきあっている青年らの思いが複雑に交錯していくさまがつづられる。監督は『100回泣くこと』など人間ドラマに定評のある廣木隆一。

5

先週4位

星3つ
イントゥ・ザ・ウッズ

イントゥ・ザ・ウッズ

おとぎ話の主人公たちのその後を描いた、トニー賞受賞の人気ミュージカルを、メリル・ストリープ、ジョニー・デップら豪華キャストでディズニーが映画化。シンデレラ、ラプンツェル、赤ずきんなど、それぞれの物語ではハッピーエンドを迎えた主人公たちの驚くべく運命がつづられる。監督は『シカゴ』のロブ・マーシャル。

6

初登場

星2つ
ジュピター

ジュピター

『マトリックス』シリーズのウォシャウスキー姉弟監督によるSFアクション。宇宙の運命を変えてしまうほどの遺伝子を持ったヒロインを巡って、宇宙規模の壮大なバトルが繰り広げられる。『テッド』のミラ・クニスが主人公に、彼女を守るハンターの男を『フォックスキャッチャー』のチャニング・テイタムが演じる。

7

先週6位

星3つ
スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号

スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号

仮面ライダーをはじめ多数のスーパーヒーローが共演する「スーパーヒーロー大戦」シリーズの第3弾。原作者の石ノ森章太郎が手がけ、72年に児童誌に掲載されるも、映像化されることのなかった仮面ライダー3号が初めて登場。仮面ライダードライブ同様、トライサイクロンという車を操る異色ライダーの活躍が描かれる。

8

先週7位

星4つ
風に立つライオン

風に立つライオン

アフリカ・ケニアで国際医療ボランティアとして活動してきた実在の医師・柴田紘一郎。彼にインスパイアされた、さだまさしの曲を基に、ケニアで医療活動に従事する医師を大沢たかおが演じる人間ドラマ。約1か月にわたるケニアロケを敢行し、リアリティあふれる映像を作り出したのは、幅広いジャンルの作品を手がける鬼才・三池崇史。

9

先週8位

映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪

映画プリキュアオールスターズ 春のカーニバル♪

妖精の力を借りて変身する魔法少女の活躍を描き、女の子に人気の「プリキュア」シリーズ。初代の「ふたりはプリキュア」から9代目の「ハピネスチャージプリキュア」まで歴代のプリキュアが大集合する『プリキュアオールスターズ』の新シリーズ。歌とダンスの国ハルモニアで、プリキュアたちの華麗なステージが繰り広げられる。

10

先週9位

星4つ
アメリカン・スナイパー

アメリカン・スナイパー

アメリカ軍史上最強の狙撃手と言われた故クリス・カイルの自伝を、ブラッドリー・クーパーを主演に迎え、クリント・イーストウッド監督が映画化した人間ドラマ。過酷な戦場での実情や、故郷に残してきた家族への思いなど、ひとりの兵士の姿を通して、現代のアメリカが直面する問題を浮き彫りにする。

『ドラえもん のび太の宇宙英雄記』首位返り咲き&新作は『ジュピター』がTOP10入り

公開4週目に入った『ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)〉』が再び首位に返り咲き、土日2日間で動員26万7559人、興収3億958万6900円をあげた。春休みに入ったこともあり、前週動員比は90.4%と好推移し、累計動員は225万人、累計興収は25億円を突破している。2位の『映画 暗殺教室』も公開2週目にして、累計動員100万人、累計興収12億円を突破。『「マトリックス』シリーズのラナ&アンディ・ウォシャウスキー監督が手掛けるSFアクション『ジュピター』は6位に初登場。全国469スクリーンで公開され、土日2日間で動員8万8739人、興収1億2700万9900円を記録。10位の『アメリカン・スナイパー』は、公開6週目に入り累計興収20億円を突破した。

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