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年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計9映画作品)

2017年

マイ ビューティフル ガーデン

  • 2017年4月8日(土)公開予定
  • 出演(ミス・ブランブル 役)

ドラマ『ダウントン・アビー』のジェシカ・ブラウン・フィンドレイが庭造りを通じて心を開いていくヒロインを演じるヒューマンドラマ。植物を毛嫌いするベラは、荒れ放題にしていたアパートの庭を元通りにしないと退去させると告げられ、隣人に助けを求める。出演は、「スノーデン」のトム・ウィルキンソン、「007 スペクター」のアンドリュー・スコット、「ストーンウォール」のジェレミー・アーヴァイン。監督・脚本は、CMやMVを手掛けてきたサイモン・アバウド。

監督
サイモン・アバウド
出演キャスト
ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ トム・ウィルキンソン アンドリュー・スコット ジェレミー・アーヴァイン
2014年

わたしは生きていける

  • 2014年8月30日(土)公開
  • 出演(ペンおばさん 役)

優れた児童文学に与えられるガーディアン賞に輝いたベストセラー小説をシアーシャ・ローナン主演で映画化した青春ストーリー。突然勃発した第3次世界大戦という過酷な状況のもと、従兄弟との再会を願い必死に生き抜いていくヒロインのサバイバルとその成長を描く。監督は『ラスト・キング・オブ・スコットランド』のケヴィン・マクドナルド。

監督
ケヴィン・マクドナルド
出演キャスト
シアーシャ・ローナン トム・ホランド ジョージ・マッケイ ハリー・バード
2013年

ヒステリア

  • 2013年4月20日(土)公開
  • 出演(Mrs. Bellamy 役)

ヴィクトリア王朝最盛期に誕生した電動バイブレーターの秘話をコミカルに描いたドラマ。電動バイブレーターが開発された当初は、現在のように性具としてではなく、ヒステリー症状を持つ女性たちを治療するための医療器具として使われていた。「クレイジー・ハート」のマギー・ギレンホールが父が編み出したマッサージ療法に断固反対する娘を、「お買いもの中毒な私!」のヒュー・ダンシーが人気沸騰しすぎて利き腕が使えなくなったことからバイブレーターを開発する若い医師を、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのジョナサン・プライスが婦人科医の権威を演じる。監督は「Ball in the House」(未)のターニャ・ウェクスラー。

監督
ターニャ・ウェクスラー
出演キャスト
マギー・ギレンホール ヒュー・ダンシー ジョナサン・プライス フェリシティ・ジョーンズ
2005年

銀河ヒッチハイク・ガイド

  • 2005年9月10日(土)公開
  • 出演(Questular Rontok 役)

カルト的人気を誇るダグラス・アダムスの小説が原作のSFコメディ。銀河バイパス建設で消滅した地球から宇宙へと飛び出した男が、奇想天外な大冒険を展開!

監督
ガース・ジェニングス
出演キャスト
マーティン・フリーマン サム・ロックウェル モス・デフ ズーイー・デシャネル
2004年

ドリーマーズ

  • 2004年7月31日(土)公開
  • 出演(Mother 役)

「ラストタンゴ・イン・パリ」の名匠ベルナルド・ベルトルッチ監督による青春ドラマ。'60年代のパリを舞台に、映画を愛する若者3人の危うい愛の行方を官能的に描きだす。

監督
ベルナルド・ベルトルッチ
出演キャスト
マイケル・ピット エヴァ・グリーン ルイ・ガレル ロバン・ルヌッチ
2003年

ロイヤル・セブンティーン

  • 2003年11月15日(土)公開
  • 出演(Glynnis Payne 役)

NYから単身英国・ロンドンに乗り込んだ少女のシンデレラ・ストーリー。17歳のヒロインがおカタい上流社会で巻き起こす大騒動と、父娘の心の触れ合いを軽快なタッチでつづる。

監督
デニー・ゴードン
出演キャスト
アマンダ・バインズ コリン・ファース オリバー・ジェイムス ケリー・プレストン
1998年

HEARTハート

  • 1998年公開
  • 出演(Nicola Farmer 役)

