Movie Walker Top > ジョン・ヴォイト
年代別 映画作品( 1967年 ~ 2007年 まで合計27映画作品)
クロスゲージ
- 1998/10/17(土)公開
- 出演
窮地に立たされた狙撃者の奮戦を描いたアクション。脚本・主演は「グリマーマン」のキーネン・アイボリー・ウェイアンズ。監督は「バーブワイヤー ブロンド美女戦記」のデイヴィッド・ホーガン。撮影は「エイトメン・アウト」のマーク・レショフスキ。音楽は「12モンキーズ」のポール・バックマスター。共演は「暴走機関車」のジョン・ヴォイトほか。
- 監督
- デイヴィッド・ホーガン
- 出演キャスト
- キーナン・アイボリー ジョン・ヴォイト ジリアン・ヘネシー ポール・ソルビノ
レインメーカー
- 出演
悪徳巣食う法廷に挑む若き弁護士の苦闘を描いた法廷ドラマ。ベストセラー作家ジョン・グリシャムの原作『原告側弁護人』(新潮社刊)を、「ジャック」のフランシス・フォード・コッポラの監督・脚本・製作総指揮で映画化。ナレーションの執筆はマイケル・ハー。製作は「ゲーム」(主演)「フェイス/オフ」(製作)のマイケル・ダグラスと、スティーヴン・ルーサー、フレッド・ファーカス。撮影のジョン・トール、編集のバリー・マルキン、衣裳のアギー・ジェラード・ロジャースは「ジャック」に続いてコッポラと組んだ。音楽は「大脱走」「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」などのヴェテラン、エルマー・バーンスタイン。美術は「ロング・キス・グッドナイト」のハワード・カミングス。主演は「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のマット・デイモン。共演は「ロミオ&ジュリエット」のクレア・デーンズ、「アナコンダ」のジョン・ヴォイト、「マーズ・アタック!」のダニー・デヴィート、「ダブルチーム」のミッキー・ローク、「リーサルウェポン3」のダニー・グローヴァー、「のら猫の日記」のメアリー・ケイ・プレイス、「ミニヴァー夫人」「ある日どこかで」の老女優テレサ・ライト、「キャンディマン」のヴァージニア・マドセン、「蜘蛛女」のロイ・シャイダーなど、多彩な布陣。
- 出演キャスト
- マット・デイモン クレア・デインズ ジョン・ヴォイト ダニー・グローヴァー
Uターン
- 出演
マフィアに追われる男が砂漠の町で奇妙な人間関係に巻き込まれていくサスペンス。監督は「ニクソン」のオリバー・ストーン。製作総指揮・脚本・原案はジョン・リドリー。製作は「ブラックアウト」のクレイトン・タウンゼントと「復讐のハイウェイ」で製作総指揮を務めたダン・ハルステッド。撮影は「カジノ」のロバート・リチャードソン。音楽は「記憶の扉」のエンニオ・モリコーネ。出演は「シーズ・ソー・ラブリー」のショーン・ペン、「アナコンダ」のジェニファー・ロペスほか。
- 監督
- オリヴァー・ストーン
- 出演キャスト
- ショーン・ペン ジェニファー・ロペス スキート・ウーリッチ ニック・ノルティ
アナコンダ
- 1997/9/20(土)公開
- 出演
南米アマゾンの奥地に潜む巨大な人食い蛇の恐怖を描いた秘境パニック冒険映画。「アビス」「フリー・ウィリー」など“水もの”を多く手掛けてきたウォルト・コンティのアニマトロニック効果と、「スピード」「コンタクト」のソニー・ピクチャーズ・イメージワークスによるCGIが融合した見事なSFXが見どころ。監督は「山猫は眠らない」など3本のジャングル映画を撮ったルイス・ロッサ。ハンス・バウアーの原案を、彼と「トップガン」「天使にラブ・ソングを…」のジム・キャッシュとジャック・エップス・Jr.のコンビで脚色。撮影は「ホット★ショット」のビル・バトラー、音楽は「デイライト」のランディ・エデルマン、美術は「告発」のカーク・M・ペトラッチェリ、編集は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のマイケル・R・ミラー。出演は「ジャック」のジェニファー・ロペス、「Friday」のアイス・キューブ、「ミッション:インポッシブル」のジョン・ヴォイト、「ロブ・ロイ ロマンに生きた男」のエリック・ストルツ、「ジュマンジ」のジョナサン・ハイド、「痩せゆく男」のカリ・ウーラー、「ケーブルガイ」のオーウェン・ウィルソン、「ザ・クロウ」のヴィンセント・カステラノスほか。
