Movie Walker Top > ハビエル・バルデム
年代別 映画作品( 1993年 ~ 2009年 まで合計11映画作品)
それでも恋するバルセロナ
- 6/27(土)公開
- フアン・アントニオ役:出演
- ハビエル・バルデム出演のそれでも恋するバルセロナの上映時間を見る
- 監督
- ウディ・アレン
- 出演キャスト
- スカーレット・ヨハンソン ペネロペ・クルス ハビエル・バルデム レベッカ・ホール
宮廷画家ゴヤは見た
- 2008/10/4(土)公開
- ロレンソ神父役:主演
- 監督
- ミロシュ・フォアマン
- 出演キャスト
- ハビエル・バルデム ナタリー・ポートマン ステラン・スカルスガルド ランディ・クエイド
夜になる前に
- 2001/9/22(土)公開
- 主演
キューバの亡命作家レイナルド・アレナスの生涯を描いた作品。監督・共同脚本は「バスキア」のジュリアン・シュナーベル。音楽は「ハイ・フィデリティ」のカーター・バーウェル。特別挿入曲にルー・リードとローリー・アンダーソン。出演は「ライブ・フレッシュ」のハヴィエル・バルデム、「私の男」のオリヴィエ・マルティネス、「オペラ座/血の喝采」のアンドレア・ディ・ステファノ、「ブロウ」のジョニー・デップ、「ギター弾きの恋」のショーン・ペン、「バスキア」のマイケル・ウィンコットほか。2000年ナショナル・ボード・オブ・レビュー主演男優賞、01年全米映画批評家協会賞主演男優賞、同年インディペンデント・スピリット賞主演男優賞、00年ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞、主演男優賞など受賞。
- 監督
- ジュリアン・シュナーベル
ライブ・フレッシュ
- 1998/8/29(土)公開
- 出演
因縁で結ばれた5人の男女の愛憎劇を描いた作品。監督・脚本は「私の秘密の花」のペドロ・アルモドバル。原作は英国の女流推理作家ルース・レンデル(バーバラ・ヴァイン)の『引き攣る肉』(邦訳・角川文庫)。制作は「マタドール< 闘牛士>/炎のレクイエム」以来コンビを組むエステル・ガルシア。製作は「ハイル・ミュタンテ 電撃XX作戦!」のアグスティン・アルモドバル。撮影は「アントニオ・ダス・モルテス」のアフォンソ・ベアト。音楽は「私の秘密の花」のアルベルト・イグレシアス。美術はアンチョン・ゴメス。編集は「死んでしまったら私のことなんか誰も話さない」のホセ・サルセド。衣裳はホセ=マリア・デ・コシオ。録音はベルナルド・メンス。出演は新星リベルト・ラバル、「愛よりも非情」のフランチェスカ・ネリ、「ハイヒール」のハビエル・バルデム、「天国の半分」「欲望のあいまいな対象」のアンヘラ・モリーナほか。
- 監督
- ペドロ・アルモドバル
- 出演キャスト
- リベルト・ラバル ハビエル・バルデム フランチェスカ・ネーリ アンヘラ・モリーナ
電話でアモーレ
- 1997/11/15(土)公開
- 主演
ハリウッドに憧れる売れないスペインの男優が引き起こすラブ・コメディー。監督は日本初紹介となるマヌエル・ゴメス・ペレイラで製作・脚本も兼ねる。製作は脚本を兼ねるホアキン・オリストレルとセザール・ベニーテス、脚本はファン・ルイス・イボーラ、ナオミ・ワイズ、撮影はファン・アモロス、音楽はベルナルド・ボネッツィ、美術はルイス・ヴァリェス、編集はギレルモ・レプレッサがそれぞれ担当。主演は「ビースト・獣の日」のハビエル・バルデム。共演は「ルルの時代」で共演しているマリア・バランコ、「雲の中で散歩」のアイタナ・サンチェス=ギヨンほか。
ゴールデン・ボールズ
- 1994/12/3(土)公開
- 主演
女を手玉に取り、のし上がろうとする男の出世と欲望、そして挫折を描いたドラマ。監督は「ハモンハモン」「ルルの時代」のビガス・ルナ。製作は同作や「ベルエポック」のアンドレス・ビセンテ・ゴメス、脚本は「ハモンハモン」のクーカ・カナルスとルナ、撮影は「ベルエポック」のホセ・ルイス・アルカイネ、音楽は「フィオリーレ 花月の伝説」のニコラ・ピオヴァーニが担当。出演は「ハモンハモン」のハビエル・バルデム、これが映画デビューとなるエリザ・トゥアテイ、「パルプ・フィクション」のマリア・デ・メディロス、「アマンテス 愛人」のマリベル・ベルドゥーほか。
- 監督
- ビガス・ルナ
- 出演キャスト
- ハビエル・バルデム エリザ・トゥアテイ マリア・デ・メディロス マリベル・ベルドゥー
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