Movie Walker Top > マーシャル・ハースコヴィッツ

年代別 映画作品( 1993年 ~ 2009年 まで合計8映画作品)

2009年

ディファイアンス

  • 2/14(土)公開
  • 製作総指揮

第2次大戦中に1200人のユダヤ人の命を救ったビエルスキ3兄弟の実話をダニエル・クレイグ主演で映画化。飢えや寒さに苦しみながら、ナチスへの抵抗を貫いた人々の壮絶な物語が描かれる。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
ダニエル・クレイグ リーヴ・シュレイバー ジェイミー・ベル アレクサ・ダヴァロス
2007年

ブラッド・ダイヤモンド

  • 2007/4/7(土)公開
  • 製作

主人公たち三者三様の思惑が交錯する、衝撃かつ感動的なサスペンス。ディカプリオが、「ラスト サムライ」のズウィック監督のもと、影のあるダイヤの密売人を熱演している。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ ジャイモン・ハンスゥ ジェニファー・コネリー カギソ・クイパーズ
2003年

ラスト サムライ

  • 2003/12/6(土)公開
  • 脚本

アメリカの軍人が日本で侍の生き方に魅せられる様を描いたスペクタクル巨編。監督・製作・脚本は「マーシャル・ロー」のエドワード・ズウィック。製作・脚本は「娼婦ベロニカ」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本・原案は「ネメシス/S.T.X.」 のジョン・ローガン。撮影は「コレリ大尉のマンドリン」のジョン・トール。音楽は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のハンス・ジマー。美術は「ジャスティス」のリリー・キルヴァート。編集は「サハラに舞う羽根」のスティーヴン・ローゼンブラムほか。衣裳は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのナイラ・ディクソン。製作・主演は「マイノリティ・リポート」のトム・クルーズ。共演は「人生は、時々晴れ」のティモシー・スポール、「ホワイト・オランダー」のビリー・コノリー、「ケイティ」のトニー・ゴールドウィン、「T.R.Y.」の渡辺謙、「たそがれ清兵衛」の真田広之、「スパイ・ゾルゲ」の小雪、これが映画デビューとなる歌舞伎役者の中村七之助、「キル・ビル」の菅田俊、「RED SHADOW/赤影」の福本清三、「突入せよ!『あさま山荘』事件」などの監督の原田眞人、これが映画デビューの小山田シンほか。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
2002年

アイ・アム・サム

  • 2002/6/8(土)公開
  • 製作

知的障害を負っている父親と、幼い娘の純粋な愛を描いた感動作。監督・製作・脚本は「コリーナ、コリーナ」のジェシー・ネルソン。撮影は「二番目に大切なこと」のエリオット・デイヴィス。音楽は「ラットレース」のジョン・パウエル。美術は「あぶない週末」のアーロン・オズボーン。編集は「シャンハイ・ヌーン」のリチャード・チュウ。衣裳は「ホワット・ライズ・ビニース」のスージー・デサント。出演は「ギター弾きの恋」のショーン・ペン、「ホワット・ライズ・ビニース」のミシェル・ファイファー、『Tomcats』などで注目の子役ダコタ・ファニング、「モンタナの風に抱かれて」のダイアン・ウィースト、「グリーンマイル」のダグ・ハッチソン、「バーバー」のスタンリー・デサンティス、「ガンシャイ」のリチャード・シフ、「Dr.Tと女たち」のローラ・ダーン、「ハート・オブ・ウーマン」のロレッタ・ディヴァインほか。

監督
ジェシー・ネルソン
出演キャスト
ショーン・ペン ミシェル・ファイファー ダイアン・ウィースト ダコタ・ファニング
2001年

トラフィック(2000)

