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1位の映画

先週1位

星4つ
ベイマックス

ベイマックス

近未来の架空の都市を舞台に、兄を失い心を閉ざした少年と癒し系ロボットとの心の交流を描くディズニーアニメ。鈴をイメージしたつぶらな瞳を持つケア・ロボット、ベイマックスのデザインをはじめ、サンフランシスコと東京が融合したかのような都市など、日本の文化から多大な影響を受けたファンタジー。

2位の映画

先週2位

星3つ
映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!

映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!

妖怪の姿が見える不思議な時計“妖怪ウォッチ”を手に入れた小学生ケータが、個性豊かな妖怪たちとのふれあいを通して成長していく姿を描く、人気ゲームが原作のTVアニメの劇場版。ある日突然、ケータの腕から消えてしまった妖怪ウォッチを取り戻すため、60年前の世界にタイムスリップ。妖怪ウォッチ誕生の秘密が明かされる。

3位の映画

先週3位

星4つ
映画ST赤と白の捜査ファイル

映画ST赤と白の捜査ファイル

藤原竜也&岡田将生主演による異色刑事ドラマの劇場版。警視庁に設立された科学捜査班“ST”のリーダーで法医学のスペシャリストである赤城と、STの管理を任されたエリートの警部・百合根という何もかもが正反対な2人が、個性豊かな分析官たちとともに難事件解決に挑む姿を描く。主演の2人のほかテレビ版のキャストが登場する。

4

初登場

烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE

烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE

38代目のスーパー戦隊、烈車戦隊トッキュウジャーと37代目の獣電戦隊キョウリュウジャーが共演する、お正月恒例の『スーパー戦隊VSシリーズ』の1作。地球を滅ぼす強大な力を持った敵に2大戦隊が立ち向かう。トッキュウジャーの5人が敵の力で子供の姿にされてしまい変身する、こどもトッキュウジャーの活躍にも注目だ。

5

先週4位

星4つ
劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス

劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス

『踊る大捜査線』シリーズの本広克行が総監督、「魔法少女まどか☆マギカ」の虚淵玄がストーリー原案&脚本を手がけ、テレビの深夜枠で放送され人気を博したSFサスペンスアニメの劇場版。人間の心理状態や性格的傾向を計測し数値化できるようになった近未来を舞台に、凶悪犯罪に立ち向かう公安局刑事課一係の刑事たちの姿を描き出す。

6

先週5位

星4つ
96時間 レクイエム

96時間 レクイエム

家族のために単独で悪に挑んでいく元CIA捜査官の最強の父親の活躍を描く、リーアム・ニーソン主演のアクションの第3弾。何者かに元妻を殺され、残された娘を守るために巨悪に挑んでいく男の姿を、ガン&カーアクション満載で映し出す。監督&脚本は前作同様、オリヴィエ・メガトンとリュック・ベッソンのコンビが務める。

7

初登場

星5つ
アゲイン 28年目の甲子園

アゲイン 28年目の甲子園

元高校球児たちが憧れの甲子園を目指して白球を追う“マスターズ甲子園”をテーマにした人間ドラマ。とある事件によって甲子園への夢を絶たれた元球児たちが、過去を清算するべく、再び白球を追う姿が父親と子供たちのドラマを交えてつづられる。中井貴一、柳葉敏郎らが野球に挑戦し、実際に甲子園球場で撮影が敢行された。

8

先週7位

星4つ
アオハライド

アオハライド

別冊マーガレットに連載中の咲坂伊緒による同名コミックを、本田翼、東出昌大ら人気若手俳優の出演で映画化した青春ラブストーリー。お互いに思いを抱きつつも一度は離ればなれになってしまった男女が、高校生となって再会。その思いを再燃させていく姿がクラスメイトを交えた複雑な恋模様とともに描かれる。

9

先週6位

星3つ
バンクーバーの朝日

バンクーバーの朝日

差別や貧困をものともせず、フェアプレーの精神で戦い、03年にカナダ野球殿堂入りした実在の野球チーム、バンクーバー朝日軍の知られざる姿を描く人間ドラマ。その戦いぶりで人々に勇気を与えていく野球チームのメンバーを妻夫木聡、勝地涼のほか、亀梨和也、上地雄輔といった野球経験者が演じる。監督は『舟を編む』の石井裕也。

10

初登場

星4つ
神様はバリにいる

神様はバリにいる

単身バリ島へ渡り、独自の哲学で巨万の富を得た実在の日本人実業家に堤真一が扮するヒューマンコメディ。事業に失敗し、バリ島へやってきたヒロインが大富豪のアニキと出会い、人生をやり直そうとする姿を描く。ほぼ全編にわたってバリ島での撮影を敢行。美しい自然と苦境にもへこたれないアニキの姿が見る者に元気を与える。

『ベイマックス』がV3!新作は3本がトップ10にランクイン

5週目に入った『ベイマックス』が3週連続で首位をキープ。1月18日までの累計動員は500万人、累計興収は64億円を突破している。4位には、戦隊シリーズの2大ヒーローが共演する『烈車戦隊トッキュウジャーVSキョウリュウジャー THE MOVIE』が初登場。全国301スクリーンで公開され、土日2日間で動員8万4545人、興収8647万8200円。全国204スクリーンで公開された『アゲイン 28年目の甲子園』は7位にランクイン。土日2日間で動員4万480人、興収5121万9300円をあげた。堤真一が破天荒な大富豪に扮する『神様はバリにいる』は10位にランクイン。全国67スクリーンで公開され、土日2日間で動員3万3032人、興収4507万100円をあげた。

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