Movie Walker Top > リーアム・カニンガム
年代別 映画作品( 1995年 ~ 2009年 まで合計9映画作品)
ドッグ・ソルジャー(2002)
- 2003/9/6(土)公開
- 出演
「トレインスポッティング」「ヘル・レイザー」のプロデューサー、クリストファー・フィッグが贈るアクション・ホラー。特殊効果のボブ・キーンが、CGを一切使わずにメイクのみで人狼を作っている。
- 監督
- ニール・マーシャル
- 出演キャスト
- ショーン・パートウィー ケヴィン・マクキッド リーアム・カニンガム エマ・クレズビー
草原とボタン
- 1998/1/15(木)公開
- 出演
南アイルランドの美しい風景をバックに、少年たちのユーモラスな対決と爽やかな友情を描く作品。監督はこれが長編デビュー作となるジョン・ロバーツ。製作は「ミッドナイト・エクスプレス」「炎のランナー」「ミッション」など多数の国際映画祭受賞作を手掛け、映画界で高く評価されているプロデューサーのひとり、デイヴィッド・パットナム。脚本は「炎のランナー」のコリン・ウェランド。撮影は「ラウンド・ミッドナイト」のブルーノ・ドゥ・ケイゼル。音楽はレイチェル・ポートマン。美術は「クライング・ゲーム」のジム・クレイ。出演はグレッグ・フィッツジェラルド、ジョン・コフィー、エヴィーナ・ライアン、ポール・バットらオーディションで選ばれた子役のほか、「スナッパー」のコルム・ミーニー、「白馬の伝説」のリーアム・カニンガムほか。
- 監督
- ジョン・ロバーツ
- 出演キャスト
- ジョン・コフィー エヴィーナ・ライアン ポール・バット コルム・ミーニー
日蔭のふたり
- 1997/8/2(土)公開
- 出演
19世紀のイングランドを舞台に、運命に翻弄されながらも愛を貫き通そうとする男女の姿を描いた文芸ラブ・ストーリー。イギリスの文豪トマス・ハーディの長編小説『日陰者ジュード』をホセイン・アミニが脚色し、テレビ界出身でこれが劇場用映画第2作のマイケル・ウィンターボトム(「GO NOW」)の監督で映画化。製作は、監督とレヴォリューション・フィルムズを主宰するアンドリュー・イートン、製作総指揮はマーク・シャイヴァスとスチュアート・ティル。撮影は「他人のそら似」のエドゥアルド・セラ、音楽は演劇界でも活躍するエイドリアン・ジョンストン、美術は「バック・ビート」のジョゼフ・ベネット、編集は「GO NOW」のトレヴァー・ウェイト、衣裳は「ウェールズの山」のジャンティ・イェイツ。主演は「デス&コンパス」のクリストファー・エクルストンと「いつか晴れた日に」のケイト・ウィンスレット。共演は「トゥルーナイト」のリアム・カニンガム、「ミュリエルの結婚」のレイチェル・グリフィス、英国を代表する喜劇女優のジューン・ホイットフィールドほか。
トゥルーナイト
- 1996/2/17(土)公開
- 出演
アーサー王伝説に基づく、愛と冒険の歴史スペクタクル・ロマン。過去に40作以上映画化されてきた物語を、ラブ・ロマンスの要素を強調して描いている。監督は「ゴースト ニューヨークの幻」「マイ・ライフ」のジェリー・ザッカー。製作は「永遠の愛に生きて」のウィリアム・ニコルソン。製作は「ラスト・オブ・モヒカン」「マイ・ライフ」のハント・ローリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはギル・ネッター、エリック・ラトリー、ジャネット・ザッカーの共同。英国にオール・ロケした撮影は「ゴースト」でも監督と組んだ、「ノース ちいさな旅人」のアダム・グリーンバーグ。音楽は「激流」の巨匠ジェリー・ゴールドスミス、美術は「アラビアのロレンス」などで4度のアカデミー賞に輝くジョン・ボックス。編集は「地獄の黙示録」のウォルター・マーチ、衣裳は「レディホーク」のネーナ・チェッキ、剣技指導をフェンシングの元五輪コーチのボブ・アンダーソンがそれぞれ担当。主演は「ライジング・サン」のショーン・コネリー、「心のままに」のリチャード・ギア、「サブリナ」のジュリア・オーモンド。「炎のランナー」のベン・クロス、「プロスペローの本」のジョン・ギールグッドらが脇を固める。
- 監督
- ジェリー・ザッカー
- 出演キャスト
- ショーン・コネリー リチャード・ギア ジュリア・オーモンド ベン・クロス
リトル・プリンセス
- 1995/12/16(土)公開
- 出演
逆境にもめげず、明るく強く生きる夢見がちな少女の姿を優しい視点で描いたヒューマン・ストーリー。全米公開時には女性観客の強い支持を得て、異例の再ロードショーが行われた。原作は、『秘密の花園』『小公子』などの児童文学の名作で知られる女性作家、フランセス・ホジスン・バーネットの『小公女』で、名子役シャーリー・テンプル主演の「テンプルちゃんの小公女」(39)に続く2度目の映画化。監督はメキシコ映画界出身で、米国のテレビシリーズ『堕ちた天使たち』(V)の1編『Murder Obliquely』を演出したアルフォンソ・クアロンで、彼にとって初のアメリカ映画。脚本は「マディソン郡の橋」のリチャード・ラグラヴェネスとテレビドラマ『Afterburn』のエリザベス・チャンドラー。製作は「クイズ・ショウ」のマーク・ジョンソン、エクゼクティヴ・プロデューサーは、映画監督ノーラ・エフロンの妹で、作家でもあるエイミー・エフロン。撮影は「雲の中で散歩」のエマニュエル・ルベスキ、音楽は「カリートの道」のパトリック・ドイル、美術は「バットマン リターンズ」のボー・ウェルチがそれぞれ担当。出演は、1万人の中からヒロインに選ばれた10歳のリーセル・マシューズ、「白馬の伝説」のリーアム・カニンガム、『ブラック・ビューティ/黒馬物語』(V)のエレナー・ブロン、「ハネムーン・イン・ベガス」の子役ヴァネッサ・リー・チェスターほか。
- 監督
- アルフォンソ・キュアロン
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