Movie Walker Top > アルバート・ウォルスキー

年代別 映画作品( 1975年 ~ 2008年 まで合計31映画作品)

2008年

アクロス・ザ・ユニバース

  • 2008/8/9(土)公開
  • 衣装(デザイン)

ある青年の波乱万丈な恋と青春を、全編に流れるビートルズの楽曲と共につづるミュージカル・ドラマ。「ラスベガスをぶっつぶせ」で注目のジム・スタージェスが主人公を好演。

監督
ジュリー・テイモア
出演キャスト
エヴァン・レイチェル・ウッド ジム・スタージェス ジョー・アンダーソン デイナ・ヒュークス

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

  • 衣裳デザイン

1980年代にアフガニスタンをソ連の脅威から救うために奮闘した米国人議員の実話を、ユーモアを交えて映画化。製作を兼任したトム・ハンクスが、型破りでお気楽な主人公を熱演。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ フィリップ・シーモア・ホフマン エイミー・アダムス
2005年

クライシス・オブ・アメリカ

  • 2005/3/26(土)公開
  • 衣装(デザイン)

「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミ監督最新作。副大統領候補の過去に疑惑をもった元米陸軍大尉が、そこに隠された巨大な陰謀に直面する姿を緊迫感たっぷりに描く。

監督
ジョナサン・デミ
出演キャスト
デンゼル・ワシントン メリル・ストリープ リーヴ・シュレイバー ジョン・ヴォイト
2003年

メイド・イン・マンハッタン

  • 2003/5/10(土)公開
  • 衣装(デザイン)

シングル・マザーの客室係がひょんなことから未来の大統領候補と出会い、恋に落ちていく姿をロマンティックに描く。出演は「ザ・セル」のジェニファー・ロペスと「シンドラーのリスト」のレイフ・ファインズ。監督は「スモーク」の才人ウェイン・ワン。

監督
ウェイン・ワン
出演キャスト
ジェニファー・ロペス レイフ・ファインズ ボブ・ホスキンス ナターシャ・リチャードソン
2002年

ロード・トゥ・パーディション

  • 2002/10/5(土)公開
  • 衣装(デザイン)

ギャング世界の掟と、父と息子の絆を描いた人間ドラマ。監督・製作は「アメリカン・ビューティー」のサム・メンデス。脚本は「13デイズ」のデイヴィッド・セルフ。撮影は「アメリカン・ビューティー」のコンラッド・L・ホール。音楽も「アメリカン・ビューティー」のトーマス・ニューマン。美術は「バーバー」のデニス・ガスナー。編集は「ムーラン・ルージュ」のジル・ビルコック。衣裳は「プリティ・ブライド」のアルバート・ウォルスキー。出演は「キャスト・アウェイ」のトム・ハンクス、新進子役のタイラー・ホークリン、「メッセージ・イン・ア・ボトル」のポール・ニューマン、「A.I.」のジュード・ロウ、「トゥームレイダー」のダニエル・クレイグ、「アニバーサリーの夜に」のジェニファー・ジェイソン・リー、「アメリカン・スウィートハート」のスタンリー・トゥッチ、「スウィート・ノベンバー」のリーアム・エイケンほか。

監督
サム・メンデス
出演キャスト
トム・ハンクス タイラー・ホークリン ポール・ニューマン ジュード・ロウ
2001年

ギャラクシー・クエスト

  • 2001/1/20(土)公開
  • 衣装(デザイン)

SFシリーズ『スター・トレック』のひねったパロディとして仕立てたコメディ。監督は『100万回のウインク』(V)のディーン・パリソット。製作は「ホワット・ライズ・ビニース」のマーク・ジョンソンと「パッチ・アダムス」のチャールズ・ニューワース。脚本・原案はデイヴィッド・ハワード。音楽は「ブロークダウン・パレス」のデイヴィッド・ニューマン。美術は「パッチ・アダムス」のリンダ・デシーナ。衣裳は「プリティ・ブライド」のアルバート・ウォルスキー。エイリアン・メイキャップとクリーチャー・エフェクトは「ジュラシック・パーク」シリーズのスタン・ウィンストン。視覚効果スーパーバイザーは「ディープ・インパクト」のビル・ジョージ。出演は「ジャングル2ジャングル」のティム・アレン、「エイリアン」シリーズのシガニー・ウィーヴァー、「ドグマ」のアラン・リックマン、「マーシャル・ロー」のトニー・シャローブ、「グリーンマイル」のサム・ロックウェルほか。

監督
ディーン・パリソット
出演キャスト
ティム・アレン シガニー・ウィーヴァー アラン・リックマン トニー・シャローブ
1999年

プリティ・ブライド

  • 1999/10/23(土)公開
  • 衣装(デザイン)

