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Movie Walker編集部

映画-Movie Walker > 人物を探す > ピーター・ビジウ

年代別 映画作品( 1981年 ~ 2005年 まで合計17映画作品)

2005年

ラヴェンダーの咲く庭で

  • 2005年6月4日(土)公開
  • 撮影

英国の美しい海辺の町を舞台に、美青年に心を奪われた初老女性の淡い恋をつづった、心温まるラブ・ストーリー。主演はアカデミー賞受賞歴のある2大名女優、ジュディ・デンチ&マギー・スミス。

監督
チャールズ・ダンス
出演キャスト
ジュディ・デンチ マギー・スミス ダニエル・ブリュール ミリアム・マーゴリーズ

フェスティバル・エクスプレス

  • 2005年2月12日(土)公開
  • 撮影

ジャニス・ジョプリンら名アーティストが参加した伝説のロック・イベント。迫真のライブ映像と関係者の証言を交錯させ、その全貌に迫る音楽ドキュメンタリー。

監督
ボブ・スミートン
出演キャスト
ザ・バンド デラニー&ボニー&フレンズ フライング・ブリトー・ブラザーズ The Grateful Dead
2003年

運命の女

  • 2003年1月11日(土)公開
  • 撮影

「危険な情事」のエイドリアン・ライン監督が、リチャード・ギア&ダイアン・レイン主演で描く衝撃のサスペンス。年下青年との情事におぼれる妻と、妻の不倫を知った夫の葛藤をスリリングに描く。

監督
エイドリアン・ライン
出演キャスト
リチャード・ギア ダイアン・レイン オリヴィエ・マルティネス エリック・ペア・サリヴァン
2002年

ピンク・フロイド ザ・ウォール

  • 2002年4月26日(金)公開
  • 撮影

解散後も人気の高い、ピンク・フロイドの傑作アルバムを映像化。“エゴ”に縛られた男の狂気を、ピンク・フロイドの音楽に乗せ、アニメと実写の融合により鮮烈に描写。

監督
アラン・パーカー
出演キャスト
ボブ・ゲルドフ クリスティン・ハーグリーヴス ジェームズ・ローレンソン エリナー・デイヴィッド
1998年

トゥルーマン・ショー

  • 1998年11月14日(土)公開
  • 撮影

ある男の生涯が、テレビの人気連続ドラマとして24時間ノンストップ生中継されていた……という異色作。監督は「刑事ジョン・ブック 目撃者」「フィアレス」のピーター・ウィアー。脚本は「ガタカ」(脚本・監督)のアンドリュー・ニコル。製作はニコル、「白い嵐」のスコット・ルーディン、「ジャングル・ブック」のエドワード・S・フェルドマン、「ファースト・ワイフ・クラブ」のアダム・シュローダー。撮影は「ダメージ」のピーター・ビジウ。美術は「バグジー」のデニス・ガスナー。出演は「ライアーライアー」のジム・キャリー、「目撃」のエド・ハリス、「コンゴ」のローラ・リニー、「サバイビング・ピカソ」のナターシャ・マケルホーン、「コップランド」のノア・エメリッヒほか。98年キネマ旬報ベスト・テン第3位。

監督
ピーター・ウィアー
出演キャスト
ジム・キャリー ローラ・リニー ノア・エメリッチ ナターシャ・マケルホーン
1997年

リチャード三世(1996)

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 撮影

シェイクスピア初期の傑作史劇『リチャード三世』(主な翻訳は福田恆存訳の新潮文庫など)を、舞台をファシズムの嵐が吹き荒れる30年代ヨーロッパに設定して映画化した政治陰謀劇。イアン・マッケレン主演、リチャード・エア演出で世界各地で上演されて高い評価を受けた舞台を基に、マッケレン自らが映画化を企画。「私に近い6人の他人」「恋の闇 愛の光」などの名バイプレーヤーとして活躍するマッケレンは、舞台では現代英国演劇を代表する名優のひとり。監督は『ワイドアイド・アンド・レッグレス』(特殊上映のみ)のリチャード・ロンクレインで、正式な日本公開作はこれが初めて。製作はスティーヴン・ベイリーとリサ・カッツェラス・パレ。製作総指揮はエアとマッケレン、エレン・ダイナーマン・リトル、ジョー・サイモン、マリア・アポティアコスの共同。脚本はマッケレンとロンクレインの共同。撮影は「ケロッグ博士」のピーター・ビジウ。音楽は「死の接吻」のトレヴァー・ジョーンズで、エンディングにはアル・ジョルスンの『Top of the World』など、30年代の流行曲が随所に散りばめられている。美術は『ワイドアイド・アンド・レッグレス』のトニー・バロウ。衣裳は「マリリンとアインシュタイン」「アリア」のシューナ・ハーウッド。編集はポール・グリーン、録音はデイヴィッド・スティーヴンソン。共演は「アメリカン・プレジデント」のアネット・ベニング、「恋の闇 愛の光」のロバート・ダウニー・ジュニア、「ブロードウェイと銃弾」のジム・ブロードベント、「ミッション:インポッシブル」のクリスティン・スコット=トーマス、「秘密の花園」のマギー・スミス、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソン、テレビ・シリーズ「シャーロック・ホームズの冒険」のワトソン役で日本でもお馴染みの「永遠の愛に生きて」のエドワード・ハードウィックほか実力派が顔を揃えた。96年ベルリン映画祭監督賞(ロンクレイン)を受賞。

