Movie Walker Top > 映画ランキング > 日本映画興行成績ランキング

1位の映画

初登場

星4つ
シンデレラ

シンデレラ

ガラスの靴やカボチャの馬車といったアイテムなどで知られ、魔法の力で運命の人と結ばれるヒロインの姿を描く、ディズニーの不朽の名作を基にしたラブストーリー。新鋭リリー・ジェームズが自らの勇気とやさしさで奇跡を巻き起こすヒロインのエラを演じるほか、継母役のケイト・ブランシェットなど実力派が脇を固める。

2位の映画

先週2位

星4つ
名探偵コナン 業火の向日葵

名探偵コナン 業火の向日葵

青山剛昌の大人気コミックを原作に、少年探偵・江戸川コナンの活躍を描いた劇場版アニメシリーズ第19作。巨大宝石しか狙わないはずの怪盗キッドから届いたゴッホの名画「ひまわり」の犯行予告を巡って、コナンらを巻き込んだ騒動が繰り広げられる。シリーズ第17作『〜絶海の探偵(プライベート・アイ)』の静野孔文が監督を務める。

3位の映画

先週1位

星4つ
ドラゴンボールZ 復活の「F」

ドラゴンボールZ 復活の「F」

原作者・鳥山明が自ら脚本を担当した劇場版19弾は、17年ぶりの劇場版として13年に公開された『ドラゴンボールZ 神と神』の続編。原作にも登場し、宇宙最強の存在として恐れられた“悪の帝王”フリーザが復活。圧倒的なパワーアップを果たしたフリーザと悟空やベジータとの壮絶な戦いが繰り広げられる。

4

先週3位

星4つ
ワイルド・スピード SKY MISSION

ワイルド・スピード SKY MISSION

高級車ばかりを狙う男たちの活躍を描く、ヴィン・ディーゼル&ポール・ウォーカー主演の人気アクションシリーズ第7弾。東京、アブダビ、ロサンゼルスと世界を舞台に、国際犯罪組織のボスだった弟を殺され復讐に燃える男とドミニクたちとの戦いが繰り広げられる。空中からのカー・ダイブを初めとした超絶アクションが満載。

5

先週4位

星4つ
映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語 サボテン大襲撃

映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語〜サボテン大襲撃〜

5歳の幼稚園児、しんのすけが巻き起こす騒動を描き、幅広い層から支持を受ける臼井儀人のコミックを基にした人気アニメの劇場版第23作。父・ひろしの転勤で長年住みなれた春日部からメキシコへ引越すことになった野原一家の面々に降りかかるトラブルが描かれる。人気デュオ、ゆずが主題歌を担当する。

6

初登場

星4つ
寄生獣 完結編

寄生獣 完結編

斬新な発想で人気を博した岩明均の同名コミックを、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が2部作として映像化したSFアクションの完結編。空から飛来した謎の生物を右手に宿してしまった少年・泉新一と、同じく謎の生物に寄生され脳を支配された“パラサイト”や、彼らを取り巻く人間たちが繰り広げる物語がつづられる。

7

初登場

星3つ
龍三と七人の子分たち

龍三と七人の子分たち

元ヤクザと詐欺集団との戦いをコミカルに描く、北野武監督による人間ドラマ。オレオレ詐欺にひっかかったヤクザの元組長と仲間たちが詐欺で人々をだまそうとする若者たちに喝を入れる姿を、高齢化社会やオレオレ詐欺といった社会問題を盛り込みながらつづる。元組長役の藤竜也ほか、近藤正臣など平均年齢72歳のベテラン陣が出演。

8

初登場

星3つ
王妃の館

王妃の館

格式高いパリの最高級ホテルを訪れた観光客たちが引き起こすトラブルの数々を描く、浅田次郎の同名小説を基にしたコメディ。水谷豊がツアー参加者たちを自らの世界へと巻き込んでいくクセの強い売れっ子作家・北白川右京を演じ、新たな魅力を発揮する。20日間におよぶパリロケを敢行し、ルーヴル美術館をはじめとした人気スポットが多数登場する。

9

初登場

星5つ
劇場版 境界の彼方 I’LL BE HERE 未来篇

劇場版 境界の彼方 I’LL BE HERE 未来篇

妖夢を討伐する異界士の少女と半妖の少年との出会いを描いた、京都アニメーションによるダークファンタジーアニメ「境界の彼方」。2013年に放送されたテレビシリーズから1年後の世界を舞台に、ヒロイン・未来たちに起きる出来事を描く完全新作となる劇場版。「過去篇」に引き続き、「けいおん!」の石立太一が監督を務める。

10

先週5位

星4つ
映画 暗殺教室

映画 暗殺教室

週刊少年ジャンプで連載の松井優征による人気コミックを実写映画化。地球を破壊する力を持ちながら、中学校の教師となった謎の生物、殺せんせーと政府からその暗殺を依頼された中学生たちが繰り広げるユニークな攻防を描く。Hey! Say! JUMPの山田涼介のほか、菅田将暉、山本舞香らが落ちこぼれの中学生に扮する。

『シンデレラ』首位スタート&今年公開の洋画でトップのオープニング成績

ディズニーの名作アニメを、ケネス・ブラナー監督が実写映画化した『シンデレラ』が初登場首位を獲得。全国521スクリーンで公開され、土日2日間で動員41万9796人、興収5億5610万8800円をあげ、今年公開の洋画では第1位のオープニング成績をマーク。昨年、空前のブームを巻き起こした『アナと雪の女王』のその後を描いた短編アニメ『アナと雪の女王/エルサのサプライズ』が同時上映されていることも、集客に繋がっている。岩明均による世界的ヒット漫画を実写映画化した2部作の後編『寄生獣 完結編』は6位に初登場。全国422スクリーンで公開され、土日2日間で動員20万4691人、興収2億7071万2500円を記録した。全国246スクリーンで公開された北野武監督作『龍三と七人の子分たち』は7位にランクイン。土日2日間で動員14万6590人、興収1億8465万8300円をあげた。8位には、浅田次郎の同名ベストセラー小説を水谷豊主演で映画化した『王妃の館』が初登場。全国258スクリーンで公開され、土日2日間で動員4万440人、興収5050万8500円をあげた。全国31スクリーンで公開された『劇場版 境界の彼方 I’LL BE HERE 未来篇』は9位にランクイン。土日2日間で動員3万1587人、興収4659万2100円となった。

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