- 監督
- ルイス・ロッサ
- 出演キャスト
- ジェニファー・ロペス アイス・キューブ ジョン・ヴォイト エリック・ストルツ
ミッション:インポッシブル
- 1996/7/13(土)公開
- 出演
不可能な任務に挑むスペシャリストの活躍を描いたスパイ・アクション大作。TVドラマ『スパイ大作戦』(66~73)を基に、主演のトム・クルーズが初の製作も兼ね、映画化権の交渉から3年に及ぶ準備期間を経て、自身のプロダクション〈クルーズ‐ワグナー・プロ〉の第1回作品として完成させた。監督は「カリートの道」のブライアン・デ・パルマ。「今そこにある危機」のスティーヴン・ザイリアンと「カリートの道」のデイヴィッド・コープの原案を、コープとクルーズ主演の「ザ・ファーム 法律事務所」のロバート・タウンが共同で脚色。製作はクルーズとパートナーのポーラ・ワグナー、エクゼクティヴ・プロデューサーは「トゥルーナイト」のポール・ヒットコック。撮影は「カリートの道」など、監督とは6作目となるスティーブン・H・ブラム、美術は「生きてこそ」のノーマン・レイノルズ、編集は「レイジング・ケイン」など、監督とは10本目となる「アイ・ラブ・トラブル」のポール・ハーシュ、衣裳は「心の地図」のペニー・ローズ、特殊メイクは「セブン」のロブ・ボッティンが担当。音楽は「バットマン リターンズ」のダニー・エルフマンがスコアを書き、ロックグループ〈U2〉のアダム・クレイトンとラリー・ミューレンがアレンジ・演奏したTV版のテーマ曲(ラロ・シフリン作曲)を使用している。主演は「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」のトム・クルーズ。共演は「ヒート」のジョン・ヴォイト、「とまどい」のエマニュエル・ベアール、「フレンチ・キス」のジャン・レノ、「湖畔のひと月」のヴァネッサ・レッドグレーヴほか。また、エミリオ・エステヴェスがノー・クレジットで友情出演している。
- 監督
- ブライアン・デ・パルマ
- 出演キャスト
- トム・クルーズ ジョン・ヴォイト ヘンリー・ツァーニー ジャン・レノ
ヒート(1996)
- 出演
冷徹無比の犯罪組織のボスと鬼刑事の運命的な対決を描いた、骨太のサスペンス・アクション。ハリウッドを代表する2大スター、ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノの初共演、12分間に及ぶ大銃撃戦の迫力などが見どころ。監督・脚本は「ラスト・オブ・モヒカン」やTV『マイアミ・バイス』のマイケル・マン。彼のTV時代の代表作『クライム・ストーリー』で、共同クリエイターの名を冠した元シカゴの潜入捜査官チャック・アダムソンと、そのアダムソンが逮捕に血道を上げたといわれる実在の犯罪者ニール・マッコーリーをモデルに脚本を執筆した。製作はマンとアート・リンソン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「タイ・カップ」のアーノン・ミルチャンと、ピーター・ジャン・ブルッジ。LA市内にオール・ロケを敢行し、シャープな映像を見せた撮影は、監督とは3作目となる「ネル」のダンテ・スピノッティ、音楽は「バットマン・フォーエヴァー」のエリオット・ゴールデンサル、美術は「ディスクロージャー」のニール・スピサック、編集は、監督とは4作目のドヴ・ホウニグと「カジノ」のパスクァーレ・ブバ、「ブラック・レイン」のトム・ロルフ、ウィリアム・C・ゴールデンバーグの共同、衣裳はデボラル・スコットが担当。主演は「カジノ」のロバート・デ・ニーロと「カリートの道」のアル・パチーノ。共演は「バットマン・フォーエヴァー」のヴァル・キルマー、「エタニティ 永遠の愛」のジョン・ヴォイト、「青いドレスの女」のトム・サイズモア、「バード」のダイアン・ヴェノーラ、「キャスパー」のエイミー・ブレネマン、「スモーク」のアシュレイ・ジャッド、「レオン」のナタリー・ポートマンほか。
