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年代別 映画作品( 1927年 ~ 2007年 まで合計26映画作品)

2007年

コマンダンテ

  • 2007年5月26日(土)公開
  • 音楽

キューバ指導者フィデル・カストロに、オリバー・ストーン監督が密着取材を敢行。現在、療養中のカストロが、病に倒れる前に撮影された貴重なドキュメンタリー。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
フィデル・カストロ オリヴァー・ストーン ファニタ・ヴェラ
2000年

エニイ・ギブン・サンデー

  • 2000年5月27日(土)公開
  • 音楽

 鬼才O・ストーン監督が「ナチュラル・ボーン・キラーズ」ばりの目まぐるしい映像世界を創造。シーンのすばやい切り替えが伝える肉弾戦のすさまじさは、まさに圧倒的!

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
アル・パチーノ キャメロン・ディアス デニス・クエイド ジェームズ・ウッズ
1986年

十字砲火

  • 1986年11月15日(土)公開
  • 出演(The_Man 役)

第2次大戦終結後の混乱期を舞台にひとりのユダヤ人殺害事件解明を描く。製作はエイドリアン・スコット、監督は「シャラコ」のエドワード・ドミトリク。リチャード・ブルックスの原作“The Brick Foxhole”を基にジョン・パクストンが脚色。撮影はJ・ロイ・ハント、編集はハリー・ガースタッドが担当。出演はロバート・ヤング、ロバート・ミッチャムなど。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ロバート・ヤング ロバート・ミッチャム ロバート・ライアン グロリア・グラハム
1960年

成層圏脱出

  • 1960年3月24日公開
  • 出演(不明 役)

新安全装置のテストからはずされた空軍パイロットの苦悩を描く。短縮版。オリジナルは78分。監督はフランシス・D・ライオン、製作はハワード・パイン、ウィリアム・トーマス、マクスウェル・シェーン、原作・脚本はポール・モナッシュ、撮影はライオネル・リンドン、音楽はアルバート・グラッサーが担当。出演はジョン・ペイン、カレン・スティール、ポール・ケリー、コンスタンス・フォードほか。

監督
フランシス・D・ライオン
出演キャスト
ジョン・ペイン カレン・スティール ポール・ケリー コンスタンス・フォード
1956年

四角いジャングル

  • 1956年2月4日公開
  • 出演(Jim_McBride 役)

題名の“四角いジャングル”はスポーツであるべき拳闘のリングも、時によっては野獣の殺し合う密林に変じるという意味で、若いボクサーを中心にリング生活の明暗を描いている。ジョージ・ザッカーマンのストーリィと脚本から、「ミズーリ大平原」のジェリィ・ホッパーが監督した。撮影は「凸凹透明人間のジョージ・ロビンスン、音楽は「ベニイ・グッドマン物語」のジョセフ・ガーシェンソン。主な出演者としては「顔役時代」のトニィ・カーティスが拳闘選手に扮する他「女性よ永遠に」の新星パット・クローリー、「マーティ」のアーネスト・ボーグナイン、「ジョニィ・ダーク」のポール・ケリー、ジム・バッカス、新人リイ・スノウデンなど。カーティスの拳闘相手にはスタント・マンから俳優に転向したジョン・デイが扮し、元ヘヴィ級世界選手権保持者ジョー・ルイスが客演として顔を見せている。アルバート・ザグスミス製作。

監督
ジェリー・ホッパー
出演キャスト
トニー・カーティス パット・クローリー アーネスト・ボーグナイン ポール・ケリー
1955年

彼奴は顔役だ

  • 1955年9月16日公開
  • 出演(Nick_Brown 役)

「裸の街」のプロデューサー、故マーク・ヘリンジャーの原作を「機動部隊」のジェリー・ウォルド、ロバート・ロッセン、それにリチャード・マコーレイの3人が共同脚色し「愛欲と戦場」のラウール・ウォルシュが監督、「カーニバルの女」のアーネスト・ホーラーが撮影を担当した。主なる出演者は「追われる男」のジェームズ・キャグニー、「裸足の伯爵夫人」のハンフリー・ボガート、「毒薬と老嬢」のプリシラ・レーン、「探偵物語」のグラディス・ジョージ、「三人の妻への手紙」のジェフリー・リン、「猿人ジョー・ヤング」のフランク・マクヒュー、など、音楽はレオ・F・フォーブステインの担当。1939年作品。

