映画-Movie Walker > 人物を探す > ブロンソン・ピンチョット

年代別 映画作品( 1984年 ~ 1998年 まで合計8映画作品)

1998年

キャメロット(1998)

  • 1998年11月14日(土)公開
  • 出演(Griffin 役)

英国で語り継がれてきた『アーサー王伝説』を、ひとりの少女を主人公に再現したドラマティック・アニメーション。ベラ・チャップマン著『The King's Damosel』をもとに、ワーナー・ブラザース・フィーチャー・アニメーションが製作する初の劇場用長編アニメ映画。原案はTVでも活躍するデイヴィッド・サイドラーとジャクリーン・フェザー。製作は「顔のない天使」のダリサ・クーパー・コーエン。音楽は「ハムレット」のパトリック・ドイルで、過去にグラミー賞を14回獲得しているデイヴィッド・フォスターが楽曲を提供。声の出演は「ジャックナイフ」のジェサリン・ギルシグ、「ツイスター」のケーリー・エルウェス、「フィフス・エレメント」のゲイリー・オールドマン、「トゥモロー・ネバー・ダイ」のピアース・ブロスナンほか。また、ケーリーの歌唱部分は「ザ・コミットメンツ」「エビータ」に出演したアンドレア・コーが、ギャレットの歌唱部分は数多くのプラチナ・ディスクを持つカントリー・ミュージックの大スター、ブライアン・ホワイトが担当した。

監督
フレデリック・デュショー
出演キャスト
ジェサリン・ギルシグ アンドレア・コー ケアリー・エルウィス ブライアン・ホワイト
1996年

ファースト・ワイフ・クラブ

  • 1996年公開
  • 出演(Durarto Feliz 役)

長年連れ添った夫に裏切られた3人の女たちが、彼らに復讐するため一致団結して戦い抜く様を描いたコメディ。共に51歳の3人の個性派女優たちのパワフルな演技が見もの。オリヴィア・ゴールドスミスの同名小説を、「マグノリアの花たち」「ソープディッシュ」のロバート・ハーリングが脚色し、監督には「不機嫌な赤いバラ」のヒュー・ウィルソンがあたった。製作は「身代金」のスコット・ルーディン、製作総指揮は「ため息つかせて」のエズラ・スワードロウと、アダム・シュローダー。撮影は「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のドナルド・ソーリン、音楽は「アメリカン・プレジデント」のマーク・シャイマン、美術は「ゲット・ショーティ」のピーター・ラーキン、編集は「ノーバディーズ・フール」のジョン・ブルーム、衣裳は「くちづけはタンゴの後で」のテオーニ・V・アルドリッジ。主演は「永遠に美しく…」のゴールディ・ホーン、「フォー・ザ・ボーイズ」のベット・ミドラー、「マイ・ルーム」のダイアン・キートン。共演は「秘密の花園」のマギー・スミス、「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「デイライト」のダン・ヘダヤ、「ハートブレイク・リッジ」のアイリーン・ヘッカート、「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「ショーガール」のエリザベス・バークレイ、「アメリカン・プレジデント」の監督ロブ・ライナーほか。

監督
ヒュー・ウィルソン
出演キャスト
ゴールディ・ホーン ベット・ミドラー ダイアン・キートン マギー・スミス

戦火の勇気

  • 1996年11月2日(土)公開
  • 出演(Bruno 役)

ハリウッドが初めて真正面から取り組む湾岸戦争を舞台に、“戦場における本当の勇気”とは何かを問うヒューマン・ドラマ。黒澤明監督の「羅生門」を思わせるミステリアスな構成、迫力の戦闘場面、キャスト陣の好演など見どころは多い。監督は南北戦争を描いた「グローリー」(アカデミー3部門受賞)や「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のエドワード・ズウィック。脚本は「陽の当たる教室」のパトリック・シェーン・ダンカン。製作は「ウォーターワールド」のジョン・デイヴィス、「バラ色の選択」のデイヴィッド・T・フレンドリー、「デイライト」のジョゼフ・M・シンガー、エグゼクティヴ・プロデューサーはジョセフ・M・カラチオロとデブラ・マーティン・チェイス。撮影は「デッドマン・ウォーキング」のロジャー・ディーキンス、音楽は「アポロ13」「ブレイブハート」のジェームズ・ホーナー、美術は「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のジョン・グレイスマーク、編集は「グローリー」「レジェンド・オブ・フォール」でもズウィックと組んだスティーヴン・ローゼンブラム。主演は「青いドレスの女」「バーチュオシティ」のデンゼル・ワシントンと、「星に想いを」「フレンチ・キス」などロマンチック・コメディ専門のイメージを覆す、全く新しい役柄に挑んで新境地を開拓したメグ・ライアン。共演は『アクシデント』(V)のルー・ダイアモンド・フィリップス、「エスケープ」のスコット・グレン、「ペイルライダー」のマイケル・モリアーティ、「クロッカーズ」のレジーナ・テイラー、「ジェロニモ」のマット・デイモン、「ビバリーヒルズ・コップ3」のブロンソン・ピンチョット、「最高の恋人」のセス・ギリアム、「ルディ 涙のウイニング・ラン」のショーン・アスティンほか。

監督
エドワード・ズウィック
出演キャスト
デンゼル・ワシントン メグ・ライアン ルー・ダイアモンド・フィリップス マイケル・モリアーティ
1994年

ビバリーヒルズ・コップ3

  • 1994年9月23日(金)公開
  • 出演(Serge 役)

