Movie Walker Top > エリカ・ハギンズ

年代別 映画作品( 1995年 ~ 2006年 まで合計7映画作品)

2006年

フライトプラン

  • 2006/1/28(土)公開
  • 製作総指揮

アカデミー賞に輝くジョディ・フォスターの3年ぶりの主演作。高度1万フィートを飛行中の旅客機から消えた少女をめぐり、その真相を探る母親の苦闘を描くサスペンスだ。

監督
ロベルト・シュヴェンケ
出演キャスト
ジョディ・フォスター ショーン・ビーン ピーター・サースガード エリカ・クリステンセン
2005年

マスク2

  • 2005/4/16(土)公開
  • 製作

ジム・キャリー主演で大ヒットを記録したコメディの続編。かぶった者を超人に変えるマスクのパワーをもつ赤ちゃんや犬など、ユニークな新キャラクターも登場。

監督
ローレンス・グーターマン
出演キャスト
ジェイミー・ケネディ アラン・カミング トレイラー・ハワード ボブ・ホスキンス
2004年

ル・ディヴォース パリに恋して

  • 2004/5/22(土)公開
  • 製作総指揮

フランス人と結婚した姉を訪ねてパリを訪れたアメリカ人女性が、フランス人男性を相手にいろいろな恋を経験するラブコメディ。監督は「眺めのいい部屋」のジェームズ・アイヴォリー。主演は「あの頃ペニー・レインと」のケイト・ハドソンと、「ザ・リング」のナオミ・ワッツ。離婚を通して描かれるアメリカとフランスのカルチャーギャップも興味深い。

監督
ジェームズ・アイヴォリー
出演キャスト
ケイト・ハドソン ナオミ・ワッツ ジャン・マルク・バール レスリー・キャロン
1999年

奇蹟の輝き

  • 1999/6/5(土)公開
  • EP

あえなくも地獄に落とされた愛する妻を救うべく天国を抜け出した男の冒険をSFXを駆使した驚異の映像で綴ったファンタジー。「ヘルハウス」「ある日どこかで」で知られる作家リチャード・マシスンの同名小説(創元推理文庫刊)の映画化で、監督には「心の地図」のヴィンセント・ウォードがあたった。脚本は「レインマン」「ベスト・フレンズ・ウェディング」のロン・バスが担当。製作はスティーヴン・サイモン、バーネット・デイン。製作総指揮はバスと、テッド・フィールド、スコット・クループ、エリカ・ヒギンズ。撮影は「心の地図」「鳩の翼」のエドゥアルド・セラ。音楽は「リーサル・ウェポン4」のマイケル・ケイメン。美術は「恋の闇 愛の光」のイウジニオ・ザネッティ。編集は「インデペンデンス・デイ」のデイヴィッド・ブレナー、メイシー・ホイ。衣裳は「リチャードを探して」のイヴォンヌ・ブレイク。SFXはジョエル・ハイネックとニコラス・ブルックスのヴィジュアル・エフェクツ監修の元、視覚効果デザインをPOPフィルムが担当。出演は「フラバー」のロビン・ウィリアムス、「リトル・シティ 恋人たちの選択」のアナベラ・シオラ、「恋愛小説家」のキューバ・グッディング・Jr.、「第七の封印」「ジャッジ・ドレッド」の老優マックス・フォン・シドー、「エンド・オブ・バイオレンス」のロザリンド・チャオ、「マンハッタン花物語」のジェシカ・ブルックス・グラント、本作がデビューとなるジョッシュ・パドックほか。

監督
ヴィンセント・ウォード
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ アナベラ・シオラ キューバ・グッディング・ジュニア マックス・フォン・シドー
1998年

