Movie Walker Top > サンドリーヌ・ボネール
年代別 映画作品( 1985年 ~ 2009年 まで合計20映画作品)
マルチェロ・マストロヤンニ 甘い追憶
- 2007/6/30(土)公開
- ※本人出演役:出演
マドモアゼル(2001)
- 2002/11/2(土)公開
- 主演
偶然出会った大人の男女の、24時間だけの恋を描くラヴ・ストーリー。監督・脚本は「パリ空港の人々」のフィリップ・リオレ。音楽は「ポネット」のフィリップ・サルド。出演は「イースト/ウエスト 遥かなる祖国」のサンドリーヌ・ボネール、「クリクリのいた夏」のジャック・ガンブラン、「パリの確率」のジヌディーヌ・スアレムほか。
- 監督
- フィリップ・リオレ
イースト/ウエスト 遙かなる祖国
- 2001/11/10(土)公開
- 主演
冷戦時代のソ連で祖国を思い、激しく生きたフランス人女性の姿を壮大なスケールで描く。監督・脚本は「フランスの女」のレジス・ヴァルニエ。共同脚本は「サムバディ・トゥ・ラブ」のセルゲイ・ボドロフ、「キャラバン」のルイ・ガルデルほか。撮影は「ヴァンドーム広場」のローラン・ダイヤン。音楽は「ブリジット・ジョーンズの日記」のパトリック・ドイル。美術は「フルスタリョフ、車を!」のウラジミール・スヴェトザロフ。出演は「嘘の心」のサンドリーヌ・ボネール、「シベリアの理髪師」のオレグ・メンシコフ、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のカトリーヌ・ドヌーヴ、「コーカサスの虜」のセルゲイ・ボドロフ・ジュニアほか。
- 監督
- レジス・ヴァルニエ
嘘の心
- 2000/1/22(土)公開
- 主演
少女殺人事件に巻き込まれた夫婦のあやうい感情の相克を描く心理サスペンス。監督は「沈黙の女 ロウフィールド館の惨劇」のクロード・シャブロル。脚本・台詞は「ふくろうの叫び」のオディル・バルスキとシャブロル。製作のマラン・カルミッツ以下、音楽のマチュー・シャブロル、編集のモニク・ファルデュリス、衣裳のコリンヌ・ジョリーらシャブロルの常連スタッフが集結。撮影は「奇蹟の輝き」のエドゥアルド・セラ。出演は「レ・ミゼラブル」のジャック・ガンブラン、「沈黙の女」のサンドリーヌ・ボネール、「愛する者よ、列車に乗れ」のヴァレリア・ブルーニ=テデスキほか。
- 監督
- クロード・シャブロル
黄昏に瞳やさしく
- 1999/9/18(土)公開
- 出演
老大学教授と、彼の息子の嫁と孫娘の3人の奇妙な同居生活を描いたハートフル・ロマン。監督は「かぼちゃ大王」のフランチェスカ・アルキブジで、彼女の監督第2作。脚本はアルキブジ、グロリア・マラテスタ、クローディア・スバリジア。製作総指揮はグイド・デ・ラウレンティス。撮影はパオロ・カルネラ。音楽はロベルト・ガトーとバティスタ・レナ。美術はオスヴァルド・デシデーリ。編集はロベルト・ミッシローリ。衣裳はパオラ・マルケジン。出演は「BARに灯ともる頃」の故・マルチェロ・マストロヤンニ、「沈黙の女」のサンドリーヌ・ボネールほか。
沈黙の女 ロウフィールド館の惨劇
- 1996/10/25(金)公開
- 出演
コンプレックスから田舎のブルジョワ家庭を皆殺しにした女の姿を描くサスペンス。ルース・レンデルの小説『ロウフィールド館の惨劇』を「殺意」「愛の地獄」のクロード・シャブロル監督で映画化。脚本はシャブロルとカトリーヌ・エリアチェフ。製作、撮影、音楽、編集、録音は前作「愛の地獄」と同じメンバー。主演は「ジャンヌ」のサンドリーヌ・ボネールと「ボヴァリー夫人」「愛・アマチュア」のイザベル・ユペールで、揃って95年ヴェネチア国際映画祭の主演女優賞に輝き、さらにユペールは同年度のセザール賞女優賞も獲得した。共演は「愛の地獄」のジャン=ピエール・カッセル、「メランコリー」のジャクリーン・ビセット、「カップルズ」のヴィルジニ・ルドワイヤンほか。
- 監督
- クロード・シャブロル
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