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年代別 映画作品( 1950年 ~ 2013年 まで合計37映画作品)

2013年

天国の門(デジタル修復完全版)

  • 2013年10月5日(土)公開
  • 製作総指揮、編集

過剰な製作費の超過と公開後の不評、不入りのために歴史あるハリウッドの映画会社ユナイテッドアーティスツを消滅させたことで知られるマイケル・チミノ監督の問題作が、公開から30年以上の時を経てデジタル修復、216分のオリジナル完全版として復活。出演は「スター誕生」のクリス・クリストファーソン、「ディア・ハンター」のクリストファー・ウォーケン、「エレファント・マン」のジョン・ハート、「ピアニスト」のイザベル・ユペール。撮影は「未知との遭遇」のヴィルモス・ジグモンド。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
クリス・クリストファーソン クリストファー・ウォーケン ジョン・ハート イザベル・ユペール
1997年

ドタキャン・パパ

  • 1997年3月29日(土)公開
  • 編集

仕事に明け暮れる毎日を送る父親が、家族の愛に気づくというハートフル・コメディ。監督は「夢を生きた男 ザ・ベーブ」のアーサー・ヒラー。製作は「コピーキャット」のアーノン・ミルチャンとマイケル・ネイサンソン。製作総指揮はフィッチ・ケイディ。脚本はドン・ライマー。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ。音楽はジョン・デブニー。美術はジェームズ・ドーウェル・ヴァンス。編集はL・ジェームズ・ラングロイスとウィリアム・レイノルズ。衣裳はトリッシュ・キーティング。主演は「ジョン・ランディスのステューピッド おばかっち地球防衛大作戦」のトム・アーノルド。共演は「アンフォゲタブル」のデイヴィッド・ペイマー、「マーズ・アタック!」のロッド・スタイガーほか。

出演キャスト
トム・アーノルド デイヴィッド・ペイマー レア・パールマン ロッド・スタイガー
1986年

喝采の陰で

  • 1986年6月7日(土)公開
  • 編集

2度目の妻の連れ子4人と、前妻の子供と生活しながら恋と劇作に励む父親の姿を描く。製作はアーウィン・ウィンクラー、監督は「りんご白書」のアーサー・ヒラー、脚本はイスラエル・ホロヴィッツ、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はデーヴ・グルーシン、編集はウィリアム・レイノルズが担当。出演はアル・パチーノ、ダイアン・キャノンほか。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
アル・パチーノ ダイアン・キャノン チューズデイ・ウェルド アラン・キング
1985年

リトル・ドラマー・ガール

  • 1985年4月27日(土)公開
  • 編集

パレスチナとイスラエルの争いに捲き込まれ、スパイに仕立てられてゆく英国女優の姿を描く。製作はロバート・L・クロウフォード、監督は「ガープの世界」のジョージ・ロイ・ヒル。エグゼクティヴ・プロデューサーはパトリック・ケリー。ジョン・ル・カレの同名小説(早川書房)を基にローリング・マンデルが脚色。撮影はウォルフガング・トリュウが担当。出演はダイアン・キートン、ヨルゴ・ヴォヤギスなど。日本版字幕は岡枝慎ニ。テクニカラー、ビスタサイズ、1984年作品。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ダイアン・キートン ヨルゴ・ボヤジス クラウス・キンスキー サミー・フレー
1982年

ニジンスキー

  • 1982年10月1日(金)公開
  • 編集

自らを“神の子”と呼んだ不世出の天才バレエ・ダンサー、ニジンスキーが、彼を育て熱愛したロシア・バレエ団の主宰者ディアギレフとの確執の末に破滅する姿を描く。製作はロス監督夫人のノラ・ケイとスタンリー・オトゥール、製作総指揮は“007”シリーズのハリー・サルツマン、監督は「わたしは女優志願」のハーバート・ロス。脚本はヒュー・ホイーラー、撮影はダグラス・スローカム、音楽はジョン・ランチベリーが担当した。出演はニジンスキー役にアメリカン・バレエ・シアターのジョルジュ・デ・ラ・ペーニャを抜擢したほか、アラン・ベイツ、レスリー・ブラウン、アラン・バデルなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
アラン・ベイツ ジョルジュ・デ・ラ・ペーニャ レスリー・ブラウン アラン・バデル

