Movie Walker Top > スティーヴ・スターキー

年代別 映画作品( 1992年 ~ 2009年 まで合計8映画作品)

2009年

DISNEY'S クリスマス・キャロル

文豪チャールズ・ディケンズの名作をディズニーが完全映画化したファンタジー。クリスマス・イブの夜、3人のクリスマスの亡霊に連れられ、時空を超える旅に出る男の再生を描く。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ジム・キャリー ゲイリー・オールドマン コリン・ファース ロビン・ライト・ペン
2007年

モンスター・ハウス

  • 2007/1/13(土)公開
  • 製作

「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のスピルバーグ&ゼメキスのコンビが製作総指揮を務めた冒険アニメ。死霊が取り憑いて意思を持った家と戦う、少年少女の奮闘を描いた。

監督
ギル・ケナン
出演キャスト
ミッチェル・ムッソ サム・ラーナー スペンサー・ロック スティーヴ・ブシェーミ
2004年

ポーラー・エクスプレス

  • 2004/11/27(土)公開
  • 製作

クリスマス本の定番として人気を集めるクリス・ヴァン・オールズバーグの名作絵本『急行「北極号」』を映画化したファンタジー・アニメ。クリスマスの夜に北極点行きの謎の汽車に乗った少年が体験する不思議な出来事を幻想的に描く。監督は「フォレスト・ガンプ/一期一会」のロバート・ゼメキス。トム・ハンクスが一人で5役の声を担当している。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
トム・ハンクス ピーター・スコラリ ノーナ・ゲイ エディ・ディーゼン
2003年

マッチスティック・メン

  • 2003/10/4(土)公開
  • 製作

詐欺師の男が周囲の企みに翻弄される犯罪コメディ。監督・製作は「ブラックホーク・ダウン」のリドリー・スコット。製作・脚本は「オーシャンズ11」(脚本のみ)のテッド・グリフィン。製作総指揮は「キャスト・アウェイ」などの監督としても知られるロバート・ゼメキス。原作は作家のエリック・ガルシア。撮影は「ハンニバル」のジョン・マシソン。音楽は「ブラックホーク・ダウン」のハンス・ジマー。美術は「ストーカー」のトム・フォーデン。編集は「インソムニア」のドディー・ドーン。衣裳は「パール・ハーバー」のマイケル・カプラン。出演は「アダプテーション」のニコラス・ケイジ、「コンフェッション」のサム・ロックウェル、「ホワイト・オランダー」のアリソン・ローマン、「チェンジング・レーン」のブルース・アルトマン、「愛しのローズマリー」のブルース・マッギルほか。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
ニコラス・ケイジ サム・ロックウェル アリソン・ローマン ブルース・アルトマン
2001年

キャスト・アウェイ

  • 2001/2/24(土)公開
  • 製作

無人島に流れ着いた男の試練を描く感動作。監督・製作は「ホワット・ライズ・ビニース」のロバート・ゼメキス。製作・主演は「グリーンマイル」のトム・ハンクス。脚本は「エントラップメント」のウィリアム・ブロイルス・ジュニア。撮影は「ホワット・ライズ・ビニース」のドン・バージェス。音楽は「コンタクト」のアラン・シルヴェストリ。美術は「ホワット・ライズ・ビニース」のリック・カーター。共演は「ペイ・フォワード/可能の王国」のヘレン・ハント、「ネル」のニック・サーシーほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
トム・ハンクス ヘレン・ハント ニック・サーシー ジェニファー・ルイス
1997年

