年代別 映画作品(
1981年
~
2006年
まで合計11映画作品)
2006年
人気アニメの映画化、3部作の最終章。主人公・カミーユの悲劇で終了したテレビ版とは異なり、“明日への希望”を描いた新たなエンディングに注目。
- 監督
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富野由悠季
- 出演キャスト
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飛田展男
池田秀一
榊原良子
島田敏
1993年
山奥の自然の中で育った少年・三平とカッパや鬼など、人間以外の生き物たちとの交流を描くアニメ。水木しげるの漫画『河童の三平』を原作に、「はれときどきぶた」の平田敏夫が監督、脚本は「キャンディ・キャンディ(1992)」などの雪室俊一が担当。声の特別出演として、宍戸錠、松原知恵子、三木のり平、ラジオパーソナリティの大沢悠里、さこみちよなどが参加している。
- 監督
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平田敏夫
- 出演キャスト
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田中真弓
堀絢子
天野由梨
井上瑤
1989年
少年ジャンプ連載の荒木飛呂彦『バオー来訪社』のアニメ化。監修は「エリア88」の鳥海永行、監督は横山広行、脚本は寺田憲史、音楽は難波弘之。声の出演は、堀秀行、日高のり子、加藤精三、井上瑶
- 出演キャスト
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堀秀行
日高のり子
加藤精三
井上瑤
近未来の東京を舞台にコンピュータ犯罪を解明していく警察の活躍を描く人気OVAアニメの映画化。脚本は「紅い眼鏡」の伊藤和典、監督は同作の押井守がそれぞれ担当。
- 監督
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押井守
- 出演キャスト
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冨永みーな
古川登志夫
池水通洋
二又一成
おそ松たちの地球防衛隊と地球征服を企むスイカ星人の戦いを描く。赤塚不二夫の同名漫画の映画化で、脚本は「ダーティペア」の星山博之が執筆。監督は鴫野彰が担当。主題歌は、細川たかし(「正調おそ松節」)。
- 監督
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鴫野彰
- 出演キャスト
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井上瑤
肝付兼太
田中真弓
大平透
1988年
ラムをめぐるあたると異星人ルパの争いを描くアニメーション。高橋留美子原作「うる星やつら」の最終話『ボーイミーツガール』の映画化で、脚本は「タッチ2 さよならの贈り物」の金春智子が執筆。監督は「GRAY デジタル・ターゲット」の出崎哲、撮影監督は「強殖装甲 ガイバー」の大地丙太郎がそれぞれ担当。
- 監督
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出崎哲
- 出演キャスト
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平野文
古川登志夫
神谷明
島津冴子
1983年
ラムとあたるの主人公を中心に、多彩なキャラクター達が、現在、過去、未来、宇宙などを駆けめぐるSFギャグアニメーション。『少年サンデー』に連載中の高橋留美子の同名漫画のアニメーション化で、脚本は金春智子、監督は押井守がそれぞれ担当。
- 監督
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押井守
- 出演キャスト
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平野文
古川登志夫
榊原良子
島津冴子
1982年
- 1982/7/10(土)公開
- シェリルとルウ役:出演
TVアニメ・シリーズとして放映された“接触篇”と新たに製作された“発動篇”の二部構成で、人間の生と死、運命、輪廻転生、そして“イデ”とは?!をSFアクションの形を借りて描くアニメーション。原作は矢立肇と富野喜幸、脚本は山浦弘靖、富田祐弘、渡辺由自、松崎健一が担当。監督は滝沢敏文、総監督に「機動戦士ガンダム」の富野喜幸があたった。
- 監督
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富野由悠季
滝沢敏文
- 出演キャスト
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塩屋翼
田中秀幸
白石冬美
井上瑤
81年3月に一部、同7月に二部が公開されたアニメーション「機動戦士ガンダム」の完結篇。脚本は「機動戦士ガンダムII 哀・戦士」の星山博之、荒木芳久、山本優、松崎健一、総監督も前作の富野喜幸がそれぞれ担当。
- 監督
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富野由悠季
- 出演キャスト
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古谷徹
鈴置洋孝
井上瑤
白石冬美
1981年
- 1981/7/11(土)公開
- セイラ・マス役:出演
アムロを中心とする少年少女たちと、ジオン軍の戦いを描くシリーズ第二弾。原作は矢立肇、富野喜幸、脚本は「機動戦士ガンダム」の星山博之、荒木芳久、山本優、松崎健一の共同執筆、総監督も同作の富野喜幸がそれぞれ担当。
- 監督
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富野由悠季
- 出演キャスト
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古谷徹
鈴置洋孝
飯塚昭三
井上瑤
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