Movie Walker Top > ヴィンセント・ウォード
年代別 映画作品( 1988年 ~ 2008年 まで合計8映画作品)
ラスト サムライ
- 2003/12/6(土)公開
- 製作総指揮
アメリカの軍人が日本で侍の生き方に魅せられる様を描いたスペクタクル巨編。監督・製作・脚本は「マーシャル・ロー」のエドワード・ズウィック。製作・脚本は「娼婦ベロニカ」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本・原案は「ネメシス/S.T.X.」 のジョン・ローガン。撮影は「コレリ大尉のマンドリン」のジョン・トール。音楽は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のハンス・ジマー。美術は「ジャスティス」のリリー・キルヴァート。編集は「サハラに舞う羽根」のスティーヴン・ローゼンブラムほか。衣裳は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのナイラ・ディクソン。製作・主演は「マイノリティ・リポート」のトム・クルーズ。共演は「人生は、時々晴れ」のティモシー・スポール、「ホワイト・オランダー」のビリー・コノリー、「ケイティ」のトニー・ゴールドウィン、「T.R.Y.」の渡辺謙、「たそがれ清兵衛」の真田広之、「スパイ・ゾルゲ」の小雪、これが映画デビューとなる歌舞伎役者の中村七之助、「キル・ビル」の菅田俊、「RED SHADOW/赤影」の福本清三、「突入せよ!『あさま山荘』事件」などの監督の原田眞人、これが映画デビューの小山田シンほか。
- 監督
- エドワード・ズウィック
- 出演キャスト
- トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
奇蹟の輝き
- 1999/6/5(土)公開
- 監督
あえなくも地獄に落とされた愛する妻を救うべく天国を抜け出した男の冒険をSFXを駆使した驚異の映像で綴ったファンタジー。「ヘルハウス」「ある日どこかで」で知られる作家リチャード・マシスンの同名小説(創元推理文庫刊)の映画化で、監督には「心の地図」のヴィンセント・ウォードがあたった。脚本は「レインマン」「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バスが担当。製作はスティーヴン・サイモン、バーネット・デイン。製作総指揮はバスと、テッド・フィールド、スコット・クループ、エリカ・ヒギンズ。撮影は「心の地図」「鳩の翼」のエドゥアルド・セラ。音楽は「リーサル・ウェポン4」のマイケル・ケイメン。美術は「恋の闇 愛の光」のイウジニオ・ザネッティ。編集は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・ブレナー、メイシー・ホイ。衣裳は「リチャードを探して」のイヴォンヌ・ブレイク。SFXはジョエル・ハイネックとニコラス・ブルックスのヴィジュアル・エフェクツ監修の元、視覚効果デザインをPOPフィルムが担当。出演は「フラバー」のロビン・ウィリアムス、「リトル・シティ 恋人たちの選択」のアナベラ・シオラ、「恋愛小説家」のキューバ・グッディング・Jr.、「第七の封印」「ジャッジ・ドレッド」の老優マックス・フォン・シドー、「エンド・オブ・バイオレンス」のロザリンド・チャオ、「マンハッタン花物語」のジェシカ・ブルックス・グラント、本作がデビューとなるジョッシュ・パドックほか。
- 監督
- ヴィンセント・ウォード
リービング・ラスベガス
- 1996/9/14(土)公開
- 出演
