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1位の映画

初登場

星3つ
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

巨人が人間を食べるという衝撃的なテーマが話題を呼び、第35回講談社漫画賞少年部門に輝いた諫山創の人気コミックを実写映画化。居住区の周りに巨大な壁を築き、つかの間の平和を手に入れた人々の前に、突如、壁を超える大きさの巨人が出現したことから、人々に訪れる変化を描く。

2位の映画

初登場

星4つ
ミニオンズ

ミニオンズ

アニメーション『怪盗グルー』シリーズに登場し、グルーの手下として彼をサポートする、バナナが大好きな謎の黄色い生物ミニオン。そんな彼らを主人公にしたスピンオフ作。人類よりもはるか昔に誕生し、その時代その時代の最強のボスに仕えてきた彼らが、新たなボスを探すための旅に出るユニークな物語が描かれる。

3位の映画

先週1位

星4つ
HERO

HERO

常識にとらわれず自身の価値観で犯罪捜査を行う型破りな検事・久利生公平の活躍を描く、木村拓哉主演の人気TVドラマが8年ぶり2度目の映画化。とある国の大使館裏で起きた事故の捜査を巡り、久利生が治外法権の壁に立ち向かう。ドラマ第2シリーズのレギュラー陣に加え、第1シリーズの雨宮舞子役・松たか子が8年ぶりに登場。

4

先週2位

星4つ
バケモノの子

バケモノの子

『おおかみこどもの雨と雪』など、独特の世界観で海外からも高い注目を浴びる細田守監督によるアドベンチャーアニメ。人間の世界とバケモノの世界という、本来なら交わるはずのない2つの世界に住む、ひとりぼっちの少年と暴れんぼうのバケモノが出会い、奇想天外な冒険を繰り広げるさまが描かれる。

5

先週3位

星3つ
インサイド・ヘッド

インサイド・ヘッド

『カールじいさんの空飛ぶ家』のピート・ドクター監督が人間の頭の中の世界を描いたディズニー/ピクサーによるユニークな冒険ファンタジーアニメーション。11歳の少女の頭の中にある、喜び、怒り、嫌悪、恐れ、悲しみという5つの感情の擬人化されたキャラクターたちが、少女の幸せを守るという大事な使命を果たすために奮闘する。

6

先週4位

星5つ
ポケモン・ザ・ムービーXY 光輪(リング)の超魔神 フーパ

ポケモン・ザ・ムービーXY 光輪(リング)の超魔神 フーパ

ゲームボーイの人気ゲームを基に、ポケモンと呼ばれるモンスターを育成し、旅をつづける少年たちの冒険を描くファンタジーアニメの劇場版第18作。かつて、ポケモン同士のバトルによって大きな被害を受けた砂漠の街、デセルシティを舞台に伝説のポケモン同士による激しいバトルが繰り広げられる。

7

先週5位

星3つ
ターミネーター:新起動/ジェニシス

ターミネーター:新起動/ジェニシス

人類抹殺を狙う殺人ロボット、ターミネーターと人間たちとの戦いを描いた人気SFアクションシリーズ『ターミネーター』。ターミネーター役のアーノルド・シュワルツェネッガー以外のキャストを一新し、シリーズ1、2作をベースにした新たな物語がつづられる。監督は『マイティ・ソー ダーク・ワールド』のアラン・テイラー。

8

先週7位

星4つ
ラブライブ! The School Idol Movie

ラブライブ! The School Idol Movie

音楽CDのリリースを皮切りに、ライブイベント、アニメ、コミックなど様々なメディアで展開してきた人気プロジェクト「ラブライブ!」。2014年4月から放送されたテレビアニメシリーズ第2期のその後の物語を描く初の劇場版。廃校の危機にあった母校を救うため、スクールアイドルグループを結成した女子高校生たちの青春がつづられる。

9

先週6位

星3つ
アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーら人気ヒーローたちが集結し、未知なる敵に立ち向かう姿を描くアクション大作の第2弾。"究極の平和”のために人類滅亡を企む人工知能ウルトロンに、最強のヒーローチーム“アベンジャーズ”が立ち向かう。双子の姉弟スカーレット・ウィッチ、クイックシルバーら新キャラクターも登場。

10

先週8位

それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ

それいけ!アンパンマン ミージャと魔法のランプ

やなせたかし原作による人気テレビアニメの劇場版27作目。魔法の腕輪が壊れてしまい、ランプの中に閉じ込められてしまった魔法のランプの精霊ミージャが繰り広げる冒険と、その魔法の力を悪用しようとするばいきんまんらの姿が描かれる。元AKB48の大島優子が元気いっぱいなミージャの声を演じる。

実写版『進撃の巨人』前編が初登場首位獲得&夏休み映画も好調

諫山創のヒットコミックを三浦春馬主演で実写映画化した2部作の前編となる『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』が427スクリーンで公開され、土日2日間で動員46万6953人、興収6億346万6200円をあげ、初登場首位を獲得。史上初となる4つの体感型スクリーンサイト(IMAX、4DX、MX4D、D-BOX)での興行も好調となっている。2位には、『怪盗グルー』シリーズに登場する人気キャラクター、ミニオンたちが主役のスピンオフアニメーション『ミニオンズ』が619スクリーンで公開され、土日2日間で動員44万9055人、興収5億4598万9900円をあげ、ヒットスタートを切った。先週トップの『HERO』は3位に後退したが、土日2日間で動員26万179人、興収3億1601万300円をあげ、引き続き好調。累計動員は210万人を突破している。その他、4位の『バケモノの子』が、土日2日間で動員23万6689人、興収2億8450万1100円、5位の『インサイド・ヘッド』が、土日2日間で動員22万5100円、興収2億5955万4800円と20万人以上の動員、2億円以上の興収をキープしており、夏休み興行が活況を呈している。

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