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日本で公開されている映画の興行成績TOP10。日本で一番見られている映画はここでチェック!
(毎週月曜更新 11/14~11/15)
2009年6月に急逝した、“キング・オブ・ポップ”マイケル・ジャクソン。彼が死の数日前まで行なっていたコンサート・リハーサルの模様を収録したドキュメンタリー。
文豪チャールズ・ディケンズの名作をディズニーが完全映画化したファンタジー。クリスマス・イブの夜、3人のクリスマスの亡霊に連れられ、時空を超える旅に出る男の再生を描く。
脚本・宮藤官九郎&主演・阿部サダヲという「舞妓Haaaan!!!」チームによるホーム・コメディ。東京の下町を舞台に、生き別れた兄弟の突然の再会が巻き起こす騒動を描く。
2009年に生誕100年を迎えた松本清張の同名小説を映画化。夫が失踪した謎を追う女性が、ある衝撃の真実を知るサスペンス。広末涼子、中谷美紀、木村多江の3大女優共演も見もの。
青木琴美の同名大ヒットコミックを、井上真央&岡田将生の共演で映画化した純愛ストーリー。死を宣告された少年と彼と生きていこうとする少女の悲恋を描き出す。
先週3位
星4つ先週4位
星3つ初登場
星3つ先週5位
星3つ先週7位
星4つ不朽の名作を3Dアニメ化『DISNEY'S クリスマス・キャロル』が初登場!
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』(ソニー)が3週連続の1位を獲得。前週比81%と依然好成績を上げている。 2位には、ロバート・ゼメキス監督がチャールズ・ディケンズの不朽の名作を3Dアニメーションで甦らせた『DISNEY'S クリスマス・キャロル』(ディズニー)が初登場。3DやIMAX版の上映があるため、平均単価は高くなり、興行収入順では『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』を抜いて1位となる。 3位以下は全て邦画作品。3位初登場には、『舞妓Haaaan!!!』の監督・水田伸生、脚本・宮藤官九郎、主演・阿部サダヲが再びチームを組んだ『なくもんか』(東宝)。『舞妓Haaaan!!!』(興収20.8億円)との興収比較は88.4%となる大ヒットスタート。 4位、松本清張生誕100年を記念した『ゼロの焦点』(東宝)。8位には、11年ぶりにメガホンをとった角川春樹が佐々木譲の社会派サスペンス小説を映画化した『笑う警官』(東映)が登場。
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