映画-Movie Walker > 人物を探す > アリシア・シルヴァーストーン

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計13映画作品)

2017年

キャットファイト

  • 2017年7月30日(日)公開
  • 出演(Lisa 役)

ドラマ『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』シリーズのサンドラ・オーと「愛とセックスとセレブリティ」のアン・ヘッシュが、取っ組み合いの喧嘩をするライバル同士を演じたアクションドラマ。特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション 2017』にて上映。

監督
オヌール・トゥケル
出演キャスト
サンドラ・オー アン・ヘッシュ アリシア・シルヴァーストーン
2007年

アレックス・ライダー

  • 2007年10月27日(土)公開
  • 出演(ジャック・スタブライト 役)

イギリスの人気小説を映画化したスパイ活劇。ひょんなことから諜報員となった少年とテロを企む巨悪との戦いが、大掛かりなアクションたっぷりに展開する!

監督
ジェフリー・サックス
出演キャスト
アレックス・ペティファー ユアン・マクレガー ミッキー・ローク ビル・ナイ
2004年

スクービー・ドゥー2 モンスターパニック

  • 2004年10月16日(土)公開
  • 出演(Heather 役)

不思議な現象を扱うミステリー社のメンバーと臆病犬スクービーの活躍を描く、痛快コメディの続編。モンスター製造機を操る仮面の男の謎を追って、メンバーは再び大奮闘!

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
フレディ・プリンズ ジュニア サラ・ミシェル・ゲラー マシュー・リラード リンダ・カーデリーニ
2000年

恋の骨折り損

  • 2000年12月16日(土)公開
  • 出演(The Princess 役)

 英国の鬼才ケネス・ブラナーが文豪シェイクスピアの戯曲をミュージカル映画化。恋の魔法にとりつかれた4組の男女の混戦ラブ・ゲームが、華麗かつロマンティックに展開する。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
アレッサンドロ・ニヴォラ マシュー・リラード エイドリアン・レスター ケネス・ブラナー
1999年

タイムトラベラー きのうから来た恋人

  • 1999年10月23日(土)公開
  • 出演(Eve 役)

核シェルターで成長した青年が地上で織りなす恋物語を描いたロマンティック・コメディ。監督・製作(「ディープ・ブルー」のレニー・ハーリンと共同)は「ポリス・ストーリー」「ファースト・ワイフ・クラブ」のヒュー・ウィルソン。脚本はビル・ケリーの原案を元に、彼とウィルソンが担当。撮影はペドロ・アルモドバル作品の常連ホセ・ルイス・アルカイネ。音楽監修はスティーヴ・タイレル。出演は「ハムナプトラ失われた砂漠の都」のブレンダン・フレイザー、「エクセス・バゲッジ シュガーな気持ち」のアリシア・シルヴァーストーンとクリストファー・ウォーケン、「JFK」のシシー・スペイセクほか。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
ブレンダン・フレイザー アリシア・シルヴァーストーン クリストファー・ウォーケン シシー・スペイセク
1997年

エクセス・バゲッジ シュガーな気持ち

  • 1997年公開
  • 出演(Emily Hope 役)

偽装誘拐を企んで自分の車のトランクに隠れた金持ち娘とその車を盗んだ泥棒が巻き起こす騒動をコミカルに描いた一編。監督は「デモリションマン」のマルコ・ブランビヤ。脚本はマックス・D・アダム、ディック・クレメント、イアン・ラ・フレネー。製作は「ゲット・オン・ザ・バス」のビル・ボーデン、キャロリン・ケスラー。撮影は「グレイス・オブ・マイ・ハート」のジャン=イヴ・エスコフィエ。音楽は「FISHING WITH JOHN」のジョン・ルーリーがスコアをつとめ、音楽監修はアニータ・カマラータが担当。美術は「誘う女」のミッシー・スチュワート。編集は「アウトブレイク」のステファン・リヴキン。出演は「クルーレス」のアリシア・シルヴァーストーン、「フューネラル」のベニシオ・デル・トロ、「TOUCH タッチ」のクリストファー・ウォーケン、「真夜中のサバナ」のジャック・トンプソン、「インデペンデンス・デイ」のハリー・コニック・Jr.ほか。

監督
マルコ・ブランビヤ
出演キャスト
アリシア・シルヴァーストーン ベニチオ・デル・トロ ジャック・トンプソン クリストファー・ウォーケン

バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲

  • 1997年8月2日(土)公開
  • 出演(Batgirl 役)、出演(Barbara Wilson 役)