- 監督
- マイケル・マン
- 出演キャスト
- アル・パチーノ ロバート・デ・ニーロ ヴァル・キルマー ジョン・ヴォイト
エタニティ 永遠の愛
- 1991/6/15(土)公開
- 主演
永遠の愛を誓い合った中世の恋人同士が、現代で愛を全うする。監督・製作はスティーヴン・ポール。製作総指揮はジョン・ヴォイト、ハンク・ポール、ドロシー・ポール。共同製作はスチュワート・ポール。脚本はジョン・ヴォイト、スティーブン・ポール、ドロシー・ポール。音楽は「ネバーセイ・ネバーアゲイン」のミシェル・ルグラン。撮影はジョン・ランバート。出演は「暴走機関車」のジョン・ヴォイト、「殺したいほど愛されて」のアーマンド・アサンテ、アイリーン・デヴィッドソン他。
- 監督
- スティーヴン・ポール
暴走機関車
- 1986/6/7(土)公開
- 主演
機関士ぬきで暴走する4連ディーゼルに乗り合わせた脱獄囚2人と女性乗務員の焦繰と彼らを取りまく人々との葛藤のドラマ。製作はメナハム・ゴランとヨラム・グローバス。エグゼクティヴ・プロデューサーはロバート・A・ゴールドストン。66年に黒澤明が企画・脚本化したものを基に「マリアの恋人」のアンドレイ・コンチャロフスキーが監督、ドルジェ・ミリセヴィック、ポール・ジンデル、エドワード・バンカーが脚本を担当。撮影はアラン・ヒューム、音楽はトレヴァー・ジョーンズ、編集はヘンリー・リチャードソン、プロダクション・デザイナーはスティーヴ・マーシュが担当。出演はジョン・ヴォイト、エリック・ロバーツ、レベッカ・デモーネイほか。
- 出演キャスト
- ジョン・ヴォイト エリック・ロバーツ レベッカ・デモーネイ カイル・T・ヘフナー
5人のテーブル
- 1983/3/19(土)公開
- 主演
離婚によってできた溝を埋めようとする父親と子供たちの心の交流を描く。ロバート・シャッフェルとジョン・ヴォイトが、CBSシアトリカル・フィルムズのために作った。製作はロバート・シャッフェル。監督はCM出身のロバート・リーバーマン、脚本はデイヴィッド・セルツァー、撮影はヴィルモス・ジグモンド、音楽はジョン・モリスが担当。出演はジョン・ヴォイト、リチャード・クレンナ、ミリー・パーキンス、マリー=クリスチーヌ・バロー、ロクサーナ・ザル、ロビー・カイガー、ソン・ホアン・ブイなど。
- 監督
- ロバート・リーバーマン
チャンプ(1979)
- 1979/7/7(土)公開
- 主演
元ボクシング・チャンピオンの父親とその父が再び栄光の座に戻る日を信じている息子と、別れた妻の3人が織りなす愛を描く。製作はダイソン・ロべル、監督は「ブラザー・サン、シスター・ムーン」のフランコ・ゼフィレッリ。フランセス・マリオンの原作を基にウォルター・ニューマンが脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽はデイブ・グルーシン、編集はマイケル・J・シェリダン、製作デザインはハーマン・A・ブルメンタル、衣裳はセオニ・V・アルドレッジが各々担当。出演はジョン・ボイト、フェイ・ダナウェイ、リッキー・シュローダー、ジャック・ウォーデン、アーサー・ヒル、ストローザー・マーティン、ジョーン・ブロンデルなど。
- 監督
- フランコ・ゼフィレッリ
- 出演キャスト
- ジョン・ヴォイト フェイ・ダナウェイ リッキー・シュローダー ジャック・ウォーデン
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