コンタクト

  • 1997/9/13(土)公開
  • 製作

地球外の知的生命体と接触した女性の姿を描くSF超大作。科学と宗教、頭脳と心、ヒロインの心の成長、恋人たちの物語などさまざまな要素を盛り込んだ多面的な物語の構造が魅力。96年に他界した宇宙科学者カール・セイガンの同名小説(邦訳・新潮文庫)に基づき、セイガンと妻アン・ドルーヤンが映画用原案を作り(共同製作も)、「フック」のジェームズ・V・ハートと「マンハッタン花物語」のマイケル・ゴールデンバーグが脚色。監督には「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロバート・ゼメキスがあたった。製作はゼメキスと、彼のほとんどの作品に参加しているスティーヴ・スターキー、製作総指揮は「9か月」のジョーン・ブラッドショウと「素晴らしき日」のリンダ・オブスト。撮影は「フォレスト・ガンプ」「夕べの星」のドン・バージェス、音楽は「フォレスト・ガンプ」などゼメキスとは名コンビのアラン・シルヴェストリ、美術は「キルトに綴る愛」のエド・バリュー、編集は「バードゲージ」のアーサー・シュミット、衣裳は「フォレスト・ガンプ」のジョアンナ・ジョンストン、主演は「ネル」のジョディ・フォスター。共演は「評決のとき」のマシュー・マコノヘイ、「ニクソン」のジェームズ・ウッズ、「カウガール・ブルース」のジョン・ハート、「リバー・ランズ・スルー・イット」のトム・スケリット、「TINA ティナ」のアンジェラ・バセット、「ヒート」のウィリアム・フィクナー、「ボディ・バンク」のデイヴィッド・モース、「ウェインズ・ワールド」のロブ・ロウほか。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ジョディ・フォスター マシュー・マコノヒー ジョン・ハート ジェームズ・ウッズ
1995年

フォレスト・ガンプ 一期一会

  • 1995/3/11(土)公開
  • 製作

アメリカの現代史の真ん中を駆け抜けた男の数奇な人生を、笑いと感動豊かにつづったヒューマン・ドラマ。30年に及ぶ物語の背景として、年代によって移りゆく風俗・文化・流行が丹念に描き込まれているほか、ボブ・ディランの『風に吹かれて』、ドアーズの『ハロー、アイ・ラブ・ユー』など、全32曲に及ぶ当時のフォーク、ロックのヒット曲や名曲満載されているのも聞きもの。また、記録フィルムやテレビの収録テープから集められた、ケネディをはじめとする歴代大統領やジョン・レノンといった有名人たちと主人公フォレストが、デジタル合成技術を駆使した特殊視覚効果を施されて“夢の共演”を果たしているのも見どころ。86年に発表されたウィンストン・グルームの同名小説を、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」3部作や「ロジャー・ラビット」「永遠に美しく…」などのヒットメーカー、ロバート・ゼメキスの監督で映画化。脚本は「心のままに」のエリック・ロス。製作はウェンディ・ファイナーマン、「コリーナ、コリーナ」のスティーヴ・ティッシュ、「永遠に美しく…」のスティーヴ・スターキー。撮影は「モー・マネー」や、ゼメキス演出のテレビドラマ『テイルズ・フロム・クリプト』の1挿話「イエロー」のドン・バージェス。音楽のアラン・シルヴェストリ、美術のリック・カーター、編集のアーサー・シュミットは「ロジャー・ラビット」などにも参加したゼメキス作品の常連スタッフ。視覚効果スーパーバイザーはILMのケン・ラルストンが担当。主演は「フィラデルフィア」に続いて本作でオスカーを受賞したトム・ハンクス。母親役を「パンチライン」に次いでハンクスと2度目の共演となる「ミセス・ダウト」のサリー・フィールド、恋人役を「プリンセス・ブライド・ストーリー」「トイズ」のロビン・ライトが演じるほか、「二十日鼠と人間」のゲイリー・シニーズ、「フリー・ウィリー」のミケル・T・ウィリアムソンら実力派俳優が脇を固める。第67回アカデミー賞で作品、監督、主演男優、脚色、編集、視覚効果の6部門を受賞。キネマ旬報外国映画ベストテン第4位。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
トム・ハンクス サリー・フィールド ロビン・ライト ゲイリー・シニーズ
1992年

永遠に美しく…

  • 1992/12/5(土)公開
  • 製作

永遠の美しさを追求し、争う2人の中年女性の姿を描くブラック・コメディ。監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3」のロバート・ゼメキス、製作はゼメキスとスティーヴ・スターキー、脚本は「アパートメント・ゼロ」のマーティン・ドノヴァンと、「バッド・インフルエンス 悪影響」のデイヴィッド・コープ、撮影は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3」のディーン・カンディ、音楽は「ボディガード(1992)」のアラン・シルヴェストリが担当。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
メリル・ストリープ ブルース・ウィリス ゴールディ・ホーン イザベラ・ロッセリーニ

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