映画-Movie Walker > 人物を探す > マイケル・J・フォックス

年代別 映画作品( 1983年 ~ 2017年 まで合計23映画作品)

2017年

バック・イン・タイム

  • 2017年2月4日(土)公開
  • 出演

SF映画の不朽の名作「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズが与えた影響を考察するドキュメンタリー。本編映像を交えながら、スピルバーグ監督やキャスト陣ら関係者のインタビューに加え、2015年を舞台にしたパート2の実現具合の検証も盛り込む。主人公たちが赴いた未来の日である2015年10月21日にアメリカで初公開、動画配信サービスNetflixにて視聴開始された。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』にて劇場上映。

監督
ジェイソン・アーロン
出演キャスト
マイケル・J・フォックス クリストファー・ロイド スティーヴン・スピルバーグ ロバート・ゼメキス
2002年

スチュアート・リトル2

  • 2002年7月20日(土)公開
  • 出演(声)(スチュアート・リトルの声 役)

人気ファミリー・ムービーのシリーズ最新作。ねずみのスチュアートが恋と友情を経験しながら成長し、家族との絆を深めていく。短編「チャブチャブズ」を同時上映。

監督
ロブ・ミンコフ
出演キャスト
ジーナ・デイヴィス ヒュー・ローリー ジョナサン・リプニッキ マイケル・J・フォックス
2001年

アトランティス 失われた帝国

  • 2001年12月8日(土)公開
  • その他

ディズニー・アニメ待望の最新作。主人公をV6の長野博が演じるほか、木村佳乃、DREAMS COME TRUEの吉田美和らが声優に挑戦!

監督
ゲイリー・トゥルースデイル カーク・ワイズ
出演キャスト
マイケル・J・フォックス Cree Summer ジェームズ・ガーナー レナード・ニモイ
2000年

スチュアート・リトル

  • 2000年7月15日(土)公開
  • 出演(Voice of 'Stuart Little' 役)

 全米大ヒットを記録した心あたたまるファミリー・ファンタジー。人間の一家に養子にもらわれたネズミの男の子がさまざまな冒険をへて成長していく愛と感動のドラマ。

監督
ロブ・ミンコフ
出演キャスト
ジーナ・デイヴィス ヒュー・ローリー ジョナサン・リプニッキ マイケル・J・フォックス
1997年

さまよう魂たち

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(Frank Bannister 役)

悪霊祓いの詐欺師が残虐な死神と対決する姿をSFXを駆使して描いたホラー・コメディ。監督は「ブレインデッド」「乙女の祈り」の鬼才ピーター・ジャクソン。脚本は「乙女の祈り」でもジャクソンと組んだフラン・ウォルシュとの共同。製作はジェイミー・セルカーク(編集も)とジャクソン、製作総指揮は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロバート・ゼメキス。音楽は「ミッション:インポッシブル」のダニー・エルフマン、美術は「乙女の祈り」のグラント・メイジャー。視覚効果監修は「ロジャー・ラビット」「マスク」のウェス・フォード・タカハシ、特殊メイクは「エド・ウッド」のリック・ベイカー。主演は「アメリカン・プレジデント」のマイケル・J・フォックス。共演は「若草物語」のトリニ・アルヴァラード、「グレムリン2」のジョン・アスティン、「フォートレス」のジェフリー・コムズほか。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
マイケル・J・フォックス トリニ・アルヴァラード ピーター・ドブソン ジョン・アスティン
1996年

マーズ・アタック!

  • 1996年公開
  • 出演(Jason Stone 役)

突如地球に襲来した火星人たちに翻弄される人々の狂騒を描いたSFパニック・コメディ。監督は「バットマン」「エド・ウッド」のティム・バートン。トップス社の同名トレーディング・カード(62年に発売され、残酷さゆえにPTAの非難を浴びて発売中止になった)に基づき、「1984」のジョナサン・ジェムズが原案・脚本を執筆。製作はバートンと、「バットマン リターンズ」「エスケープ・フロム・L.A.」のラリー・フランコ。撮影は「クラッシュ」のピーター・シャシツキー。音楽は「エド・ウッド」を除くバートンの全長編で組んでいるダニー・エルフマン、美術は「クルックリン」などスパイク・リー作品の常連のウィン・トーマス、編集のクリス・レベンソンと衣裳のコリーン・アトウッドは「エド・ウッド」に続いての参加。SFXは「ツイスター」のILMが担当。出演は「バットマン」「クロッシング・ガード」のジャック・ニコルソン、「101」のグレン・クローズ、「リチャード三世」のアネット・ベニング、「ダンテズ・ピーク」のピアース・ブロスナン、「ゲット・ショーティ」のダニー・デヴィート、「花嫁のパパ2」のマーティン・ショート、「エド・ウッド」のサラ・ジェシカ・パーカー、「さまよう魂たち」のマイケル・J・フォックス、「BOYS」のルーカス・ハース、「レオン」のナタリー・ポートマン、「汚れた七人」のジム・ブラウン、「エスケープ・フロム・LA」のパム・グリアー、「判決前夜」の監督バーベット・シュローダー、「早春」の監督イェジー・スコリモフスキー、そしてバートンの私生活のパートナーでもある「エド・ウッド」のリサ・マリーら多彩な顔ぶれ。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第8位。

監督
ティム・バートン
出演キャスト
ジャック・ニコルソン グレン・クローズ アネット・ベニング ピアース・ブロスナン

ブルー・イン・ザ・フェイス

  • 1996年3月2日(土)公開
  • 特別出演(Pete 役)

