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年代別 映画作品( 1980年 ~ 2005年 まで合計7映画作品)

2005年

妖怪大戦争

  • 2005/8/6(土)公開
  • その他

1968年製作の名作活劇を鬼才・三池崇史監督が神木隆之介ら豪華俳優陣を迎えて大胆にアレンジ。弱虫の少年がヒーローに変身し、妖怪たちを率いて悪霊軍団との対決に挑む。

監督
三池崇史
出演キャスト
神木隆之介 高橋真唯 栗山千明 豊川悦司
2004年

髑髏城の七人 アカドクロ

  • 2004/9/18(土)公開
  • 斬光の邪鬼丸:出演

劇団☆新感線の代表作として多くのファンに支持される『髑髏城の七人(アカドクロ)』。初演から14年後の2004年、同タイトル・同作家・同演出家によるキャストのみ替えての二公演春秋連続上演という画期的な試みを成功させ、古田新太主演の『アカドクロ』を劇場用に映像化。ティ・ジョイの協力のもと、舞台の感動と映像の衝撃を融合させた。

監督
梶研吾
出演キャスト
古田新太 水野美紀 佐藤仁美 坂井真紀
2000年

MONDAY

  • 2000/4/29(土)公開
  • 花井喜一郎:出演

ごく普通のサラリーマンが、酔った勢いで起こしてしまった連続殺人事件を描いたコメディ。監督・脚本は「アンラッキー・モンキー」のSABU。撮影を「」の佐藤和人が担当している。主演は「39 〈刑法第三十九条〉」の堤真一。第50回ベルリン国際映画祭国際批評家連盟賞、同映画祭カリガリ特別賞、同映画祭ドンキホーテ特別賞受賞作品。

監督
SABU
出演キャスト
堤真一 松雪泰子 大河内奈々子 西田尚美
1998年

アンラッキー・モンキー

  • 1998公開
  • 村田組組員・松田:出演

図らずも強盗犯・殺人犯になってしまったアンラッキーな男たちの姿を描くブラック・コメディー。脚本・監督は「ポストマン・ブルース」のサブ。撮影は「野獣の肖像」の栗山修司が担当している。主演もやはり「ポストマン・ブルース」の堤真一。ヒロインに「OL忠臣蔵」の吉野公佳。第48回ベルリン国際映画祭招待作品。

監督
SABU
出演キャスト
堤真一 清水宏 山本亨 鈴木一功
1985年

二代目はクリスチャン

  • 1985/9/14(土)公開
  • 金造:出演

教会に仕える清純なシスターが、ひょんなことからヤクザの二代目を襲名、抗争事件にまきこまれる姿を描く。原作・脚本は「蒲田行進曲」のつかこうへい、監督は「(金)(ビ)の金魂巻」の井筒和幸、撮影は「コータローまかりとおる!」の北坂清がそれぞれ担当。

監督
井筒和幸
出演キャスト
志穂美悦子 岩城滉一 柄本明 室田日出男
1983年

伊賀野カバ丸

  • 1983/8/6(土)公開
  • 藤枝:出演

伊賀の里から東京の名門校に転入してきた忍者の奇想天外な活躍を描くアクションコメディ。別冊マーガレットに連載された亜月裕の同名漫画の映画化で、脚本は長崎行男と「吼えろ鉄拳」の志村正浩、本作品の監督も兼ねている同作の鈴木則文、撮影は「人生劇場(1983)」の北坂清がそれぞれ担当。主題歌は、黒崎輝、高木技淳也、真田広之(「青春まるかじり」)。

監督
鈴木則文
出演キャスト
黒崎輝 高木淳也 武田久美子 森永奈緒美
1980年

忍者武芸帖 百地三太夫

  • 1980/11/15(土)公開
  • 甲賀五忍E:出演

秀吉の腹心、不知火将監によって父、百地三太夫を殺された息子、鷹丸の一族再興のための活躍を描く。脚本は石川達男、「団鬼六 少女縛り絵図」の神波史男、「トラック野郎 故郷特急便」の鈴木則文の共同執筆、監督も同作の鈴木則文、撮影は「影の軍団 服部半蔵」の中島徹がそれぞれ担当。

監督
鈴木則文
出演キャスト
真田広之 蜷川有紀 志穂美悦子 長谷匡彦

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