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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1972年 まで合計7映画作品)

1972年

紙芝居昭和史 黄金バットがやって来る

  • 1972年5月13日(土)公開
  • 出演(バイニン 役)

時代と共に移り変る紙芝居を描いた、加太こうじ原作の『紙芝居昭和史、拍子木の音が聞える』の映画化。脚本は「昭和ひとけた社長対ふたけた社員 月月火水木金金」の笠原良三。監督、撮影も同作の石田勝心と志費邦一がそれぞれ担当。

監督
石田勝心
出演キャスト
小林桂樹 市川和子 紀比呂子 山添三千代
1968年

日本一の裏切り男

  • 1968年11月2日公開
  • 出演(喜作 役)

いまはテレビ畑で仕事をしている早坂暁と、「帰ってきたヨッパライ」の佐々木守が共同でシナリオを執筆し、「サラリーマン悪党術」の須川栄三が監督した風刺喜劇。撮影は「年ごろ」の福沢康道。

監督
須川栄三
出演キャスト
植木等 浜美枝 ハナ肇 熊倉一雄
1967年

落語野郎 大泥棒

  • 1967年4月15日公開
  • 出演(泥棒 役)

「落語野郎 大馬鹿時代」の新井一、吉松安五郎、椿澄夫の三人が今度も共同でシナリオを執筆し、「続社長千一夜」の松林宗恵が監督した“落語野郎”シリーズ第四作目。撮影はコンビの長谷川清。

監督
松林宗惠
出演キャスト
桂米丸 塩沢とき 牧伸二 谷幹一
1966年

落語野郎 大馬鹿時代

  • 1966年11月20日公開
  • 出演(吉川栄之助 役)

「落語野郎 大脱線」でコンビの新井一と椿澄夫、それに吉松安五郎が加わり脚本を執筆、「落語野郎 大脱線」の杉江敏男が監督した「落語野郎シリーズ」第二作目。撮影は「てなもんや東海道」の鈴木斌。

監督
杉江敏男
出演キャスト
古今亭今輔 桂米丸 牧伸二 立川談志

落語野郎 大脱線

  • 1966年6月30日公開
  • 出演(へっつい幽霊 役)

「喜劇 駅前音頭」の新井一と椿澄夫が共同でシナリオを執筆。「じゃじゃ馬ならし」の杉江敏男が監督した喜劇。「バンコックの夜」の完倉泰一が撮影。

監督
杉江敏男
出演キャスト
牧野周一 牧伸二 一の宮あつ子 東京ぼん太
1965年

呼んでるぜあの風が

  • 1965年6月12日公開
  • 出演(農夫 役)

渡辺秋哉の“改札日記”を「山男の歌」でコンビの勝目貴久と千葉茂樹が共同で脚色、TV「図々しい奴」の演出者枝川弘が監督した青春もの。撮影は武部慶二。

監督
枝川弘
出演キャスト
竹脇無我 山田吾一 藤原釜足 佐々木愛

波影

  • 1965年1月30日公開
  • 出演(繁造 役)

水上勉の同名小説を「喜劇 陽気な未亡人」の八住利雄が脚色「甘い汗」の豊田四郎が監督した文芸もの。撮影もコンビの岡崎宏三。

監督
豊田四郎
出演キャスト
若尾文子 大空真弓 山茶花究 乙羽信子
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