香港出身の監督ウェイン・ワンと現代アメリカ文学の旗手の作家ポール・オースターの協力から生まれた映画「スモーク」の姉妹編的作品。本作では二人が共同で監督にあたり、ビデオ撮影したブルックリンの町のドキュメンタリー映像も挿入。「スモーク」の監督・脚本コンビである「ジョイ・ラック・クラブ」の監督ウェイン・ワンと作家ポール・オースターが共同で監督するとともに、劇部分の基本的な設定を俳優たちと一緒に決め、即興的に演出。製作は「スモーク」のグレッグ・ジョンソンとピーター・ニューマン、ダイアナ・フィリップス、エグゼクティヴ・プロデューサーは主演のハーヴェイ・カイテルとミラマックス・フィルムのボブ&ハーヴェイのウェインスタイン兄弟。撮影のアダム・ホレンダー、美術のカリーナ・イワノフは共に「スモーク」から引き続きの参加。音楽プロデューサーは『愛されちゃってマフィア』(V)などのデイヴィッド・バーン(元トーキング・ヘッズ)、編集はクリストファー・テレフセンが担当。ビデオ撮影のドキュメンタリー部分はハーヴェイ・ワンが監督。共演は「デッドマン」のジャレッド・ハリス、「キング・オブ・ニューヨーク」のヴィクター・アーゴ、「マルコムX」のジャンカルロ・エスポジートらが「スモーク」から続投。また、ゲストとしてリリー・トムリン、マイケル・J・フォックス、マドンナ、人気コメディエンヌのロザンヌ、監督ジム・ジャームッシュ、ジャームッシュ作品で知られるジョン・ルーリーが自身のバンド“ジョン・ルーリー・ナショナル・オーケストラ”を率いて顔を出し、そしてルー・リードが煙草とブルックリンへの愛着などを語るあたりが見どころ。

監督
ウェイン・ワン ポール・オースター
出演キャスト
ハーヴェイ・カイテル ジャレッド・ハリス ヴィクター・アルゴ メル・ゴーラム

アメリカン・プレジデント

  • 1996年2月10日(土)公開
  • 出演(Lewis Rothchild 役)

厳しい政治の世界の真っ只中、一人の男として恋に落ちてしまった現職大統領の姿を描いたラヴ・ロマンス。往年のハリウッド映画調の演出で、“大人のおとぎ話”に仕立てた監督・製作は「ノース ちいさな旅人」のロブ・ライナー。脚本は「ア・フュー・グッドメン」に続くライナー作品となる「冷たい月を抱く女」のアーロン・ソーキン。撮影は「ザ・ペーパー」のジョン・シール、音楽は「彼と彼女の第2章」のマーク・シャイマン、美術は「ストレンジ・デイズ ―1999年12月31日―」のリリー・キルヴァート、衣裳はライナーとは4度目のコンビとなる「ディスクロージャー」のグロリア・グレシャムがそれぞれ担当。主演は「ディスクロージャー」のマイケル・ダグラスと「めぐり逢い(1994)」のアネット・ベニング。共演は「ウォール街」のマーティン・シーン、「ヤング・ヒットマン」のマイケル・J・フォックス、「張込みプラス」のリチャード・ドレイファス、「若草物語」のサマンサ・マシスほか。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
マイケル・ダグラス アネット・ベニング マーティン・シーン マイケル・J・フォックス

ヤング・ヒットマン

  • 1996年1月19日(金)公開
  • 製作、出演(Tim Alexander 役)

若き天才殺し屋の青春像を、クールかつユーモラスなタッチで描いたサスペンス編。監督・製作・脚本は、テレビ界で活躍し、2度のエミー賞に輝く33歳のM・ウォーレス・ウォロダースキーで、これが初の劇場用映画。製作は、脚本にひかれて映画化を進めた俳優のマイケル・J・フォックス(助演も)と、マット・トルマック、ブラッド・ジェンケル、「蜘蛛女」のコンビであるブラッド・クレヴォイとスティーヴ・ステイブラーの共同。撮影はロバート・イオマン、音楽はスティーヴ・バーテク、美術はレイ・フォックスが担当。ロボットめいた無機的な演技を見せた主演は、「カレンダーガール」やテレビ『ビバリーヒルズ高校白書』のジェイソン・プリーストリー。共演は「花嫁のパパ」のキンバリー・ウィリアムズ、「マスク」のピーター・リーガート、『ワイルド・パームス』(V)のロバート・ロッジアほか。

監督
M・ウォーレス・ウォロダースキー
出演キャスト
ジェイソン・プリーストリー ピーター・リガート キンバリー・ウィリアムズ Robert Garofalo
1993年

バラ色の選択

  • 1993年12月18日(土)公開
  • 出演(Doug Ireland 役)

自分の夢の実現を前に、愛か金かの選択を迫られるホテルマンの悲喜劇。「アダムス・ファミリー」で監督デビューしたキャメラマン出身のバリー・ソネンフェルドの第二作。製作は「遥かなる大地へ」のブライアン・ブレイザー。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・T・フレンドリー。脚本は「逃亡者(1993)」のコンビ、マーク・ローゼンタールとローレンス・コナー。撮影は「ダイ・ハード2」のオリヴァー・ウッド。音楽は「ナイルの宝石」のブルース・ブロートンがそれぞれ担当。主演は「ライフwithマイキー」のマイケル・J・フォックス。共演は「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のガブリエル・アンウォー、「ヤング・シャーロック ピラミッドの謎」のアンソニー・ヒギンズ、「ラジオ・デイズ」のブライアン・タッカー、「2010年」のボブ・バラバンら。ファッションデザイナー役で本職の人気デザイナー、アイザック・ミズラヒが映画初出演。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
マイケル・J・フォックス ガブリエル・アンウォー アンソニー・ヒギンズ マイケル・タッカー
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