大都会ラスベガスで出会ったアルコール依存性の男と娼婦の束の間の恋を描いた、異色のラブ・ストーリー。自らもアルコール依存症で、映画化決定後に自殺した作家ジョン・オブライエンの同名の自伝的小説(邦訳・角川文庫)を、「背徳の囁き」「心のままに」のマイク・フィッギスの監督・脚本・音楽(演奏も)で映画化。製作は「ロスト・チルドレン」「シクロ」などを放ったフランスの映画製作会社リュミエールの代表の一人、リラ・カゼスと「心のままに」のアニー・スチュアート。エグゼクティヴ・プロデューサーは、ペイジ・シンプソンとスチュアート・リージェン、撮影は「エルム街の悪夢 ザ・ファイナルナイトメア」のデクラン・クイン、美術は「背徳の囁き」「心のままに」のワルデマール・カリノフスキ、編集はジョン・スミス。衣裳はローラ・ゴールドスミスが担当し、英国を代表する個性派デザイナーのヴィヴィアン・ウェストウッドがヒロインのワードローブを提供。主演は「ザ・ロック」のニコラス・ケイジと「蒼い記憶」のエリザベス・シュー。共演は「裸のランチ」のジュリアン・サンズほか。「セブン」の個性派俳優R・リー・アーメイ、監督のボブ・ラフェルソン、歌手のジュリアン・レノンら多彩なメンバーがカメオ出演している。95年度(第68回)アカデミー賞最優秀主演男優賞(ニコラス・ケイジ)、ゴールデン・グローブ賞最優秀主演男優賞ほか数々の賞を受賞。
- 監督
- マイク・フィギス
心の地図
- 1994/7/16(土)公開
- 監督
国境・人種・距離・時間の障害を越えて、インディアンの混血少女への愛を貫いた、イヌイットの男の人生を描く大河ロマン。監督はニュージーランド出身、「ウイザード」のヴィンセント・ウォードで、脚本はオーストラリアの小説家・戯曲家のルイス・ノウラとウォードの共同。製作はウォードと「黒豹のバラード」のティム・ビーヴァン。撮影は「髪結いの亭主」のエドゥアルド・セラ、音楽は「愛人 ラマン」のガブリエル・ヤーレ、美術は「最後の誘惑」のジョン・ベアード。戦争シーンのSFXを「メンフィス・ベル」のリチャード・コンウェイが担当。主演は「ドラゴン ブルース・リー物語」のジェーソン・スコット・リーと「イノセント・ブラッド」のアンヌ・パリロー。助演に「ロビン・フッド」(91)のパトリック・バーギン、「セイ・エニシング」のジョン・キューザック、「夢の涯てまでも」のジャンヌ・モローほか。
- 監督
- ヴィンセント・ウォード
エイリアン3
- 1992/8/22(土)公開
- 原案
凶悪かつ残虐な宇宙生物と、女性宇宙航海士リプリーとの戦いを描くSF映画のシリーズ第3作。監督はMTV出身の新人デイヴィッド・フィンチャー、製作はゴードン・キャロル、デイヴィッド・ガイラー、「48時間PART2 帰って来たふたり」の監督ウォルター・ヒル、エグゼクティヴ・プロデューサーは「メル・ブルックス 逆転人生」のエズラ・スワードロウ、脚本は製作を兼ねるウォルター・ヒルとデイヴィッド・ガイラーに加え、「レッド・オクトーバーを追え!」のラリー・ファーガソン、撮影は「レジェンド 光と闇の伝説」のアレックス・トムソン、音楽は「ドラッグストア・カウボーイ」のエリオット・ゴールデンサル、特殊効果監修は「ロジャー・ラビット」のジョージ・ギブス、視覚効果は「スター・ウォーズ」シリーズのリチャード・エドランドが担当。
- 監督
- デヴィッド・フィンチャー
- 出演キャスト
- シガニー・ウィーヴァー チャールズ・ダットン チャールズ・ダンス ポール・マクガン
ウイザード
- 1989/4/8(土)公開
- 監督
黒死病から村人たちを助けるために未知の旅に出た人々の姿を描く。監督・原案・脚本は「ビジル」のヴィンセント・ウォード、共同脚本はケリー・リヨン、ジェフ・チャプル、撮影はジェフリー・シンプソンが担当。出演はブルース・リヨンほか。
- 監督
- ヴィンセント・ウォード
ビジル
- 1988/2/6(土)公開
- 監督
夢想するl人の少女の姿を描く。製作はジョン・メイナード、監督はヴィンセント・ウォード、脚本はウォードとグレーム・テットリー、撮影はアルン・ボリンガー、音楽はジャック・ボディが担当。出演はフィオナ・ケイほか。
- 監督
- ヴィンセント・ウォード
- 出演キャスト
- ビル・カー フィオナ・ケイ ゴードン・シールズ ペネロープ・スチュワート
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