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1位の映画

初登場

星4つ
テッド2

テッド2

中年オヤジと命の宿ったテディベアが起こす騒動を描き、R指定のコメディ映画としては歴代No.1のヒットとなった痛快作の続編。人間の女性と結婚し、子供が欲しいと願ったテディベアのテッドが美人弁護士を巻き込んでさらなる騒動を繰り広げる。マーク・ウォールバーグらおなじみのキャストに加え、アマンダ・サイフリッドが弁護士役で登場。

2位の映画

先週1位

星4つ
ジュラシック・ワールド

ジュラシック・ワールド

現代に甦った恐竜たちの恐怖を描く、スティーヴン・スピルバーグ製作によるアクション・アドベンチャーシリーズの第4弾。ついに完成した恐竜たちの生態が楽しめるテーマパーク“ジュラシック・ワールド”を舞台に、秘密裡に行われていた研究によって生み出された新種の恐竜が暴れ出し、人々を恐怖に陥れる様が描かれる。

3位の映画

先週2位

星4つ
ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション

スパイ組織“IMF”のスゴ腕エージェント、イーサン・ハントの活躍を描くトム・クルーズ主演のスパイ・アクションのシリーズ第5弾。IMF壊滅を目論む組織、シンジケートとの戦いが繰り広げられ、今回もクルーズが体を張った命がけのアクションを披露。監督は『アウトロー』でもクルーズとコンビを組んだクリストファー・マッカリー。

4

先週3位

星4つ
ミニオンズ

ミニオンズ

アニメーション『怪盗グルー』シリーズに登場し、グルーの手下として彼をサポートする、バナナが大好きな謎の黄色い生物ミニオン。そんな彼らを主人公にしたスピンオフ作。人類よりもはるか昔に誕生し、その時代その時代の最強のボスに仕えてきた彼らが、新たなボスを探すための旅に出るユニークな物語が描かれる。

5

初登場

星4つ
S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE

S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE

警察庁特殊急襲捜査班“NPS”の活躍を描く、ビッグコミック連載の同名作を基にした人気ドラマの初めての劇場版。犯人を生かしたままの確保を信条とするNPSのメンバーたちが、日本壊滅を目論む恐るべき敵に立ち向かう姿がつづられる。ドラマ版から続投の向井理、綾野剛らに加え、宿敵・正木役のオダギリジョーなども出演する。

6

先週4位

星4つ
バケモノの子

バケモノの子

『おおかみこどもの雨と雪』など、独特の世界観で海外からも高い注目を浴びる細田守監督によるアドベンチャーアニメ。人間の世界とバケモノの世界という、本来なら交わるはずのない2つの世界に住む、ひとりぼっちの少年と暴れんぼうのバケモノが出会い、奇想天外な冒険を繰り広げるさまが描かれる。

7

先週7位

星3つ
インサイド・ヘッド

インサイド・ヘッド

『カールじいさんの空飛ぶ家』のピート・ドクター監督が人間の頭の中の世界を描いたディズニー/ピクサーによるユニークな冒険ファンタジーアニメーション。11歳の少女の頭の中にある、喜び、怒り、嫌悪、恐れ、悲しみという5つの感情の擬人化されたキャラクターたちが、少女の幸せを守るという大事な使命を果たすために奮闘する。

8

先週5位

星4つ
BORUTO NARUTO THE MOVIE

BORUTO -NARUTO THE MOVIE-

人気コミック「NARUTO ナルト」の主人公の息子、うずまきボルトをメインに据えたスピンオフ作。木ノ葉隠れの里の英雄であり七代目火影の父親、ナルトを忌み嫌うボルト。彼と個性豊かな忍たちが繰り広げる物語がつづられる。原作者の岸本斉史が製作総指揮を担当するほか、脚本やキャラクターデザインも手がける。

9

先週6位

星3つ
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

巨人が人間を食べるという衝撃的なテーマが話題を呼び、第35回講談社漫画賞少年部門に輝いた諫山創の人気コミックを実写映画化。居住区の周りに巨大な壁を築き、つかの間の平和を手に入れた人々の前に、突如、壁を超える大きさの巨人が出現したことから、人々に訪れる変化を描く。

10

先週8位

星4つ
HERO

HERO

常識にとらわれず自身の価値観で犯罪捜査を行う型破りな検事・久利生公平の活躍を描く、木村拓哉主演の人気TVドラマが8年ぶり2度目の映画化。とある国の大使館裏で起きた事故の捜査を巡り、久利生が治外法権の壁に立ち向かう。ドラマ第2シリーズのレギュラー陣に加え、第1シリーズの雨宮舞子役・松たか子が8年ぶりに登場。

R15作品『テッド2』が初登場首位獲得!『ジュラシック・ワールド』累計興収70億円突破

2013年に公開され42.4億円のヒットとなった、言葉を話す下品なテディベアのテッドと中年男ジョンが騒動を巻き起こすコメディの続編『テッド2』が623スクリーンで公開され、土日2日間で動員30万7960人、興収4億4190万2000円をあげ、初登場首位に輝いた。4週目の『ジュラシック・ワールド』は、土日2日間で動員30万0794人、興収4億7160万8300円をあげ、興収では『テッド2』を上回り、累計動員は475万人、累計興収は70億円を突破した。近年の実写ハリウッド映画で70億円を超えたのは、2011年公開の『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(最終興収96.7億円)以来のこととなる。3位の『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』は累計興収40億円、4位の『ミニオンズ』は累計興収45億円を突破した。5位には昨年放送されたドラマの続編として映画化された向井理×綾野剛共演『S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』が、土日2日間で動員16万143人、興収2億393万2100円をあげ、初登場。惜しくもトップ10入りを逃したが、人気漫画原作の自転車ロードレースアニメーション『劇場版 弱虫ペダル』が12位となった。原作者の渡辺航が映画のために書き下ろしたオリジナル長編となっている。

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