事故死した少年の心臓を移植された男と少年の母親の鬼気迫る愛憎劇を描いたサスペンス。脚本はテレビシリーズ『心理探偵フィッツ』(NHK衛星放送にて放映)「司祭」などで知られるジミー・マクガヴァンで、監督には『心理探偵フィッツ』などのテレビの演出で活躍したチャールズ・マクドゥガルが登板。製作のニコラ・シンドラー、編集のエドワード・マンセルは『心理探偵フィツツ』に参加。製作総指揮はピッパ・クロス、ガブ・ニール。撮影はジュリアン・コート。音楽はステイーヴン・ウォーベック。音楽監修はボブ・ラスト。衣裳はジェームズ・キースト。出演は『心理探偵フィッツ』「エリザベス」のクリストファー・エクルストン、「バタフライ・キス」のサスキア・リーヴス、「ツイン・タウン」のリス・エヴァンズほか。

監督
チャールズ・マクドゥガル
出演キャスト
クリストファー・エクルストン サスキア・リーヴス リス・エヴァンス ケイト・ハーディー

知らなすぎた男

  • 1998年11月21日(土)公開
  • 出演(Barbara Ritchie 役)

参加型ゲームに参加した男が本物のスパイと間違われ大騒動を巻き起こすコメディ。監督は「コピーキャット」のジョン・アミエル。ロバート・ファラー(「薔薇の名前」)の原作を基に、脚本はファラーと「F/X2 イリュージョンの逆転」の監督でもあるハワード・フランクリンが共同で執筆。製作は「ゲーム」のアーノン・ミルチャンと「ヒート」のマイケル・ネイサンソン、「シリアル・ママ」のマーク・ターロフ。製作総指揮は「ゴールデンアイ」のエリザベス・ロビンソンと「グッドマン・イン・アフリカ」のジョー・ガラッチョロ・Jr.。撮影は「メイフィールドの怪人たち」のロバート・スティーヴンズ。音楽は「スピーシーズ・種の起源」のクリストファー・ヤング。美術は「死の接吻」のジム・クレイ。出演は「小さな贈りもの」のビル・マーレー、「モンタージュ 証拠死体」のピーター・ギャラガー、「グッドマン・イン・アフリカ」のジョアン・ウォーリー=キルマーほか。

監督
ジョン・アミエル
出演キャスト
ビル・マーレイ ピーター・ギャラガー ジョアン・ウォーリー アルフレッド・モリーナ
1994年

フォー・ウェディング

  • 1994年10月8日(土)公開
  • 出演(Henrietta 役)

4つの結婚式と一つの葬式をモチーフに、真実の愛を見つける男女の姿をコミカルかつロマンティックに描いたラヴ・ストーリー。ロンドンでの豪華な式、カントリーサイドでの自然の中での式、スコットランドでのトラディショナルな式など、イギリス各地でロケーション撮影された、数々の英国式結婚式の風景が見もの。監督は「白馬の伝説」のマイク・ニューウェル。脚本とエクゼクティヴ・プロデューサーは「彼女がステキな理由」のリチャード・カーティスで、11年間に65回もの友人の結婚式に出席した経験に基づき、「これまで無駄にした土曜日への腹いせに」脚本を執筆したという。製作は「ダーククリスタル」などでジム・ヘンソンのパートナーを務めたダンカン・ケンウォーシー。撮影はマイケル・コールター、美術はマギー・グレイ。音楽はオリジナル・スコアをリチャード・ロドニー・ベネットが書き、ウェット・ウェット・ウェットの主題歌『愛にすべてを』ほか、エルトン・ジョンなどの挿入歌が全編を彩る。主演は「日の名残り」のヒュー・グラントと、「バッド・ガールズ」「ショート・カッツ」と出演作が相次ぐアンディ・マクドウェル。

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ヒュー・グラント アンディ・マクドウェル クリスティン・スコット・トーマス サイモン・カロウ
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