映画-Movie Walker > 人物を探す > スパイク・リー

年代別 映画作品( 1987年 ~ 2014年 まで合計21映画作品)

2014年

オールド・ボーイ

  • 2014年6月28日(土)公開
  • 監督

長年にわたって何者かに監禁された男の復讐劇を描き、第57回カンヌ国際映画祭グランプリに輝いた韓国発のサスペンスを、鬼才スパイク・リー監督がハリウッドリメイク。舞台を架空のアメリカの都市に移し、何者かによって20年もの間、監禁されてしまった男の姿を描く。『ノーカントリー』のジョシュ・ブローリンが主人公を熱演する。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
ジョシュ・ブローリン エリザベス・オルセン シャルト・コプリー サミュエル・L・ジャクソン
2009年

セントアンナの奇跡

  • 2009年7月25日(土)公開
  • 監督、製作

第2次大戦下のイタリアで起きた実話を基にした感動ドラマ。見ず知らずの戦場で出会った黒人部隊の兵士たちとイタリア人少年との心の交流が生み出す奇跡を描き出す。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
デレク・ルーク マイケル・イーリー ラズ・アロンソ オマー・ベンソン・ミラー
2007年

それでも生きる子供たちへ<アメリカのイエスの子ら>

  • 2007年6月9日(土)公開
  • 監督、製作

世界中の子供たちの窮状を救うため8人の映画監督により製作されたオムニバス。監督は、カティア・ルンド「シティ・オブ・ゴッド」、リドリー・スコット「グラディエーター」とジョーダン・スコット、スパイク・リー「マルコムX」、エミール・クストリッツァ「アンダーグラウンド」、メディ・カレフ、ステファノ・ヴィネルッソ、ジョン・ウー「フェイス・オフ」。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
ロージー・ペレズ ハンナ・ホドソン アンドレ・ロヨ
2006年

セレブの種

  • 2006年9月23日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

「インサイド・マン」のスパイク・リー監督が放つコメディ。精子提供のビジネスを始めたエリート黒人青年と、彼を訪れる女性たちの姿をシニカルに映し出す。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
アンソニー・マッキー ケリー・ワシントン エレン・バーキン モニカ・ベルッチ

インサイド・マン

  • 2006年6月10日(土)公開
  • 監督

「マルコムX」のスパイク・リー監督&デンゼル・ワシントン主演による犯罪サスペンス。ジョディ・フォスター、クライブ・オーウェンほか豪華キャストたちが頭脳戦を繰り広げる。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
デンゼル・ワシントン クライヴ・オーウェン ジョディ・フォスター クリストファー・プラマー
2004年

25時

  • 2004年1月24日(土)公開
  • 監督、製作

刑務所に収監されようとしている若者の残された24時間を描く硬派な人間ドラマ。希望のない人生にいらだちを隠せない主人公の心理を、鬼才スパイク・リー監督が鋭く描き出す。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
エドワード・ノートン フィリップ・シーモア・ホフマン バリー・ペッパー ロザリオ・ドーソン
2003年

10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス

  • 2003年12月13日(土)公開
  • 監督

“時間”という謎めいたテーマを巡る、話題の短編オムニバス。ミニシアター系の映画ファンにはおなじみの人気監督たちが、10分間の中で、独創的な映像世界を紡ぎ上げている。

監督
アキ・カウリスマキ ビクトル・エリセ ヴェルナー・ヘルツォーク ジム・ジャームッシュ
2002年

ゴアVSブッシュ

  • 2002年公開
  • 監督、プロデューサー

世界の映画監督15人が、“時間”をテーマに競作した短編集「10ミニッツ・オールダー 人生のメビウス」の1本。監督は「サマー・オブ・サム」のスパイク・リー。

監督
スパイク・リー
2000年

サマー・オブ・サム

  • 2000年4月15日(土)公開
  • 監督、製作

1977年夏のNYで実際に起こった“サムの息子”連続殺人事件で人生を狂わせた人々の姿を描くドラマ。監督は「ラストゲーム」のスパイク・リー。脚本はリー、ニューヨーク演劇界で活躍する「セレブリティ」のヴィクター・コリッチオと「オフィスキラー」のマイケル・インペリオーリ。撮影は「I SHOT ANDY WARHOL」のエレン・クラークス。音楽は「ゲット・オン・ザ・バス」のテレンス・ブランチャード。出演は「ロミオ&ジュリエット」のジョン・レグイザモ、「シン・レッド・ライン」のエイドリアン・ブロディ、「ルル・オン・ザ・ブリッジ」のミラ・ソルヴィーノほか。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
ジョン・レグイザモ エイドリアン・ブロディ ミラ・ソルヴィーノ ジェニファー・エスポジット
1998年

ラストゲーム

  • 1998年12月19日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

バスケットボールを通じて父と息子の絆を描いた感動作。監督・製作・脚本は「ゲット・オン・ザ・バス」のスパイク・リー。共同製作は「ガール6」「バスキア」のジョン・キリク。撮影は「ガール6」のマリク・ハッサン・セイード。音楽は「二十日鼠と人間」のアーロン・コープランド。またパブリック・エナミーが楽曲『He Got Game』を提供している。編集はバリー・アレクサンダー・ブラウン。衣裳は「ゲット・オン・ザ・バス」のサンドラ・ヘルナンデス。出演は「マルコムX」以来リーと組む「悪魔を憐れむ歌」のデンゼル・ワシントン、NBAミルウォーキー・バックスの現役選手レイ・アレン、「フィフス・エレメント」のミラ・ジョヴォヴィッチ、「コレクター」のビル・ナン、「KIDS」のロザリオ・ダウソン、「クルックリン」のゼルダ・ハリス、「マルコムX」のロネット・マッキー、「ビッグ・リボウスキ」のジョン・タトゥーロほか。また、マイケル・ジョーダンらNBAのスター選手たちがゲスト出演。

監督
スパイク・リー
出演キャスト
デンゼル・ワシントン レイ・アレン ミラ・ジョヴォヴィッチ ビル・ナン

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