Movie Walker Top > マシュー・F・レオネッティ
年代別 映画作品( 1977年 ~ 2008年 まで合計32映画作品)
2番目のキス
- 2006/7/8(土)公開
- 撮影監督
バタフライ・エフェクト
- 2005/5/14(土)公開
- 撮影
ドーン・オブ・ザ・デッド
- 2004/5/15(土)公開
- 撮影
感染によりゾンビと化した死者たちに襲われる恐怖を描いたホラー。1979年作「ゾンビ」のリメイク。監督はこれがデビューとなるザック・スナイダー。脚本は「スクービー・ドゥ」のジェイムズ・ガン。撮影は「ワイルド・スピードX2」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「奪還 DAKKAN/アルカトラズ」のタイラー・ベイツ。音楽監修は「スパイ・ゲーム」のG・マーク・ロズウェル。美術は「トータル・フィアーズ」のアンドリュー・ネスコロムニー。編集は「穴」のニーヴン・ハウィー。衣裳は「スパイダー/少年は蜘蛛にキスをする」のデニーズ・クローネンバーグ。出演は「死ぬまでにしたい10のこと」のサラ・ポーリー、「M:I―2」のヴィング・レイムス、「ザ・セル」のジェイク・ウェバー、「8 Mile」のメキー・ファイファー、「ブラックホーク・ダウン」のタイ・バレール、「アンブレイカブル」のマイケル・ケリーほか。
- 監督
- ザック・スナイダー
- 出演キャスト
- サラ・ポーリー ヴィング・レイムス ジェイク・ウェバー メキー・ファイファー
ワイルド・スピードX2
- 2003/8/23(土)公開
- 撮影
ストリート・レースに燃える若者たちを描いたカー・アクション映画の第2弾。監督は「シャフト」のジョン・シングルトン。撮影は「ラッシュアワー2」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「シャフト」「イナフ」のデイヴィッド・アーノルド。出演は前作に続きポール・ウォーカー、シンガー出身のタイリース、「トレーニング・デイ」のエヴァ・メンデス、「ジャスティス」のコール・ハウザー、モデル出身のデヴォン青木ほか。
- 監督
- ジョン・シングルトン
スター・トレック 叛乱
- 1999/5/8(土)公開
- 撮影
アメリカの人気テレビ・シリーズ『新スター・トレック』シリーズの「ジェネレーションズ」「ファースト・コンタクト」に続く劇場版第3作。監督は前作に続きシリーズのレギュラー、ライカー役のジョナサン・フレイクス。原作シリーズ創作はジーン・ロッデンベリー。製作はシリーズ全作に関わるリック・バーマン。製作総指揮はマーティン・ホーンステイン。脚本はバーマンとマイケル・ピラーの原案を元にピラーが担当。撮影のマシュー・F・レオネッテイ、音楽のジェリー・ゴールドスミス(『スモール・ソルジャーズ』)、美術のハーマン・ジマーマンは前作に続く参加。編集はピーター・E・バーガー。衣裳はサニヤ・ミルコヴィッチヘイズ。視覚効果監修はジム・ライジール。メイクアップはマイケル・ウェストモア。出演はパトリック・スチュワート、フレイクス、ブレント・スパイナー、レヴァー・バートン、マイケル・ドーン、ゲイツ・マクファデン、マリーナ・サーティスのレギュラー陣、「ノストラダムス」のF・マーリー・エイブラハム、『ジェイド』(V)のドナ・マーフィ、「デッドゾーン」のアンソニー・ザーブほか。
- 監督
- ジョナサン・フレイクス
スピーシーズ2
- 1998/9/23(水)公開
- 撮影
凄まじい生殖能力を持つエイリアンと地球人との死闘を描くSFXアクション「スピーシーズ 種の起源」の続編。今回は凶悪な男性エイリアンと前作のスピーシーズから生まれたクローンの女性エイリアンとの戦いを描く。監督は「蜘蛛女」のピーター・メダック。脚本はTV「X-ファイル」シリーズのクリス・ブランケイト。製作は前作に引き続き「背徳の囁き」のフランク・マンキューソ・Jr.。製作総指揮は前作を製作し、キャラクター創案者でもあるデニス・フェルドマン。撮影は「48時間PART2 帰ってきたふたり」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「妻の友人、夫の愛人」のエド・シアマー。クリーチャーと特殊メイクは「メン・イン・ブラック」のスティーヴ・ジョンソンが担当。そしてクリーチャーとスピーシーズのデザインは「エイリアン」や前作「スピーシーズ」のH・R・ギーガーの考案したものが再び使用された。出演は「フェイク」のマイケル・マドセン、前作のエイリアン役で映画デビューした「マキシマム・リスク」のナターシャ・ヘンドリッジ、「沈黙の断崖」のマーグ・ヘルゲンバーガー。以上3人は前作からの再登板。ほかに「ディープ・インパクト」のジェームズ・クロムウェル、「コン・エアー」のミケルティ・ウィリアムソン、「クリムゾン・タイド」のジョージ・ズンザほか。
- 監督
- ピーター・メダック
STAR TREK ファースト・コンタクト
- 1996公開
- 撮影
オリジナル・シリーズ『スター・トレック』(TOS、日本放映題は『宇宙大作戦』/66~70)の放映以来、6本の劇場版シリーズ(79~91)、時代設定もメンバーも一新した『新スター・トレック/ネクスト・ジェネレーション』(TNG、87~94)、姉妹編の『新スター・トレック/ディープ・スペース・ナイン』(DS9、93~)と『スター・トレック/ヴォイジャー』(VOY、94)など、増殖を続けるアメリカの人気SFドラマ『スター・トレック』シリーズの劇場版。今回は『ネクスト・ジェネレーション』に始まる「新スター・トレック」シリーズの映画化で、「ジェネレーションズ」に続く2作目の劇場版となる。製作はシリーズの産みの親であるジーン・ロッデンベリーの遺志を継ぎ、「TNG」「DS9」「VOY」の3本のTVシリーズを製作してきたたリック・バーマン。監督は、TV版でも8つのエピソードを演出しているライカー艦長役の俳優ジョナサン・フレイクス。脚本はTV版や「ジェネレーションズ」も手掛けたブラノン・ブラガとロナルド・D・ムーアで、彼らとバーマンの原案に基づいている。撮影は「ポルターガイスト」「コマンドー」のマシュー・F・レオネッティ、音楽は「ST」の劇場版は3作目となるジェリー・ゴールドスミス。SFXはジョン・クルールの監修の下、「ダンテズ・ピーク」のILMが手掛け、特殊メイクは「ブレードランナー」のマイケル・ウェストモア、CGは「インデペンデンス・デイ」のポップ・フィルム社が担当。出演はパトリック・スチュワート、ブレント・スパイナー以下のTV版のレギュラー陣が総登場し、「WISH 夢がかなう時」のニール・マクドノウ、「ベイブ」のジェームズ・クロムウェル、「真実の行方」のアルフレ・ウッダード、「炎のランナー」のアリス・クリーガらがゲスト出演。
- 監督
- ジョナサン・フレイクス
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