Movie Walker Top > ジョン・シングルトン
年代別 映画作品( 1992年 ~ 2007年 まで合計8映画作品)
ワイルド・スピードX2
- 2003/8/23(土)公開
- 監督
ストリート・レースに燃える若者たちを描いたカー・アクション映画の第2弾。監督は「シャフト」のジョン・シングルトン。撮影は「ラッシュアワー2」のマシュー・F・レオネッティ。音楽は「シャフト」「イナフ」のデイヴィッド・アーノルド。出演は前作に続きポール・ウォーカー、シンガー出身のタイリース、「トレーニング・デイ」のエヴァ・メンデス、「ジャスティス」のコール・ハウザー、モデル出身のデヴォン青木ほか。
- 監督
- ジョン・シングルトン
ハイヤー・ラーニング
- 1995/7/29(土)公開
- 監督
名門大学に入学した3人の若者たちの姿を通してアメリカの今を浮き彫りにした社会派学園ドラマ 。監督・製作・脚本の三役を務めるのは「ボーイズ'ン・ザ・フッド」「ポエティック・ジャスティス 愛するということ」の俊英ジョン・シングルトン。撮影はピーター・リヨンズ・コリスター、名ジャズ・ベース・プレイヤーとして知られる音楽のスタンリー・クラークと編集のブルース・キャノンはシングルトンの前作「ボーイズ'ン・ザ・フッド」に続いての参加。美術は「ポエティック・ジャスティス 愛するということ」のキース・ブライアン・バーンズがあたった。またアルフレッド・ヒッチコック作品で知られる「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のソウル・バスがタイトル・デザインを担当。「マネキン2」のクリスティ・スワンソン、「メジャーリーグ2」のオマー・エップス、「トゥルー・ロマンス」のマイケル・ラパポートが3人の新入生を演じ、ローレンス・フィッシュバーンにラッパー兼俳優のアイス・キューブ(挿入曲も提供)と「愛の地獄」のジェニファー・コネリーが脇を固めている。
- 監督
- ジョン・シングルトン
- 出演キャスト
- オマー・エップス クリスティ・スワンソン マイケル・ラパポート アイス・キューブ
ビバリーヒルズ・コップ3
- 1994/9/23(金)公開
- 出演
エディ・マーフィ主演のアクションコメディ・シリーズ、7年ぶりの第3作。今回は巨大遊園地を舞台に、デトロイト市讐の名物刑事、アクセル・フォーリーが得意のマシンガントークと持ち前のユーモアで難事件に立ち向かう。監督は「大逆転(1983)」「星の王子ニューヨークヘ行く」に次いでマーフィーとコンビを粗むジョン・ランディス。製作は「パトリオット・ゲーム」のメイス・ニューフェルドとロバート・レーメ。脚本は「フリント・ストーン モダン石器時代」のスティーヴン・E・デ・スーザ、撮影は「オスカー(1991)」のマック・アールバーグ。音楽はオリジナル・スコアを「星の王子ニユーヨークへ行く」のナイル・ロジャースが書き、インエクセス、テレンス・トレント・ダービー、イージー・Eら多彩なアーティストの挿入曲が流れる。架空のテーマパークを作り上げた美術はマイケル・シーモア、SFXコーディネーターは「リーサル・ウェポン2」、「同3」のジョン・G・ベリューが担当。主演は「エディ・マーフィのホワイトハウス狂騒曲」のエディ・マーフィ。共演はジャッジ・ラインホールド、ヘクター・エリゾンドらレギュラー陣に加え、「マルコムX」のテレサ・ランドル、「テルマ&ルイーズ」のティモシー・カーハート、「エルム街の悪夢」のジョン・サクソンら。
- 監督
- ジョン・ランディス
- 出演キャスト
- エディ・マーフィ ジャッジ・ラインホルド ヘクター・エリゾンド テレサ・ランドル
ポエティック・ジャスティス 愛するということ
- 監督
詩作の好きな若い女性が、過酷な環境の中で、愛することの素晴らしさを知る姿を描いたラブ・ストーリー。シンガー、ジャネット・ジャクソンの映画初主演作。監督・製作・脚本は「ボーイズ'ン・ザ・フッド」のジョン・シングルトン。共同製作は、同作のスティーヴ・ニコライデス。撮影は「プロブレム・チャイルド うわさの問題児」のピーター・リヨンズ・コリスター。音楽は「ボーイズ'ン・ザ・フッド」のスタンリー・クラークで、ジャネットをはじめブラックミュージックのアーティストたちの曲を挿入歌として使用。共演は「ジュース」のトゥーパック・シャクール、「ボーイズ'ン・ザ・フッド」のレジーナ・キングほか。
- 監督
- ジョン・シングルトン
- 出演キャスト
- ジャネット・ジャクソン トゥーパック・シャクール ティラ・フェレル レジーナ・キング
ボーイズ’ン・ザ・フッド
- 1992/2/8(土)公開
- 監督
異なる人生を歩み始める3人の黒人青年を中心にロスの犯罪多発地帯サウス・セントラルの実態を描く問題作。映画公開中に発砲事件が発生し話題を呼んだ本作は、衝撃的な黒人社会の現実が率直に描かれている。監督・脚本はUSC大学映画学科出身の23歳の新鋭ジョン・シングルトン、製作は「ミザリー」のスティーヴ・ニコレイデス、撮影はチャールズ・ミルズ、音楽はグラミー賞受賞のベーシスト、スタンリー・クラークが担当。第4回東京国際映画祭特別招待作品。
- 監督
- ジョン・シングルトン
注目の情報
最近チェックした映画館・映画
おすすめ情報
シネマ特急便

-
映画情報満載のメールマガジン「シネマ特急便」(毎週金曜更新)»登録する
Movie Walker モバイル

- 携帯で上映スケジュールや映画ニュースにアクセス。待ち受け画像も充実。
Movie Walker Top > ジョン・シングルトン