監督
リチャード・ロンクレイン
出演キャスト
イアン・マッケラン アネット・ベニング ジム・ブロードベント ロバート・ダウニー・Jr.
1996年

ケロッグ博士

  • 1996年9月14日(土)公開
  • 撮影

20世紀初頭のアメリカを舞台に、珍妙な健康法に狂騒する人々をシニカルに描いたブラック・コメディ。実話を基にしたT・コラサッゲン・ボイルの小説『ケロッグ博士』(邦訳・新潮文庫刊)を、「ザ・コミットメンツ」「愛と哀しみの旅路」のアラン・パーカーの監督・脚本で映画化。製作はパーカーと「ザ・コミットメンツ」のアーミヤン・バーンスタイン、「ミシシッピー・バーニング」のロバート・F・コールズベリー、エグゼクティヴ・プロデューサーはトム・ローゼンバーグとマーク・エイブラハム、撮影はピーター・ビジウ、音楽は「スモーク」のレイチェル・ポートマン、美術は「ザ・コミットメンツ」のブライアン・モリス、編集はゲリー・ハンブリング、衣裳は「キャリントン」のペニー・ローズがそれぞれ担当。出演は「ニクソン」のアンソニー・ホプキンス、「ケーブルガイ」のマシュー・ブロデリック、「アサシン」のブリジット・フォンダ、「ブロードウェイと銃弾」のジョン・キューザック、「ウェインズ・ワールド」のダナ・カーヴィ、「ウェールズの山」のコルム・ミーニー、「スリーサム」のララ・フリン・ボイル、「バロン」のジョン・ネヴィルなど個性派俳優が競演。

監督
アラン・パーカー
出演キャスト
アンソニー・ホプキンス ブリジット・フォンダ マシュー・ブロデリック ジョン・キューザック
1994年

父の祈りを

  • 1994年4月16日(土)公開
  • 撮影

爆破テロ容疑で逮捕された親子が無実を勝ち取るまでを、父と子の絆の強さの中に描いた社会派ヒューマンドラマ。75年に口ンドンで実際に起こった冤罪事件 ギルフォード・フォーの被害者ジェリー・ロンドンの追想記『Proved Innocent』を、「マイ・レフトフット」の監督ジム・シェリダン、主演ダニエル・デイ・ルイスのコンビで映画化。脚本はシェリダンとジャーナリスト兼劇作家のテリー・ジョージの共同。製作はシェリダン、エグゼクティヴ・ブロデューサーは「ミラーズ・クロッシング」の俳優ガブリエル・バーン。撮影は「ミシシッピー・バーニング」のピーター・ビジウ、音楽は「クリフハンガー」のトレヴァー・ジョーンズで、U2のボノ、キヤビン・フライデー、モーリス・シーザーらが挿入歌を捉供。美術はキヤロライン・エイミス、編集は「ミッドナイト・エクスプレス」のジェリー・ハンブリング、衣装は「マイ・レフトフット」のジョーン・バーギンが担当。共演は「遠い声、静かな暮らし」のピート・ポスルスウェイト、「から騒ぎ」のエマ・トンプソンほか。

監督
ジム・シェリダン
出演キャスト
ダニエル・デイ=ルイス エマ・トンプソン ピート・ポスルスウェイト ジョン・リンチ
1993年

ダメージ

  • 1993年4月10日(土)公開
  • 撮影

イギリスの上流社会を舞台に、息子のガールフレンドと情事を重ねた男が家族と共に破滅していく姿を描く恋愛ドラマ。監督・製作は「五月のミル」のルイ・マル。国際的なベストセラーとなったジジョゼフィン・ハートの同名の処女小説を原作に、「ストラップレス」(監督・脚本)のデイヴィッド・ヘアーが脚本を執筆。撮影は「ミシシッピー・バーニング」のピーター・ビジウ。音楽は「ふたりのベロニカ」のズビグニエフ・プレイスネルが担当。主演は「KAFKA 迷宮の悪夢」のジェレミー・アイアンズ、「ポンヌフの恋人」のジュリエット・ビノシュ、本作でゴールデン・グローブ助演女優賞を受賞した「ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー」のミランダ・リチャードソン、「モーリス」のルパート・グレイヴス。また、「巴里のアメリカ人」「リリー」などの往年のミュージカル女優レスリー・キャロンが共演している。

監督
ルイ・マル
出演キャスト
ジェレミー・アイアンズ ジュリエット・ビノシュ ミランダ・リチャードソン ルパート・グレイヴス
1992年

シティ・オブ・ジョイ

  • 1992年5月30日(土)公開
  • 撮影

絶望してカルカッタにやって来たアメリカの青年医師がスラム街で暮らすうちに再び人生の意義を見いだしていく、ドミニク・ラピエールの小説「歓喜の街カルカッタ」の映画化。製作・監督は「ミッション」のローランド・ジョフェ、共同製作はジェイク・エバーツ。脚本は『小さき神の作りし子ら』(映画タイトル「愛は静けさの中に」)の劇作家マーク・メドフ、撮影は「ミシシッピー・バーニング」のピーター・ビジウ、音楽は「バグジー」のエンニオ・モリコーネが担当。

監督
ローランド・ジョフィ
出演キャスト
パトリック・スウェイジ ポーリン・コリンズ オーム・プリー シャバーナー・アーズミー
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