Movie Walker Top > 映画ランキング > 日本映画興行成績ランキング
日本で公開されている映画の興行成績TOP10(動員数)。日本で一番見られている映画はここでチェック!
(毎週月曜更新 6/15~6/16、興行通信社調べ)
国際機密部隊“G.I.ジョー”と悪の組織“コブラ”との戦いを描く、アクション大作の第2弾。“コブラ”の攻撃によってピンチに陥った“G.I.ジョー”のメンバーが強力な助っ人を味方に反撃に転じる。初代“G.I.ジョー”と呼ばれる伝説の司令官をブルース・ウィリスが演じるほか、ドウェイン・ジョンソンら屈強なメンバーが集結。
青野春秋のデビュー作にして、「このマンガがすごい!2009」にランキングされるなど話題を呼んだコミックを、堤真一主演で映画化したコメディ。42歳でバツイチ子持ちの中年男がいきなりマンガ家になろうとするも、ダメダメすぎて空回りし続ける姿が笑いを誘う。監督・脚本を手がけたのは『コドモ警察』などの福田雄一。
大統領を人質に、ホワイトハウスを占拠したテロリストにたったひとりで立ち向かう元SPの姿を描く、ジェラルド・バトラー主演のサスペンス・アクション。かつて大統領の妻を守れず、心に傷を負った男が世界の危機を救うベく活躍する。大統領に扮したアーロン・エッカートやモーガン・フリーマンなど実力派が多数出演している。
日本の海外ミステリランキングで史上初の三冠に輝いた、デイヴィッド・ゴードンのミステリー小説を日本を舞台に移し、上川隆也主演で映画化したミステリー。連続殺人犯の告白本を執筆することになった売れない小説家が次々と発生する殺人事件に巻き込まれ、自ら事件解決に奔走する姿が描かれる。片瀬那奈ら、女優陣の共演にも注目だ。
第9回「このミステリーがすごい!」大賞に輝いた、乾緑郎の小説を佐藤健&綾瀬はるか主演で映画化したミステリー。自殺未遂で昏睡状態になった恋人を救うため、最新技術で彼女の意識の中へ入っていく主人公が、“現実”と“仮想”が混沌する世界で新たな事実に遭遇する姿を描く。監督は『トウキョウソナタ』の鬼才・黒沢清。
青山剛昌の大人気コミックを原作に、少年探偵・江戸川コナンの活躍を描いた劇場版アニメシリーズ第17作目。海上自衛隊の最新イージス艦に乗り込んだコナンらが、艦内で発生した自衛隊員殺害事件の謎に挑む。海上自衛隊の全面協力を得て、アニメとはいえ、国家機密でもある最新鋭自衛艦の内部が描かれるという点にも注目だ。
『華麗なるギャツビー』初登場首位獲得!新作は計3本がランクイン
レオナルド・ディカプリオ主演の『華麗なるギャツビー』が初登場首位に輝いた。全国571スクリーンで公開され、土日2日間の成績は、動員11万3172人、興収1億6183万3900円をあげ、ヒットスタート。5位は、堤真一主演の『俺はまだ本気出してないだけ』が初登場。全国147スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員5万846人、興収6803万500円をあげた。8位は、同じく初登場『二流小説家 シリアリスト』がランクイン。全国172スクリーンで公開され、土日2日間の成績は動員2万5469人、興収3259万7800円となった。
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
iPhoneアプリ「ムービーウォーカー」

映画上映スケジュールが無料で探せるiPhoneアプリ
»詳しくはこちら
Movie Walker モバイル

-
携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
»詳しくはこちら
Movie Walker Top > 映画ランキング > 日本映画興行成績ランキング