エディ・マーフィ主演のアクションコメディ・シリーズ、7年ぶりの第3作。今回は巨大遊園地を舞台に、デトロイト市讐の名物刑事、アクセル・フォーリーが得意のマシンガントークと持ち前のユーモアで難事件に立ち向かう。監督は「大逆転(1983)」「星の王子ニューヨークヘ行く」に次いでマーフィーとコンビを粗むジョン・ランディス。製作は「パトリオット・ゲーム」のメイス・ニューフェルドとロバート・レーメ。脚本は「フリント・ストーン モダン石器時代」のスティーヴン・E・デ・スーザ、撮影は「オスカー(1991)」のマック・アールバーグ。音楽はオリジナル・スコアを「星の王子ニユーヨークへ行く」のナイル・ロジャースが書き、インエクセス、テレンス・トレント・ダービー、イージー・Eら多彩なアーティストの挿入曲が流れる。架空のテーマパークを作り上げた美術はマイケル・シーモア、SFXコーディネーターは「リーサル・ウェポン2」、「同3」のジョン・G・ベリューが担当。主演は「エディ・マーフィのホワイトハウス狂騒曲」のエディ・マーフィ。共演はジャッジ・ラインホールド、ヘクター・エリゾンドらレギュラー陣に加え、「マルコムX」のテレサ・ランドル、「テルマ&ルイーズ」のティモシー・カーハート、「エルム街の悪夢」のジョン・サクソンら。

監督
ジョン・ランディス
出演キャスト
エディ・マーフィ ジャッジ・ラインホルド ヘクター・エリゾンド テレサ・ランドル

トゥルー・ロマンス

  • 1994年1月22日(土)公開
  • 出演(Elliot Blitzer 役)

激しい恋に落ちた男と女が、暗黒街と警察を向こうに回し、逃亡を続けるさまを描いたラヴ・サスペンス。監督は「ラスト・ボーイスカウト」のトニー・スコット、脚本は監督作「レザボア・ドッグス」で注目されたクエンティン・タランティーノ。製作はサミュエル・ハディダ、「リーサル・ウェポン」シリーズのスティーヴ・ペリー、監督と長くコンビを組んでいるビル・アンガー。撮影は「トップガン」のジェフリー・キンボール、音楽は「アサシン」のハンス・ジマーが祖当。主演は「忘れられない人」のクリスチャン・スレイターと、「インディアン・ランナー」のパトリシア・アークェット。共演は「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」のデニス・ホッパーほか。

監督
トニー・スコット
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン ブロンソン・ピンチョット ソウル・ルビネック ジェームズ・ガンドルフィーニ
1987年

世にも不思議なアメージング・ストーリー

  • 1987年7月18日(土)公開
  • 出演(Director 役)

全米NBC・TVで85年にスタートしたオムニバス・ファンタジー・シリーズの劇場公開版。エグゼクテイヴ・プロデューサーはスティーヴン・スピルバーグ、製作はデイヴィッド・E・ヴォーゲルが担当。第1話の監督は「カラーパープル」のS・スピルパーグ、脚本はメンノ・メイエス、撮影はジョン・マクファーソン、音楽はジョン・ウィリアムス(2)が担当。出演はケヴィン・コスナー、ピーター・ジェイスンほか。第2話の監督は、これが認められ「ハリーとヘンダスン一家」を撮ることになったウィリアム・ディア、脚本はアール・ポメランツ、撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はダニー・エルフマンとスティーヴ・バーテクが担当。出演はトム・ハリソン、ブロンソン・ピンチョットほか。第3話の監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のロバート・ゼメキス、脚本はミック・ギャリス、トム・マクローリン、ボブ・ゲイル、撮影はジョン・マクファーソン、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はクリストファー・ロイド、メアリー・スチュアート・マスターソンほか。

監督
スティーヴン・スピルバーグ ウィリアム・ディア ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ケーシー・シマスコー キーファー・サザーランド Jeffrey Jay Cohen
1985年

ビバリーヒルズ・コップ

  • 1985年4月27日(土)公開
  • 出演(Serge 役)

スゴ腕の熱血漢だが上司からは見放されている若い刑事が麻薬組織を相手に大活躍するというアクション。製作はドン・シンプソンとジェリー・ブラックハイマー、エグゼキュティヴ・プロデューサーはマイク・モーダー。監督はマーティン・ブレスト、脚本はダニエル・ペトリー・ジュニア、原案はダニーロ・バックとペトリー・ジュニア、撮影はブルース・サーティーズ、音楽はハロルド・フォルターメイヤー、編集はビリー・ウェーバーとアーサー・コバーンが担当。出演はエディ・マーフィ、ジャッジ・ラインホールドなど。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は金田文夫。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
マーティン・ブレスト
出演キャスト
ポール・ライザー ブロンソン・ピンチョット エディ・マーフィ ジャッジ・ラインホルド
1984年

卒業白書

  • 1984年1月28日(土)公開
  • 出演(Barry 役)

大学入試をひかえた豊かな中産階級育ちの主人公が両親の留守中にひき起こすお金目あての乱痴気パーティーの顛末と高級コールガールとの恋を描く青春映画。ゲフェン・カンパニー作品。製作はジョン・アヴネットとスティーヴ・ティッシュ、監督・脚本はこの作品がデビュー作に当るポール・ブリックマン。撮影はレイナルド・ヴィラロボスとブルース・サーティーズ、音楽作曲・演奏はタンジェリン・ドリーム、製作デザインはウィリアム・J・キャシディが各々担当。出演はトム・クルーズ、レベッカ・デモーネイ、カーティス・アームストロング、ブロンソン・ピンチョット、ラファエル・スバージ、ジョー・パントリアーノ、ニコラス・プライア、ジャネット・キャロル、シェラ・ダーネスなど。日本版字幕は岡枝慎二、テクニカラー、パナビジョン、1983年作品。

監督
ポール・ブリックマン
出演キャスト
トム・クルーズ レベッカ・デモーネイ カーティス・アームストロング ブロンソン・ピンチョット
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