バットマンと新たな強敵たちとの戦いを描いた、ダーク・ファンタジー活劇「バットマン」シリーズの第4作。新キャラクターのバットガールも加わり、華麗にして陽性かつ明快なヒーロー・アクション路線が定着してきた。監督のジョエル・シューマッカー、製作のピーター・マクレガー=スコット、製作総指揮のベンジャミン・メルニカーとマイケル・E・ウスラン、脚本のアキヴァ・ゴールズマン、撮影のスティーヴン・ゴールドブラット、音楽のエリオット・ゴールデンサル、美術のバーバラ・リング、編集はデニス・ヴァークラー、衣裳のイングリッド・フェリン、視覚効果のジョン・ダイクストラら主なスタッフは前作に続いての登板。新たに、衣裳で「ハモンド家の秘密」のロバート・タートゥリス、スタント監修で「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のロニー・ロンデルと「燃えよドラゴン」「モータル・コンバット」のパット・E・ジョンソンが加わった。出演は、三代目バットマン役が「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のジョージ・クルーニー、前作に続いてロビンを演じる「チェンバー/凍った絆」のクリス・オドネル、14年ぶりに悪役を演じる「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のアーノルド・シュワルツェネッガー、「好きと言えなくて」のユマ・サーマン、「アメリカの贈り物」のアリシア・シルヴァーストーン、シリーズ全作に登場しているマイケル・ガフとパット・ヒングル、「泉のセイレーン」でデビューした元スーパーモデルのエル・マクファーソン、世界のトップモデルで今回が映画初出演のヴェンデラ・K・トメッセン、プロレスラーのジープ・ザ・マーシナリーことジープ・スウェンソン、「インデペンデンス・デイ」のヴィヴィカ・A・フォックスら多彩なキャスト。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
ジョージ・クルーニー クリス・オドネル アーノルド・シュワルツェネッガー ユマ・サーマン
1996年

アメリカの贈りもの

  • 1996年7月27日(土)公開
  • 出演(Trudy Wadd 役)

第二次大戦後のアメリカ軍駐留時代のフランスを舞台に、アメリカ文化に憧れ、性に目覚める少年時代をみずみずしいタッチで綴った作品。監督は「めぐりあう朝」のアラン・コルノー。現代フランス文学を代表する作家の一人パスカル・キニャールの小説『アメリカの贈りもの』(ハヤカワ文庫)を基に、「めぐりあう朝」と同様にコルノーとキニャールが脚色(台詞はキニャール)。製作は「愛の報酬/シャベール大佐の帰還」のジャン=ルイ・リヴィ。撮影は「ヌーヴェルヴァーグ」の名手ウィリアム・リュプチャンスキー。美術は「めぐりあう朝」のベルナール・ヴェザ、録音はピエール・ベフヴと「インド夜想曲」のジェラール・ランプ。音楽はポール・アンカ、ニール・セダカ、バディ・ホリーなど50年代のアメリカのポピュラー音楽とマイルス・デイヴィスやジョン・コルトレーンのジャズがふんだんに用いられている。出演は17歳の新人ニコラ・シャッテルと、同じく新人の15歳のサラ・グラッパンがオーディションで選ばれたほか、「クルーレス」のアリシア・シルヴァーストーン、「クリムゾン・タイド」のジェームス・ガンドルフィーニほか。

監督
アラン・コルノー
出演キャスト
ニコラ・シャッテル サラ・グラッパン ジェームス・ガンドルフィーニ アリシア・シルヴァーストーン

ハイダウェイ

  • 1996年5月11日(土)公開
  • 出演(Regina 役)

臨死体験で死者の世界と接触できるようになった男の恐怖を描くSFサスペンス。モダン・ホラーの旗手、ディーン・R・クーンツの同名小説(邦訳・文春文庫)をアンドリュー・ウォーカー、ニール・ヒメネズが脚本を執筆、「バーチャル・ウォーズ」のブレット・レナードが監督にあたった。製作はジェリー・バーウィッツ、アガサ・ハンクザコウスキー、ジメル・エヴェレット、撮影は「タンク・ガール」のゲイル・タッターサル、音楽は「死の接吻」のトレヴァー・ジョーンズ、美術はマイケル・ボルトン、編集はB・J・シアーズ、SFX監修はティム・マクガヴァンとソニー・ピクチャーズ・イメージワークスがそれぞれ担当。主演は「ジュラシック・パーク」のジェフ・ゴールドブラム。共演は「クルーレス」のアリシア・シルヴァーストーンほか。

監督
ブレット・レナード
出演キャスト
ジェフ・ゴールドブラム アリシア・シルヴァーストーン クリスティン・ラーティ アルフレッド・モリーナ
1995年

クルーレス

  • 1995年12月9日(土)公開
  • 出演(Cher 役)

ダサいこと(=クルーレス)が大嫌いな16歳の女子高校生が、級友や義兄との交流を通して成長を遂げていくさまを、ユーモラスに描いた青春映画。パソコンや携帯電話などのアイテムを使いこなす、90年代アメリカのティーンエイジャーのライフ・スタイルを活写した等身大の青春像が、斬新かつ新鮮。映画「ダリアン」やロックバンド、エアロスミスのビデオクリップで全米のアイドルとなった美少女アリシア・シルヴァーストーン初のメジャー主演作で、彼女のキュートな魅力が詰まっている。監督・脚本は「初体験 リッジモント・ハイ」「ベイビー・トーク」シリーズの女性監督エイミー・ヘッカリング。製作は「ザ・ファーム 法律事務所」「サブリナ」のスコット・ルーディンと、ロバート・ローレンスの共同。撮影はビル・ポープ、美術はスティーヴン・ジョーダン。音楽はスコアをデイヴィッド・キティが書き、ルシャス・ジャクソン、ザ・マフス、スモーキング・ポープスなど、オルタナティヴロック・アーティストのヒット曲を全編にフィーチャーしている。共演は「モー・マネー」のステイシー・ダッシュ、「サーチ&デストロイ」のダン・ヘダヤほか。

監督
エイミー・ヘッカリング
出演キャスト
アリシア・シルヴァーストーン ステイシー・ダッシュ ブリタニー・マーフィ ポール・ラッド

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