メーキング・ラブ

  • 1982年9月11日(土)公開
  • 編集

夫に男の愛人ができたことから起きる愛の破局を描くドラマ。アレン・アドラーとダニエル・メルニックが製作し、「あきれたあきれた大作戦」のアーサー・ヒラーが監督。A・スコット・バーグの原案に基づきバリー・サンドラーが脚本を執筆した。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はレナード・ローゼン、主題歌をバート・バカラック、キャロル・ベイヤー・セイガー、ブルース・ロバーツが作り、ロバータ・フラックが歌っている。出演はマイケル・オントキーン、ケート・ジャクソン、ハリー・ハムリン、ウェンディ・ヒラーなど。

監督
アーサー・ヒラー
出演キャスト
マイケル・オントキーン ケイト・ジャクソン ハリー・ハムリン ウェンディ・ヒラー
1981年

天国の門

  • 1981年9月26日(土)公開
  • 編集

西部開拓史上にその名を残すジョンソン郡戦争をテーマに極限状況に置かれた人々の愛と友情、哀しみを描く。製作はジョアン・カレリ、監督・脚本は「ディア・ハンター」のマイケル・チミノ、撮影はビルモス・ジグモンド、音楽はデイビッド・マンスフィールド、編集はトム・ロルフ、ウィリアム・レイノルズ、リサ・フラックマン、ジェリー・グリーンバーグ・美術はタンビ・ラーセン、衣裳はアレン・ハイフィルが各々担当。出演はクリス・クリストファーソン、クリストファー・ウォーケン、ジョン・ハート、サム・ウォーターストン、ブラッド・ダリフ、イザベル・ユペール、ジョセフ・コットン、ジェフ・ブリッジスなど。

監督
マイケル・チミノ
出演キャスト
クリス・クリストファーソン クリストファー・ウォーケン ジョン・ハート サム・ウォーターストン
1978年

愛と喝采の日々

  • 1978年4月29日(土)公開
  • 編集

プリマ・バレリーナとして成功した女性と、結婚してバレエ界を引退した女性2人の対照的な人生を中心に、女の幸福は結婚か、それとも仕事をもった自立した人生を生きることか?と問いかけ、親と子の情愛を盛りこみながら展開される人生ドラマ。製作総指揮はバレリーナとしても知られるノラ・ケイ。監督はノラの夫君で「ファニー・レディ」のハーバート・ロス、オリジナル脚本はアーサー・ローレンツ(サンリオ刊)でロスと共同で製作も兼ねている。撮影はロバート・サーティース、編集はウィリアム・レイノルズ、美術はアルバート・ブレナーが各々担当。なお、バレエ・シーンはアメリカン・バレエ・シアターが全面的に協力している。出演はアン・バンクロフト、シャーリー・マクレーン、ミハイル・バリシニコフ、レスリー・ブラウン、トム・スケリット、マーサ・スコット、アレクサンドラ・ダニロワ、アントワネット・シブリー、スター・デニアス、マーシャル・トンプスン、ユルゲン・シュナイダーなど。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
アン・バンクロフト シャーリー・マクレーン ミハイル・バリシニコフ レスリー・ブラウン
1976年

マスター・ガンファイター

  • 1976年12月4日(土)公開
  • 編集

12連発銃と日本刀を持った過去ある1匹狼が、権力の横暴に単身挑む姿を描いたアクション映画で、「御用金」(昭和44年、監督五社英雄)を原作にしたものである。製作総指揮はデロレス・テーラー、製作はフィリップ・L・パースロー、監督はフランク・ローリン、脚本はハロルド・ラプランド、撮影はジャック・マータ、音楽はラロ・シフリン、美術はアルバート・ブレナーが各々担当。出演はトム・ローリン、ロン・オニール、リンカーン・キルパトリック、ジョー・アン・ソーサ、バーバラ・カレラ、ヴィクター・カンポス、ヘクトー・エイリースなど。

監督
フランク・ローリン
出演キャスト
トム・ローリン ロン・オニール リンカーン・キルパトリック ジョー・アン・ソーサ

華麗なるヒコーキ野郎

  • 1976年3月13日(土)公開
  • 編集

第一次大戦直後のアメリカ・テキサスを舞台に、単葉機で大空を駆けめぐったヒコーキ野郎たちの痛快な物語。製作・監督・原案はジョージ・ロイ・ヒル、脚本はウィリアム・ゴールドマン、撮影はロバート・サーティース、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はウィリアム・レイノルズ、空中場面監修はフランク・トールマンが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ボー・スベンソン、ボー・ブランディン、スーザン・サランドン、ジョフリー・ルイス、エドワード・ハーマン、フィリップ・ブランズ、マーゴット・キダーなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ボー・スヴェンソン ボー・ブランディン スーザン・サランドン
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