結婚式をドタキャンばかりする女性と、彼女を取材にきたジャーナリストのラブコメディ。監督は「25年目のキス」のゲーリー・マーシャル。脚本は「スリーメン&リトルレディ」のサラ・パリオツトとジョサン・マクギボンのコンビ。製作はテッド・フィールド、「リアル・ブロンド」のトム・ローゼンバーグ、スコット・クローブ、ロバート・コート。製作総指揮は「フェニックス」のテッド・ターナバウム、「おかしな二人2」のデヴィッド・メイデン、「真実の行方」のゲーリー・ルケッシー。撮影は「ある貴婦人の肖像」のスチュワート・ドライバーグ。音楽は「ダイヤルM」のジェームズ・ニュートン・ハワード。美術は「アイス・ストーム」のマーク・フリードバーグ。編集は「カーラの結婚宣言」のブルース・グリーン。衣裳は「ユー・ガット・メール」のアルバート・ウォルスキー。主演は「ノッティングヒルの恋人」のジュリア。ロバーツ、「北京のふたり」のリチャード・ギア。共演は「イン&アウト」のジョーン・キューザック、「乱気流 タービュランス」のヘクター・エリゾンドのほか。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
ジュリア・ロバーツ リチャード・ギア ジョーン・キューザック ヘクター・エリゾンド
1998年

ユー・ガット・メール

  • 1998公開
  • 衣装(デザイン)

インターネットで知り合った男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり違えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。監督は「マイケル」のノーラ・エフロンで、脚本は同作に続いて姉デリア・エフロンとの共同。製作はノーラ、「ボルケーノ」のローレン・シュラー・ドナー。製作総指揮はデリア、「陰謀のセオリー」のジュリー・ダーク、「マイケル」のG・マクブラウン。撮影も同作のジョン・リンドレイ、音楽は「カルラの歌」のジョージ・フェントン、美術は「マイケル」のダン・デイヴィス、編集は「恋愛小説家」のリチャード・マクス、衣裳は「ジャッカル」のアルバート・ウォルスキー。主演は「プライベート・ライアン」のトム・ハンクスと「シティ・オブ・エンジェル」のメグ・ライアン。共演は「フラート」のパーカー・ポージー、「マイケル」のジーン・ステイプルトン、「恋愛小説家」のグレッグ・キニアほか。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
トム・ハンクス メグ・ライアン パーカー・ポージー ジーン・ステイプルトン

北京のふたり

  • 衣装(デザイン)

異国の地、北京で殺人の罪を着せられたアメリカ人男性と、古い因習を断ち切って彼の弁護を引き受ける中国人女性との心の交流を描いた法廷サスペンス・ドラマ。監督は「アンカーウーマン」のジョン・アヴネット。製作はアヴネットとジョーダン・カーナー、チャールズ・B・マルベヒル、ロザリー・スウェドリンの共同。製作総指揮は「エアフォース・ワン」などの監督で知られるウォルフガング・ペーターセンと、同じく「エアフォース・ワン」の製作者であるゲイル・カッツ。脚本はロバート・キングのオリジナル。撮影は「ジャッカル」のカール・ウォルター・リンデンラウブ。カリフォルニアにリアルな北京の街並を再現した美術は「ディック・トレイシー」などのベテラン、リチャード・シルバート。編集はピーター・E・バーガー、衣装はアルバート・ウォルスキー。音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン。主演は「ジャッカル」のリチャード・ギアと、この作品がハリウッド本格的デビューとなるバイ・リン。共演は「フィラデルフィア」のブラッドレー・ホイットフォード、「ストリート・ファイター」のバイロン・マンほか

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
リチャード・ギア バイ・リン ブラッドリー・ウィットフォード Byron Mann

ジャッカル

  • 衣装(デザイン)

ジャッカルという呼び名だけ知られる正体不明の超大物暗殺者と、彼を追うIRAの元テロリストの攻防を描くサスペンス・アクション。フレデリック・フォーサイスの有名小説『ジャッカルの日』のフレッド・ジンネマン監督による同名映画化作品(73)にインスパイアされている(クレジットはなし)。監督は「ボーイズ・ライフ」「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のマイケル・ケイトン=ジョーンズ。原案・脚本は「ハード・ターゲット」のチャック・ファーラー。製作はケイトン=ジョーンズと、「マイケル」のジェームズ・ジャックスとショーン・ダニエル、「デビル」のケヴィン・ジャール。製作総指揮はテレンス・クレッグ、ハル・リーバーマン、ゲーリー・レヴィンソン、マーク・ゴードン。撮影は監督とは「ロブ・ロイ」でも組んだ、「インデペンデンス・デイ」はじめローランド・エメリッヒ監督とのコンビで知られるカール・ウォルター・リンデンロウブ。音楽はコーエン兄弟とのコンビで知られる、「アサシンズ」のカーター・バーウェルで、主題歌はマッシヴ・アタックが担当。美術は「ザ・ロック」のマイケル・ホワイト。編集は「ボーイズ・ライフ」「コピーキャット」のジム・クラーク。衣裳は「素顔のままで」のアルバート・ウォルスキー。タイトル・デザインは英国のアート・パンク集団であるサイモン・テイラーTOMATO LONDONが担当。主演は「フィフス・エレメント」のブルース・ウィリスと「真実の行方」のリチャード・ギア。共演は「スニーカーズ」のシドニー・ポワティエ、「ロミオ&ジュリエット」のダイアン・ヴェノーラ、「ふくろうの叫び」のマチルダ・メイ、「マイ・ニュー・ガン」のテス・ハーパーほか。

監督
マイケル・ケイトン・ジョーンズ
出演キャスト
ブルース・ウィリス リチャード・ギア シドニー・ポワチエ ダイアン・ヴェノーラ

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