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年代別 映画作品( 1955年 ~ 2010年 まで合計91映画作品)

2010年

トイ・ストーリー2 3D

  • 2010年2月6日(土)公開
  • 日本語版出演(声)(ミスター・ポテトヘッド 役)

ピクサー社による名作CGアニメの続編が3D版で復活。おもちゃの凸凹コンビ、ウッディとバズの大冒険が、あたかもスクリーンから飛び出したかのような臨場感で楽しめる。

監督
ジョン・ラセター
出演キャスト
トム・ハンクス ティム・アレン ジョーン・キューザック ケルシー・グラマー

トイ・ストーリー 3D

  • 2010年2月6日(土)公開
  • 日本語版出演(声)(ミスター・ポテトヘッド 役)

名門スタジオ、ピクサー社による世界初の長編CGアニメが復活。3DCGアニメの父と呼ばれるジョン・ラセター監督による独創的な世界観を、臨場感たっぷりの3D映像で楽しめる。

監督
ジョン・ラセター
出演キャスト
トム・ハンクス ティム・アレン ドン・リックルス ジム・ヴァーニー
2005年

Break Out!

  • 2005年1月22日(土)公開
  • 出演(敏腕マネージャー 役)

インターネットで配信中のラブ・コメディを劇場用に再編集。娘の結婚を機に、過去と向き合うハメになる中年男を石立鉄男が妙演。相田翔子、南佳孝らバラエティ豊かな共演陣にも注目。

監督
秋原正俊
出演キャスト
石立鉄男 相田翔子 高野八誠 森下千里
2001年

世界の終わりという名の雑貨店

  • 2001年11月17日(土)公開
  • 出演(ナニさん 役)

女子中高生にカリスマ的人気を誇る嶽本野ばらの小説を原作にした、透明感あふれるラブ・ストーリー。新鋭・濱田樹石監督が、孤独な男女2人の友情と愛を繊細に描き出す。

監督
濱田樹石
出演キャスト
西島秀俊 高橋マリ子 加藤夏希 派谷恵美

真夜中まで

  • 2001年8月4日(土)公開
  • 出演(ホームレス 役)

イラストやエッセイ、映画とマルチに活動する和田誠監督のサスペンス。行きずりの男女の一夜の逃避行を描く。ジャズの響きにスリルが絡み、大人のムードたっぷり!

監督
和田誠
出演キャスト
真田広之 ミシェル・リー 岸部一徳 國村隼
2000年

トイ・ストーリー2

  • 2000年3月11日(土)公開
  • 日本語版出演(声)(ミスター・ポテトヘッド 役)

おもちゃたちの冒険と友情を描いたフルCGアニメの続編。監督は前作に続き「バグズ・ライフ」のジョン・ラセター。脚本は「バグズ・ライフ」のアンドリュー・スタントンと「ムーラン」のリタ・シャオ、ダグ・チェンバリン&クリス・ウェブ。音楽は「カラー・オブ・ハート」のランディ・ニューマン。声の出演は前作に続きトム・ハンクス、ティム・アレンほか。

監督
ジョン・ラセター
出演キャスト
トム・ハンクス ティム・アレン ジョーン・キューザック ケルシー・グラマー
1999年

極道の妻たち 赤い殺意

  • 1999年3月6日(土)公開
  • 出演(高須陽造 役)

内部抗争により殺された夫と義父の為に復讐を誓った極道の妻の活躍を描く、リニューアルした人気極道シリーズの通算第11作。監督は「残侠」の関本郁夫。家田荘子の原作を基に、「蓮如物語」の中島貞夫が脚本を執筆。撮影を水巻祐介が担当している。主演は「ショムニ」の高島礼子と「極道の妻たち 決着」のかたせ梨乃。スーパー16ミリからのブローアップ。

監督
関本郁夫
出演キャスト
高島礼子 かたせ梨乃 野村宏伸 永島敏行
1998年

ラブ・レター(1998)

  • 1998年5月23日(土)公開
  • 出演

偽装結婚したチンピラと中国人女性の心の交流を描いた恋愛ドラマ。監督は「美味しんぼ」の森崎東。第117回直木賞を受賞した浅田次郎の「鉄道員」に収録された同名短編を「愛の黙示録」の中島丈博と監督が共同脚色。撮影を「北京原人 Who are you?」の浜田毅が担当している。主演は「Morocco 横浜愚連隊物語」の中井貴一。

監督
森崎東
出演キャスト
中井貴一 耿忠 山本太郎 根津甚八

極道の妻たち 決着

  • 1998年1月17日(土)公開
  • 出演(井出篤志 役)

夫を罠にはめ、暴利を貪る傘下の悪徳ヤクザに闘いを挑む、極妻の活躍を描いた人気シリーズの第10弾にして最終作。監督は「極道の妻たち危険な賭け」の中島貞夫。脚本は「まむしの兄弟」の高田宏治。撮影を「鉄と鉛 STEEL&LEAD」の仙元誠三が担当している。主演は「瀬戸内ムーンライト・セレナーデ」の岩下志麻。

監督
中島貞夫
出演キャスト
岩下志麻 かたせ梨乃 とよた真帆 中条きよし
1997年

マルタイの女

  • 1997年9月27日(土)公開
  • 出演(波多野管理官 役)

殺人事件の現場を目撃してしまった女優が、身辺保護の刑事に守られながら困難を乗り越え、裁判で証言台に立つまでの姿を描いた社会派コメディ。監督・脚本は「スーパーの女」の伊丹十三で、これが監督としての第10作目だったが、映画が公開された後の97年12月20日に突然の飛び降り自殺をしてこの世を去ったため、同時に遺作ともなった。撮影は「スーパーの女」の前田米造が担当している。主演は伊丹映画全作品に出演している「スーパーの女」の宮本信子。共演に「瀬戸内ムーンライト・セレナーデ」の西村雅彦、「さすらいのトラブル・バスター」の村田雄浩ほか。「ラヂオの時間」と併せて西村が本作でキネマ旬報助演男優賞を受賞した。タイトルにもなっているマルタイとは、警察用語で身辺保護の対象者を意味し、92年の「ミンボーの女」の公開直後に伊丹が暴力団の男たちに斬りつけられた事件が起きた際に、伊丹自身と夫人の宮本信子が、実際にマルタイとなった経験をもとに本作が作り上げられた。

監督
伊丹十三
出演キャスト
宮本信子 西村雅彦 村田雄浩 高橋和也
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