Movie Walker Top > オーム・プリー

年代別 映画作品( 1985年 ~ 2008年 まで合計8映画作品)

2008年

DON ドン 過去を消された男

  • 2008/8/30(土)公開
  • マリク国際警察機構部長:出演

シャー・ルク・カーンが組織のボスと彼にそっくりな青年の1人2役を演じたサスペンス・アクション。パリやマレーシアでのロケやスピーディーなアクションなどで見る者を圧倒する。

監督
ファルハーン・アクタル
出演キャスト
シャー・ルク・カーン プリヤンカー・チョープラー アルジュン・ラームパール カリーナー・カプール

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

  • パキスタン大統領ジア・ウル・ハク:出演

1980年代にアフガニスタンをソ連の脅威から救うために奮闘した米国人議員の実話を、ユーモアを交えて映画化。製作を兼任したトム・ハンクスが、型破りでお気楽な主人公を熱演。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
トム・ハンクス ジュリア・ロバーツ フィリップ・シーモア・ホフマン エイミー・アダムス
2004年

CODE46

  • 2004/9/11(土)公開
  • 出演

管理社会となった近未来で男女の違法となる恋愛を描いたSFラヴ・ストーリー。監督は「イン・ディス・ワールド」のマイケル・ウィンターボトム。脚本は「24アワー・パーティ・ピープル」のフランク・コトレル・ボイス。撮影は「モーヴァン」のアルウィン・カックラー、「イン・ディス・ワールド」のマルセル・ザイスキンド。音楽は「オーシャンズ11」のデイヴィッド・ホルムズが、スティーヴン・ヒルトンと結成したザ・フリー・アソシエーション。美術は「24アワー・パーティ・ピープル」のマーク・ティルデスリー。編集は「イン・ディス・ワールド」のピーター・クリステリス。衣裳は「24アワー・パーティ・ピープル」のナタリー・ウォード。出演は「モーヴァン」「イン・アメリカ 三つの小さな願いごと」のサマンサ・モートン、「ミスティック・リバー」のティム・ロビンス、「ぼくの国、パパの国」のオム・プリ、「恋ごころ」のジャンヌ・バリバールほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
サマンサ・モートン ティム・ロビンス オーム・プリー ジャンヌ・バリバール
2001年

ぼくの国、パパの国

  • 2001/1/20(土)公開
  • 主演

在英パキスタン家族の肖像をユーモラスに描く作品。監督はこれが初長編となるダミアン・オドネル。原作・脚色はアユーブ・カーン・ディン。撮影は「チューブ・テイルズ」のブライアン・テュファーノ。音楽はデボラ・モリソン。出演は「ゴースト&ダークネス」のオーム・プリー、「ビューティフル・ピープル」のリンダ・バセット、これがデビューとなるジョーダン・ルートリッジほか。2000年英国アカデミー賞最優秀英国映画賞、カンヌ国際映画祭第1回メディア賞ほか受賞。

監督
ダミアン・オドネル
出演キャスト
オーム・プリー リンダ・バセット ジョーダン・ルートリッジ アーチー・ポアンジャビ
1996年

ゴースト&ダークネス

  • 1996公開
  • 出演

19世紀末、アフリカで猛威を振るった伝説の人食いライオン2頭と2人の男の戦いを描く冒険ドラマ。文明批判のメッセージとエンターテインメント精神が同居した作風が印象に残る。「マラソンマン」「ミザリー」の脚本家ウィリアム・ゴールドマンがアフリカ旅行中に知った実話を基に脚本を執筆。監督には「ブローン・アウェイ 復讐の序曲」のスティーヴン・ホプキンスが当たった。製作は「ダンテズ・ピーク」のゲイル・アン・ハードとポール・ラディンの共同。製作総指揮は主演も兼ねるマイケル・ダグラスと「依頼人」のスティーヴン・ルーサー、A・キットマン・ホー。撮影は「クロッシング・ガード」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「ファースト・コンタクト」のジェリー・ゴールドスミス、美術は「判決前夜 ビフォア・アンド・アフター」のスチュワート・ワーツェル、編集はロバート・ブラウンとスティーヴ・ミルコヴィッチ、衣裳はエレン・ミロジニック。アニマトロニック・エフェクツは「コンゴ」のスタン・ウィンストンのクルーが担当。主演は「アメリカン・プレジデント」のマイケル・ダグラスと「DNA」のヴァル・キルマーほか。

監督
スティーヴン・ホプキンス
出演キャスト
マイケル・ダグラス ヴァル・キルマー バーナード・ヒル ジョン・カニー
1994年

ウルフ

  • 1994/9/23(金)公開
  • 出演

狼男という古典的な題材を、ホラー的要素よりも人間ドラマとラブ・ストーリーの面を強調して描いた一編。狼狂(自分が狼などの獣であると信じて、そうした行動を取る一種の精神病)の軽い発作に襲われたことがあるという作家ジム・ハリソンの体験を元に、彼と「ケープ・フィアー」のウェズリー・ストリックが共同で脚本を執筆し、「心の旅」のマイク・ニコルズが監督。製作は「ワーキング・ガール」でも監督と組んだダグラス・ウィック。撮影は「愛の狩人」などで監督と組み、フェリーニ作品を手掛けた名手ジュゼッペ・ロトゥンノ。音楽は「ザ・シークレット・サービス」の巨匠エンニオ・モリコーネ、美術は「バットマン リターンズ」のボー・ウェルチ、衣装は「ガープの世界」のアン・ロス、特殊メイクは「狼男アメリカン」のリック・ベイカーがそれぞれ担当。主演は「愛の狩人」などニコルズ作品へは4度目の出演となるジャック・ニコルソンと、「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のミシェル・ファイファー。共演は「僕の美しい人だから」のジェームズ・スペイダー、「サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方」のケイト・ネリガン、ベテランのクリストファー・プラマーほか。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
ジャック・ニコルソン ミシェル・ファイファー ジェームズ・スペイダー ケイト・ネリガン
1992年

シティ・オブ・ジョイ

  • 1992/5/30(土)公開
  • 出演

絶望してカルカッタにやって来たアメリカの青年医師がスラム街で暮らすうちに再び人生の意義を見いだしていく、ドミニク・ラピエールの小説「歓喜の街カルカッタ」の映画化。製作・監督は「ミッション」のローランド・ジョフェ、共同製作はジェイク・エバーツ。脚本は『小さき神の作りし子ら』(映画タイトル「愛は静けさの中に」)の劇作家マーク・メドフ、撮影は「ミシシッピー・バーニング」のピーター・ビジウ、音楽は「バグジー」のエンニオ・モリコーネが担当。

監督
ローランド・ジョフェ
出演キャスト
パトリック・スウェイジ ポーリン・コリンズ オーム・プリー シャバーナー・アーズミー
1985年

遠い道(1981)

  • 1985/8/17(土)公開
  • 主演

バラモン教を地上の神として崇める一人の男の不幸な死を描く。監督・脚本・音楽は「ピクー」のサタジット・レイ。原作はヒンディー語近代文学のプレームチャンドの小説『サドガティ』(「サドガティ」原題は「よき行ない・道」という意味)。撮影はショーメンドゥ・ロイ、台詞はオムリト・ラエとサタジット・レイ、編集はドゥラル・ドットが担当。出演はオーム・プリー、スミター・パーティルなど。

監督
サタジット・レイ
出演キャスト
オーム・プリー スミター・パーティル Mohan Agashe Gita Siddharth

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