グリッドロック

  • 1998/1/10(土)公開
  • 製作

ドラッグ断ちを新年の目標にしたふたりのジャンキーの姿をオフビートなタッチで描いた一編。TVドラマ「シカゴ・ホープ」のレギュラー俳優としても知られるヴォンディ・カーティス・ホールの監督デビュー作で、脚本も担当(出演も)。製作は「フォー・ウェディング」のダミアン・ジョーンズと、ポール・ウェブスター、エリカ・ハギンズの共同。撮影は「バウンド」のビル・ポープ、音楽は「ハッピィブルー」のスチュアート・コープランド、美術は「希望の街」のダン・ビショップ、編集はクリストファー・コーフォード、衣裳はマリー・フランス。主演は「世界中がアイ・ラヴ・ユー」のティム・ロスと、人気ラッパーで「ジュース」など俳優としても評価が高かったトゥパック・シャクール。なお、彼は本作完成直後の96年9月13日に銃撃され死亡した。

監督
Vondie Curtis Hall
出演キャスト
トゥーパック・シャクール ティム・ロス Vondie Curtis Hall サンディ・ニュートン
1997年

BOYS

  • 1997/2/1(土)公開
  • 製作

男子高校生と年上のミステリアスな美女の恋の行方を描く青春ラヴ・ストーリー。監督は『マイ・ニュー・ガン 危ない若妻』(V)の新鋭ステイシー・コクランで、ジェームズ・ソルターの原作を基に脚本も担当。製作はピーター・フランクファート、ポール・フェルドシャー、エリカ・ハギンズ。製作総指揮は「陽のあたる教室」のテッド・フィールド、スコット・クルーフ、ロバート・W・コート。撮影はロバート・エルスウィット。音楽は「ランブルフィッシュ」などのスチュアート・コープランドがスコアを、「パルプ・フィクション」などのカリン・ラクトマンとビリー・ゴッドリーブが音楽監修を担当し、ポール・ウェラー、クルーエル・シー、スーパーグラスなど新旧のアーティストの曲が流れる。美術はダン・ビショップ。編集はカミーラ・トニオーロ。衣裳はルーシー・W・コリガン。主演は「マーズ・アタック!」のルーカス・ハースと「リアリティ・バイツ」のウィノナ・ライダー。共演は「白い嵐」のスキート・ウーリッチほか。

監督
ステイシー・コクラン
出演キャスト
ウィノナ・ライダー ルーカス・ハース スキート・ウーリッチ ジョン・C・ライリー
1995年

シリアル・ママ

  • 1995/4/29(土)公開
  • 編集

社会に溢れる理不尽な輩に怒りの鉄槌を降り下ろし、殺人を繰り返す良き家庭の平凡な主婦の姿を通して、現代人の心の中に巣食うフラストレーションと怒りと殺人衝動を鋭くえぐる悪趣味なブラックユーモアに満ちたホーム・ドラマ。ドラマは実録形式で描かれ、アメリカにおける犯罪とメディアの関係、裁判や死刑問題に対する風刺も痛烈。監督・脚本は「ピンク・フラミンゴ」「クライ・ベイビー」などで知られるカルト映画作家ジョン・ウォーターズ。製作は「愛を殺さないで」のジョン・フィードラーとマーク・ターロフのコンビ。撮影は「裸の銃を持つ男」シリーズのロバート・スティーヴンス、音楽は「ロボコップ」「沈黙の要塞」のバジル・ポールドゥリス。美術のヴィンセント・ペラーニオ、衣装のヴァン・スミス、編集のジャニス・ハンプトンとエリカ・ハギンズと、ウォーターズ作品の常連スタッフが集結。主演は「白いドレスの女」「ローズ家の戦争」のキャスリーン・ターナー。共演は「キリング・フィールド」のサム・ウォーターストン、「クライ・ベイビー」のリッキー・レイク、監督とは10作目のコンビとなるミンク・ストールら。また「クライ・ベイビー」にも出演した元ポルノクイーンのトレイシー・ローズ、テロリストに誘拐された末に、その仲間となって銀行強盗を働いて有名になった新聞王の孫娘パトリシア・ハースト、そして自身の役で登場する全米TV界の人気女優スザンヌ・サマーズなど、異色キャストも話題に。

監督
ジョン・ウォーターズ
出演キャスト
キャスリーン・ターナー サム・ウォーターストン リッキー・レイク マシュー・リラード

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