  • 2001/4/28(土)公開
  • 製作

巨大麻薬コネクションをめぐる事件がサスペンスフルに繰り広げられていくドラマ。監督は「エリン・ブロコビッチ」のスティーヴン・ソダーバーグ。脚本は「英雄の条件」のスティーヴン・ギャガン。撮影はソダーバーグ監督の別名であるピーター・アンドリュース。編集は「go」のスティーヴン・ミリオン。出演は「ワンダー・ボーイズ」のマイケル・ダグラス、「ミッション・トゥ・マーズ」のドン・チードル、「ハイ・フィデリティ」のキャサリン・ゼタ・ジョーンズ、「スナッチ」のベニシオ・デル・トロ、「オーロラの彼方へ」のデニス・クエイド、「真実の行方」のスティーヴン・バウアー、「イギリスから来た男」のルイス・ガスマン、「リプレイスメント・キラー」のクリフトン・コリンズ・ジュニアほか。第73回アカデミー賞監督賞、脚色賞、助演男優賞、編集賞、第58回ゴールデン・グローブ賞脚本賞、助演男優賞、ほか受賞。

監督
スティーヴン・ソダーバーグ
出演キャスト
マイケル・ダグラス ドン・チードル ベニチオ・デル・トロ ルイス・ガスマン
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999/10/23(土)公開
  • 監督

封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー
1995年

レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い

  • 1995/6/10(土)公開
  • 製作

遙かなオールド・ウエストを舞台に、愛に素直に生きられない青年と、彼を想い続けた女性の悲しい愛の軌跡を描いた大河ロマン。「ウルフ」の脚本も手掛けた現代アメリカ文学の人気作家ジム・ハリソンの中編小説を、「きのうの夜は…」「グローリー」のエドワード・ズウィックの監督で映画化。脚本はスーザン・シリディとビル・ウィトリフ。製作はズウィック、彼のパートナーのマーシャル・ハースコヴィッツ、ウィトリフの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「めぐり逢えたら」のパトリック・クロウリー。カナダ・ロケで美しい自然をとらえた撮影は「ブルーサンダー」のジョン・トール、音楽は「スウィング・キッズ」のジェームズ・ホーナー。美術は「ザ・シークレット・サービス」のリリー・キルヴァート、衣装は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のデボラ・スコットがそれぞれ担当。主演は「リバー・ランズ・スルー・イット」「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のブラッド・ピット。共演は「永遠の愛に生きて」のアンソニー・ホプキンス、「フランケンシュタイン(1994)」のアイダン・クイン、「ベイビー・オブ・マコン」のジュリア・オーモンド、「E.T.」のヘンリー・トーマス、「ザ・ファーム 法律事務所」のカリーナ・ロンバードら。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
ブラッド・ピット アンソニー・ホプキンス エイダン・クイン ジュリア・オーモンド
1993年

みんな愛してる

  • 1993/11/20(土)公開
  • 監督

シングル・ファーザーと2人の息子の愛情を、涙と笑いでつづったホームドラマ。「放射能X」など50年代のホラー、SF映画の名場面が劇中で使用されているのも見どころ。1974年に出版され、16か国語に翻訳されたダン・マッコールの小説を、「レナードの朝」のスティーヴン・ザイリアンが脚色し、テレビ界出身で本作が初の劇場映画となるジョン・ハースコヴィッツが監督。製作は「黄昏(1981)」などジェーン・フォンダ作品を多く手がけたブルース・ギルバート。エグゼクティヴ・プロデューサーは「運命の逆転」のロン・ヤークサ。撮影は「敵、ある愛の物語」のフレッド・マーフィー、音楽は「プリティ・ウーマン」のジェームズ・ホーナーが担当。主演は「ホッファ」のダニー・デヴィート、共演は「ビンゴ!」のロバート・J・ステンミラー・ジュニア、「二十日鼠と人間」のゲイリー・シニーズら。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
ダニー・デヴィート ロバート・J・ステンミラー・ジュニア マイコ・ヒューズ ゲイリー・シニーズ

注目の情報

最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
2012特集ページ
シネマ特急便
メールマガジン:シネマ特急便

映画情報満載のメールマガジン「シネマ特急便」(毎週金曜更新)»登録する

Movie Walker モバイル
QRコード:Movie Walker
携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。

Movie Walker Top > マーシャル・ハースコヴィッツ

ムービーウォーカー 上へ戻る