Movie Walker Top > ジョン・トール
年代別 映画作品( 1993年 ~ 2009年 まで合計15映画作品)
ラスト サムライ
- 2003/12/6(土)公開
- 撮影
アメリカの軍人が日本で侍の生き方に魅せられる様を描いたスペクタクル巨編。監督・製作・脚本は「マーシャル・ロー」のエドワード・ズウィック。製作・脚本は「娼婦ベロニカ」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本・原案は「ネメシス/S.T.X.」 のジョン・ローガン。撮影は「コレリ大尉のマンドリン」のジョン・トール。音楽は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のハンス・ジマー。美術は「ジャスティス」のリリー・キルヴァート。編集は「サハラに舞う羽根」のスティーヴン・ローゼンブラムほか。衣裳は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのナイラ・ディクソン。製作・主演は「マイノリティ・リポート」のトム・クルーズ。共演は「人生は、時々晴れ」のティモシー・スポール、「ホワイト・オランダー」のビリー・コノリー、「ケイティ」のトニー・ゴールドウィン、「T.R.Y.」の渡辺謙、「たそがれ清兵衛」の真田広之、「スパイ・ゾルゲ」の小雪、これが映画デビューとなる歌舞伎役者の中村七之助、「キル・ビル」の菅田俊、「RED SHADOW/赤影」の福本清三、「突入せよ!『あさま山荘』事件」などの監督の原田眞人、これが映画デビューの小山田シンほか。
- 監督
- エドワード・ズウィック
- 出演キャスト
- トム・クルーズ ティモシー・スポール ビリー・コノリー トニー・ゴールドウィン
バニラ・スカイ
- 2001/12/22(土)公開
- 撮影
事故に遭った男の不思議な運命を描くミステリアスなドラマ。スペイン映画「オープン・ユア・アイズ」(97年)のリメイク。監督・製作・脚本は「あの頃ペニー・レインと」のキャメロン・クロウ。製作・主演は「M:I-2」のトム・クルーズ。共演は「オープン・ユア・アイズ」にも出演した「コレリ大尉のマンドリン」のペネロペ・クルス、「チャーリーズ・エンジェル」のキャメロン・ディアス、「ソルジャー」のカート・ラッセル、「あの頃ペニー・レインと」のジェイソン・リーほか。
- 監督
- キャメロン・クロウ
- 出演キャスト
- トム・クルーズ ペネロペ・クルス キャメロン・ディアス カート・ラッセル
コレリ大尉のマンドリン
- 撮影
第2次大戦下の悲劇の中で芽生えた愛を描く感動作。監督は「恋におちたシェイクスピア」のジョン・マッデン。脚本は「ワールド・アパート」のショーン・スロヴォ。原作はルイ・ド・ベルニエールの英国の大ベストセラー小説。撮影は「あの頃ペニー・レインと」のジョン・トール。音楽は「クイルズ」のスティーヴン・ウォーベック。出演は「天使のくれた時間」のニコラス・ケイジ、「ブロウ」のペネロペ・クルス、「コンタクト」のジョン・ハート、「シャフト」のクリスチャン・ベール、「ほんとうのジャクリーヌ・デュ・プレ」のデイヴィッド・モリシー、「ハイシーズン」のイレーネ・パパスほか。
- 監督
- ジョン・マッデン
- 出演キャスト
- ニコラス・ケイジ ペネロペ・クルス ジョン・ハート クリスチャン・ベール
あの頃ペニー・レインと
- 撮影
ロック・ジャーナリズムに挑む少年ライターの姿を描いた作品。監督・製作・脚本は「ザ・エージェント」のキャメロン・クロウ。撮影は「シン・レッド・ライン」のジョン・トール。音楽はクロウの妻でもあるナンシー・ウィルソン。音楽監修は「プラクティカル・マジック」のダニー・ブラムソン。美術は「スチュワート・リトル」のクレイ・A・グリフィス。出演は「ハイロー・カントリー」のビリー・クラダップ、「ワンダー・ボーイズ」のフランシス・マクドーマンド、「200本のたばこ」のケイト・ハドソン、これがデビューとなるパトリック・フュジット、「ドグマ」のジェイソン・リー、「X-メン」のアンナ・パキン、「アメリカン・ヒストリーX」のファイルザ・バーク、「フローレス」のフィリップ・シーモア・ホフマンほか。
- 監督
- キャメロン・クロウ
背信の行方
- 撮影
現代アメリカ演劇界の最高峰、サム・シェパードの戯曲を映画化した愛憎劇。出演はニック・ノルティ、ジェフ・ブリッジス、シャロン・ストーン。
- 監督
- マシュー・ウォーカス
- 出演キャスト
- ニック・ノルティ ジェフ・ブリッジス シャロン・ストーン キャサリン・キーナー
シン・レッド・ライン
- 1999/4/10(土)公開
- 撮影
太平洋戦争の激戦地であるガダルカナルを舞台に、生死の狭間に生きる米兵たちの人問模様を豊潤なイメージで綴った大作ドラマ。映画化された「地上より永遠に」「走り来る人々」で知られる作家ジェームズ・ジョーンズの同名小説(角川書店刊)の映画化。監督・脚本は『地獄の逃避行』(74、ビデオ廃盤)「天国の日々」(78)のテレンス・マリックで、前2作以降映画界から遠ざかり伝説的な存在となっていた彼の20年ぶりの復帰作として大きな話題となった。なお、同小説は以前にも64年に「大突撃」(アンドリュー・マートン監督)として一度映画化されている。今回が製作はロバート・マイケル・ガイスラー、ジョン・ロバルデュー、グラント・ヒル(「タイタニック」に参加)。製作総指揮はAFI(アメリカン・フィルム・インスティテュート)の創設者でもあるショージ・ステイーヴンス・Jr.。撮影は「シティ・オブ・エンジェル」のジョン・トール。音楽は「ピースメーカー」のハンス・ヅィマー。美術のジャック・フィスク、編集のビリー・ウェバーはマリックの前2作のスタッフ。衣裳はマーゴット・ウィルソン。ミリタリー・アドヴァイザーは「スターシップ・トゥルーパーズ」のマイク・ストーキー。出演は「GIジェーン」のジム・カヴィーゼル、「好きと言えなくて」のベン・チャップリン、「エンジェルズ」のエイドリアン・ブロディ、「ブギーナイツ」のジョン・C・ライリー、「バジル」のジャレッド・レトら新鋭に加えて、「シーズ・ソー・ラヴリー」のショーン・ペン、「ナイトウォッチ」のニック・ノルティ、「ガタカ」のエリアス・コーティアス、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のウディ・ハレルソン、「真夜中のサバナ」のジョン・キューザック、「マルコムX」のジョン・サヴェージ、日本から「枕草子」の光石研、「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルー二ー、紅一点として「女と女と井戸の中」のミランダ・オットーら多彩な顔触れ。第49回ベルリン映画祭金熊賞(グランプリ)、ニューヨーク批評家協会賞監督賞・撮影賞受賞・アカデミー賞各賞にノミネート。
- 監督
- テレンス・マリック
- 出演キャスト
- ショーン・ペン ジム・カヴィーゼル エイドリアン・ブロディ ベン・チャップリン
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