監督
ラウール・ウォルシュ
出演キャスト
ジェームズ・キャグニー ハンフリー・ボガート プリシラ・レーン グラディス・ジョージ
1954年

紅の翼(1954)

  • 1954年9月公開
  • 出演(Flaherty 役)

「男の叫び」と同じく、ジョン・ウェインが主演し、原作脚色アーネスト・K・ガン、監督ウィリアム・A・ウェルマン、撮影アーチー・スタウトによるウェイン=フェローズ・プロのウォーナーカラー色彩航空映画1954年作品。音楽は「ダイヤルMを廻せ!」のディミトリ・ティオムキンである。共演者は「荒野の三悪人」のクレア・トレヴァ、「第13号棧橋」のラレイン・デイ、「戦闘機攻撃」のロバート・スタック、「ミズーリ大平原」のジャン・スターリング、フィル・ハリス、「オリヴァ・ツイスト」のロバート・ニュートン、デイヴィッド・ブライアン、ポール・ケリー、シドニー・ブラックマー、ジュリー・ビショップ、ドー・アヴドンなど。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
ジョン・ウェイン クレア・トレヴァー ラレイン・デイ ロバート・スタック

ジョニイ・ダーク

  • 1954年8月公開
  • 出演(Scotty 役)

「命を賭けて」のトニー・カーティスと「王者の剣」のパイパー ・ローリーが共演する作品で、「大アマゾンの半魚人」のウィリアム・アランドの製作、「戦いの矢」のジョージ・シャーマンの監督になるテクニカラー1954年度作のメロドラマ。脚本はフランクリン・コーエンのオリジナル、撮影はカール・ガスリー、音楽ジョセフ・ガーシェンソン。前記2人のほか、「第17捕虜収容所」のドン・テイラー、ポール・ケリー(「スプリングフィールド銃」)、イルカ・チェイス(「風変りな恋」)、「愛しのシバよ帰れ」の舞台で演技賞を受けたシドニー・ブラックマー、ルース・ハンプトン(「グレン・ミラー物語」)らが出演する。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
トニー・カーティス パイパー・ローリー ドン・テイラー ポール・ケリー

非常線(1953)

  • 1954年1月公開
  • 出演(Bart_Moore 役)

俳優から監督に転向したディック・パウエルの第1回監督作品。「卵と私」のチェスター・アースキンとアーヴィング・ウォーレスが協力して書き下ろした物語を、ウォレスと「拳銃王」のウィリアム・バワーズが脚色し、「海賊黒ひげ」のエドモンド・グレインジャーが製作に当たった。撮影は「ママの思い出」のニコラス・ミュスラカ、音楽は「剣豪ダルタニアン」のロイ・ウェッブの担当。出演者は「ウィンチェスター銃'73」のスティーブン・マクナリー、「鉄路の弾痕」のアレクシス・スミス、「地獄の英雄」のジャン・スターリング、「海賊黒ひげ」のキース・アンデス、「果てしなき蒼空」のアーサー・ハニカット、他にポール・ケリー、ロバート・ペイジなど。

監督
ディック・パウエル
出演キャスト
スティーブン・マクナリー アレクシス・スミス ジャン・スターリング キース・アンデス
1953年

スプリングフィールド銃

  • 1953年9月12日公開
  • 出演(Lt. Col. Hudson 役)

「無宿者」のゲイリー・クーパーが主演する西部劇で、「白熱(1949)」のルイス・エデルマン製作になる1952年度作品。スローン・ニブレーの小説を「勇者のみ」のチャールズ・マーキス・ウォーレンと「タルファ駐屯兵」のフランク・デイヴィスが共同で脚色し、「肉の蝋人形(1953)」のアンドレ・ド・トスが監督した。ワーナーカラー色彩の撮影はベテランのエドウィン・B・デュパー、音楽は「壮烈第七騎兵隊」のマックス・スタイナー。共演者は「月下の銃声」のフィリス・サクスター、「トマホーク渓谷の待伏せ」のデイヴィッド・ブライアン、「大編隊」のポール・ケリー、「二十日鼠と人間」のロン・チャニー、「銃の後に立つ男」のフィリップ・ケイリー、ジェイムズ・ミリカン「平原の勇者」、グィン・ウィリアムスら。

監督
アンドレ・ド・トス
出演キャスト
ゲイリー・クーパー フィリス・サクスター デイヴィッド・ブライアン ポール・ケリー
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